ばとーん | あたもん、ばついちしんまま。

あたもん、ばついちしんまま。

愛する息子、娘のため
立派なままになります(`・ω・´)

俺って仔と∪ゃべってみ૪♡



σ(・∀・俺 )「よぉ!俺の名前は俺だ!」

(君・∀・)σ{え・・・。


σ(・∀・俺)「んなわけね―だろば―か!」

(君・∀・)σ{びびるわ


σ(・∀・俺)「俺の名前は田中太郎だ!」

(君・∀・)σ{ひくわ


σ(・∀・俺)「そんなダサイ名前信じるワケ?!」

(君・∀・)σ{うん


σ(・∀・俺)「お前本当に馬鹿だな。」

(君・∀・)σ{いえいえ

       あなたほどでわ


σ(・∀・俺)「で?何?お前恋とかしてんの?」

(君・∀・)σ{うん


σ(・∀・俺)「へぇ―。お前みたいな奴でも人を好きになれるとは・・・。」

(君・∀・)σ{自分でもびっくり


σ(・∀・俺)「どうせ片想いで終わるんだろ?」

(君・∀・)σ{かもな


σ(・∀・俺)「あれだろ?隣のクラスの半価値王子だろ?」

(君・∀・)σ{ううん


σ(・∀・俺)「あれは俺でもかっこいいと思うわー。まあ俺ほどじゃないけど。」

(君・∀・)σ{かっこいいよな、あんたより


σ(・∀・俺)「あ?何か言ったか?」

(君・∀・)σ{いいえ


σ(・∀・俺)「まあいいや。お前好きな奴のどこが好きなんだ?」

(君・∀・)σ{ゆえね

       ぜんぶwwwww


σ(・∀・俺)「・・・趣味悪。」

(君・∀・)σ{いえいえ


σ(・∀・俺)「絶対俺のがかっこいいし。」

(君・∀・)σ{そっか


σ(・∀・俺)「あいつこの間小便漏らしてたぜ。」

(君・∀・)σ{ふーん


σ(・∀・俺)「顔真っ赤にしてよ~。面白かったぞ!」

(君・∀・)σ{かぁいいやん


σ(・∀・俺)「ふ―ん。現実を見ろよ。」

(君・∀・)σ{超凝視してる


σ(・∀・俺)「お前友達いんの?」

(君・∀・)σ{星の数ほどいますよ


σ(・∀・俺)「いるわけね―よなあ―。性格ブス!」

(君・∀・)σ{ほめてる?


σ(・∀・俺)「俺が友達第一号になってやろうか?」

(君・∀・)σ{あざーす


σ(・∀・俺)「遠慮すんなよ。」

(君・∀・)σ{うん


σ(・∀・俺)「んなこと言ってるとモテね―ぞ。」

(君・∀・)σ{そうかな?


σ(・∀・俺)「お前本当性格悪いし頭悪いよな。」

(君・∀・)σ{やっぱり


σ(・∀・俺)「勉強もできないし・・・。」

(君・∀・)σ{それな


σ(・∀・俺)「俺前のテストの合計470越えたぜ~。」

(君・∀・)σ{すご


σ(・∀・俺)「・・・・ちょ、おま、どんだけ馬鹿・・・?」

(君・∀・){銀河系1


σ(・∀・俺)「俺が手取り足取り勉強教えてやろうか?・・・保健の。」

(君・∀・)σ{やらし


σ(・∀・俺)「嘘に決まってんだろ!」

(君・∀・)σ{ほんとやったらひくぞ


σ(・∀・俺)「お前みたいな幼児体系誰も相手にしね―って。」

(君・∀・)σ{そこが

       逆に萌みたいな


σ(・∀・俺)「・・・貧相な胸。」

(君・∀・)σ{けっこうあるよ

       クラスで2番ぐらい


σ(・∀・俺)「あ―それじゃ俺彼女呼んでるからそろそろ帰るわ。」

(君・∀・)σ{ばいばい


σ(・∀・俺)「ん?寂しいって?w」

(君・∀・)σ{まぁ


σ(・∀・俺)「しょうがね―な―。あと少しいてやるか。」

(君・∀・)σ{やさしいね


σ(・∀・俺)「なんだよ・・・。帰るよ。」

(君・∀・)σ{うん


σ(・∀・俺)「それじゃあまた来るからな^^!!」

(君・∀・)σ{うん


σ(・∀・俺)「じゃあな!!」

(君・∀・)σ{うん、しつこいな


σ(・∀・俺)「あ、言い忘れたけど次俺が行く家5件教えろよ。」

(君・∀・)σ{だれでも


σ(・∀・俺)「ちゃんと俺のことそいつに渡せよな!じゃあな!」

(君・∀・)σ{



        したいひとよろしく