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ハイお次!!

こちらは・・・2週間程前のお話です。
(溜め過ぎです・・・)


『bridge』

音楽雑誌ですが、ここ最近お世話になっています

何せ、愛しの吉井さんが度々登場するんですよぉ^^v




ついついGETしちゃいます。



っと今回は、何やらとっても深ぁぁいお話が書いてあるそうで・・・。
レンタルショップ『G○O』にて、立ち読みでチェック。

ものの3秒で『はい購入~!!』


内容が本当濃くて・深くて・・・・。


『吉井和哉の10年、10曲』




表紙にそう書かれているだけで、私なら手が出ます(笑)


曲に纏わる、真実が語られる。
作った当時の思いや状況。


吉井さんの色んな思いと、その時の状況が詳細に書かれていました。




10曲のラインナップを!!

①『JAM』

②『LOVE LOVE SHOW』

③『BURN』

④『SO YOUNG』

⑤『バラ色の日々』

⑥『パール』

⑦『TALI』

⑧『CALL ME』

⑨『Beautiful』

⑩『BELIEVE』




ロビン書庫最初の記事に書いたと思いますが・・・・。

吉井さんのファンになるきっかけになったのが・・・・。

『JAM』なんです。



10曲は、私にとっても思い出の曲。




本当、10年を語っていましたねぇ~。
ちょいとUPしちゃいますね!!

吉井さんが『JMA』を世に出す前、95年に長女が誕生したそうです。
(イエモン時代から、作詞作曲は吉井さんが全て担当しています)
公表しようと思っていた吉井さんにストップが・・。

芸能界って、何でも公表できないんですよねぇ@@
嬉しいことなのに、隠さなければいけない。

そんな歯がゆい思いも一部含め、『JAM』の歌詞が出来上がったそうです。


2~3度読み返しました。

その後、この10曲の曲を聴いてみました。



真実を知り、改めて曲を聴いてみる。
スイッチが入ったかのように、1曲1曲に気持ちが入り込んじゃいましたねぇ~。




これって・・・やっぱり・・・。

『愛ですね!!愛!!』

(よっ!お決まり文句ぅ~~~!!)




次の10年、10曲も楽しみです^^v

『白髪になっても、杖をついても歌い続けて欲しい』




私もきっとヨボヨボになっても、寝たきりになっても・・・。
お迎えが来るまで『吉井さんの音楽』を聴き続ける・・・そう思います。



吉井さん好きの方には必見!!
お勧め度、星5つ★★★★★の『bridge』のご紹介でしたぁ^^v