人がたくさんいるような雰囲気の商店街の中を、
私はひとりでうろうろしていた。
商店街は迷路のような、入り組んだ感じだった。
私は携帯電話で元旦那と何度も連絡を取ろうとしたけど、
全然電話が繋がらない。
諦めて、ひとりでまたうろうろしはじめる。
歩いていると、1軒のCDショップの前で、
特売セールをやっていた。
数種類のCDが1枚100円。
どれか買ってみようかなぁ?と、CDを品定めしていると、
ポンっと肩を叩かれ、
振り向くといつもの皮ジャンにいつものめがねをかけた、
あの方が立っていた。
「行こう」と、いいながら、あの方が手を差し出す。
私はその手を握った。
迷路のような商店街だったのに、あの方の背後の景色が開けた。
遠くに山が望め、青い空と大地の茶色が目に入った…
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イヤイヤイヤ。なんて幸せな夢でしょう。
ほるほるした気分で目が覚めた事はいうまでもありません。
只、気になる部分が一点。
一緒に歩いていたあの方が、
気が付くと「保阪直輝」に変わっていた(^^;)
あたしゃ別に保阪直輝に興味はないんぢゃけどねぇ…
イヤイヤ、しかし。
夢はよく見る方なんですが、
朝目覚めてからゆっくり夢の内容を反芻するという時間が
ないせいで、この頃は夢の内容を覚えていませんでした。
今朝は、仕事も休みなのでゆっくり反芻できたので覚えていた…
イヤイヤ、こんな幸せな夢なら忘れるはずがない。
…忘れたくないから、まぁ、こうしてブログに書いている訳だけど(^^;)
しかし、まぁ、夢の中でも元旦那と連絡がとれない…orz
こういうシチュエーションの夢は以前よくみてたんですよね。
現実世界の反映だわ(;´Д`)
それとも虎・馬かしら(^^;)
あの方が夢に出演してくれたことは数える程度しかありませんが、
内容的にはほるほる気分になるようなものばかりだった、
気がします^^