もともと寝付き悪いほうなんだけど
眠い時間過ぎてしまったから
今日はいつも以上に寝れない

地震の事でものすごく疲れてるんだけどな

だって、いつもの時より2倍以上も時間かかってたんだよ
帰るまでに。

うーん、寝たいなぁ
今日、横浜にいたの。
そしたら夕方大きな地震があった。
洋服欲しくてあるビルにいたんだけど
予兆が2度きて(ほとんどの人気付かず…)
一瞬見てた服から手はなして視線を外したら
それからぐらぐらっと大きくて長い横揺れ
ここで死んじゃうのかなって思った

まだやりたいことたくさんあるのに

もっと美味しいもの食べたいのに

とかなんだか変なこと考えながら揺られてた

人間て無力
こんな時って天災に任せるしかないのよね
幸い、長い揺れが一旦おさまってから小さな揺れが
一度来て(これも多分ほとんどの人気付いてないょ…)
それっきりだったのでほっとしたけど

なんていうのかな、揺れのトラウマがすごいから
地震をこんなに体験すると辛くて仕方がないです、、、

:::書きためてたもの:::

ゴールデンウィーク中の出来事。

とにかくドキドキが強くなるとすごくしんどい。
何もなければ普通に過ごせるのだけど日々、思うようにはいかないわけで。。。

この日は車で出かけようというのだ。
それも心打ち解ける身内だけじゃない。
困ったー!

車というと、好きな時に運転して、好きな時に停めて、好きな時に。。。なはずである。
が、今回は現地まで道のわかる人が運転するということで、更にパニックになった。

うわぁ、どうしよう。。。
カワイク御留守番というわけにはいかないのです。

この前いただいた処方箋!
何かの時の為、と持ち歩いてました。

お仕事の為と思っていたのだけど。
これしかない。
パクっと飲んでみる。

車乗る準備して、、、出発。
車内ではたわいもない会話飛びつつ.。

・・・((私の心の中は))・・・

渋滞したらどうしよう、フロントガラスから見える車の量が増えたような。。。
でも、いつものような体揺れるドキドキと、(過呼吸から?)視界が明るい?白っぽくなるような緊張がうまれなかった。
いくらか走ったところで休憩しましょうということになってPAへ。

各自好きな方面へ。 私はお手洗いへ、と思って車から出た。

“フワッ”

あれっ? 何だろうこの感覚。

普通だと、用事済ませて車戻ると現地まで閉じ込められて・・・と、考えると恐ろしくなるのだけど、ふわふわした気持ちのままドライブ再スタート。
行事もあっという間に過ぎて、無事帰って来ることができました。

嬉しかった!



:::書きためてたもの:::

お仕事で会議があったりする。
できることなら理由をつけて欠席してしまいたいくらい。
どれだけ嫌な気持ちがあっても参加するようにしていて、その分ストレスが溜まるようになってきた。
嫌なら仕事辞めちゃえばいいのに、って思うかもしれないですが、生活あるのでそうも言っていられないのです。

あー、このいや~な緊張がなければ良いだけなのに・・・

そしていただいた頓服(デパス)、服用。

上手く効いてくれますように。

大きなホールでの会議となって、各出入り口に近ければもし居られなくなったら出ていけたのですが、ほとんどのいい場所?は着席されちゃっていて職場の人達と座れる席分は前列しかなかった。
身動きできない!
今回は発言はないのですが、身動きとれない状況下も緊張に繋がるんです。
あーー、もうダメだ、と思った。

いつもならこの始まり早々から早く終わって!、早退できないかな、とか頭の中いろんな事がぐるぐる回るのですが会議はどんどん進んでいって、終わって解散に。

あれ?終わっちゃった(@@; 自分にびっくり。
それが効果なのかどうかはわからなかったのですが、普通に過ごせた事が幸せでした。
ありがとう先生!


:::書きためてたもの:::

お世話になったのは春頃ですが・・・

いよいよ当日。

ずっと抱えてた“緊張”、こういう事を診てもらうというのが可能なのかわからないので今まで我慢してきたという事、この状態で仕事するのが辛くて来てしまいました、という事を話してみた。
辛くて病院行くのに説明するだけでもこれまた仕事中のものとは種類が違うのでしょうけどド緊張。。

ちゃんと上手く説明できてるか自信のないまま先生の返事を待つ。

すると、先生、

『それはしんどいねー、』

と言って、表情はマスクに隠されて目だけしか見えなかったが(春先でまだインフルエンザや風邪が多かった為かほとんどの先生はマスクしていた)何となく意味ありげな微笑み浮かべて、

『ちょっとやってみる?』

( ̄ェ ̄;) エッ? や、やってみる?・・・ってー、先生~(汗

目の笑みにドキっとしてしまって一瞬頭の中真っ白、、でもその状況が続くは辛かったので、
「お願いします、」と素直に言った。
じゃ、試しにこれだけ出しとくね、と処方箋をもらった。

この晩、先生の目の表情が忘れられなくてなかなか寝つけない私でした(^^;