誰がどんな理由で ベティにこんな 痛みを与えたのか!? | あちゃむいのブログ

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ミニブタとチンチラとの賑やかな毎日、アートフラワーでのお花作りなど、いろんな画像をアップしていきます。

以前、わたしも虐待を受けたチンチラちゃんを引き取ったことがあります。
ミミちゃんです。生後半年くらいでした。
大量の犬猫が置き去りにされた家の片隅で、ケージの中でじっとしているところを保護されたそうです。身体は毛玉だらけ。
動物病院でミミちゃんと出会い、うちに来ました。うちに来てすぐに、不正咬合が分かって麻酔をして処置をしてもらいました。
処置翌日、元気が無くなって、呼吸が苦しそうで。。。肺炎でした。麻酔の時に誤嚥したのかもしれないと。。
ミミちゃんは、そのままお空に逝ってしまいました。
きっと牧草を食べたこともなかったから、不正咬合になってしまったんやと思います。
抵抗力も無くて、肺炎になってしまったんやと思います。

ミミちゃんは救えなかったけど、ベティちゃんには必ず元気になって欲しいです。