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こんばんは^^


夕食を食べるまで、テンションが低かった牧場娘です。

なぜか?と言いますと・・・・。

うるかしていた、お米をひっくり返してしまったんです。
台無しです・・・。
かなり凹みました@@

っが、夕食を食べ、テレビを見ているうちにテンション復活!!

お腹が満たされると、気分も変わるものですねぇ~。

(なんとも単純・・・)


さて、本日のラストは・・・。
もう4月も終わるっと言うことで・・・。

4月にちなんだ音楽をご紹介♪

そうです!!

『お気に入りの音楽コーナー』のご登場でございますぅ~~!!



今回は、タイトルにも書いてあります・・・。

『桜色舞うころ』



こちらは、中島美嘉さんが歌っています^^v


去年の6~7月頃に、毎晩のように聴いていた曲です。

懐かしいですねぇ~。


それでは、早速!!


『桜色舞うころ』



桜色舞うころ 私はひとり

抑えきれぬ 胸に 立ち尽くしてた


若葉色 萌ゆれば 想いあふれて

すべてを 見失い あなたへ流れた



めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの

ひとところには とどまれないと そっとおしえながら




枯葉色 染めてく あなたのとなり

移ろいゆく 日々が 愛へと変わるの



どうか 木々たちだけは この想いを守って

もう一度だけ ふたりの上で そっと葉を揺らして


やがて季節(とき)はふたりを どこへ運んでゆくの

ただひとつだけ 確かな今を そっと抱きしめていた



雪化粧 まとえば 想いはぐれて

足跡も 消してく 音無きいたずら



どうか 木々たちだけは この想いを守って

「永遠」の中のふたりとどめて ここに生き続けて


めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの

ひとところには とどまれないと そっとおしえながら



桜色舞うころ 私はひとり

あなたへの 想いを かみしめたまま 



曲調も良いですが、歌詞も好きなんです^^

何となく、自分の心情が重なるような・・・・。



去年も6月ですからねぇ~。
ご存知の方は、『懐かしい~』っと思って頂ければ・・。

知らない!!っと言う方は、書庫でお探し下さい。
牧場娘に何があったのか・・・。




人生いろんな事があります。
楽しい事だけじゃなく、辛い事も山のようにあります。

ですが、時間の経過が辛かった事を癒してくれます。

あの時、お世話になった皆さま、ありがとうございます♪



さぁて、お風呂にゆっくり入って就寝しまぁす^^


もうすぐGWですね!!


皆さんは、何処かへお出かけになったりしますか?