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こんにちは^^

本日も寒いですねぇ~><。
皆さんがお住まいの地域はどうですか?

さてさて、遡ることシリーズを再開します!

名○市に滞在中、T●TAYAで見つけました。

『音楽と人』っという音楽雑誌。

11月号は・・・。

愛しの吉井和哉氏が表紙・特集されていました♪

いつ見ても素敵☆

今回は、撮影場所がお寺だったんです。
お寺って何だか落ち着きますよねぇ☆
(そう思うのは、私だけでしょうか?)

私の幼馴染は、お寺の住職の後継者なもので・・・。
幼い頃からお寺に行く機会がよくありました。
お経も読めますよ^^v
(昔は、見ずに読めたんですけどねぇ~・・・笑)

余談はここまで。


今回は、インタビューページの見出しを載せておきまぁす!!
(では、ど~ぞ!)


『40でなんか大陸に着いたような気がする
 ずっと迷っていたんですよ、今思えば。ずーっと悩んでた、30代』

『自分の性(さが)とか、自分の性格とか
 性質をムリに変えようとするのは良くないと思う』

『吹っ切れた。もう、すべてを手放そうと思った
 そう決めたら楽になった。持ちすぎだったの。今まで』

『「20108」-吉井和哉、二十歳の煩悩
 ハタチの頃の吉井少年を見かけたら・・・もう、ほんとうにそのまま〈頑張れ!〉って
 正しいから。〈そのまんま、自身持ってやりなさい〉ってそう言う』


あ!少しだけ記事の内容も載せておきまぁす!
(はいはい、どーぞ!!どーぞ!!)


父親が早くに亡くなっている吉井さんは、しょっちゅうお寺に行っていたそうです。

『ノー宗教ですけどね』っと吉井さん。


アルバムのタイトルになった『39108』。
108の偶然について面白い記事が書かれていました。
●車を購入したら、ディラーさんが勝手にナンバープレートを付けて納品したそうで・・。
 そのナンバーが『108』だったとか・・・。
●大仏さまの頭の渦が『108』だったとか・・・。
●野球ボールの縫い目も『108』だったとか・・・。
●曲を作る為に借りた部屋の番号が『108』だったとか・・・。
 (そこしか空いていなかったそうです)
そんな中で、タイトルにもある『108』が自然とキーワードになったそうです。
(要約し過ぎですね・・・。気になる方は雑誌でどうぞ!!)


20代の頃は、ジーンズショップの配送や高島屋の配送センターでバイトをしていたそうです。
長髪を切り、水商売(バー)を始めたこともあるそうで・・・・。
そこでホストをやっていたっと言う噂が流れたそうです。

『ホストはやっていません!!』っと吉井さん。



こんな感じで楽しいインタビュー記事が載っていました^^v
いつもながら、ニヤケ顔で眺める牧場娘。

この熱気が違う所にも分散すればいいのですが・・・。
(何処に???・・・それは秘密です)


っということで、自己満足記事でしたぁ~♪