先日彼女とカラオケ行った時に、ある歌をどうしても唄いたかった。
それはコブクロのYOUという曲。
では歌詞載せますので、心に響かせてくださいw
君を想えば何も 何も怖くはないほど
僕の中は君でいっぱいさ
壁の落書きのように あふれ出すままつづった
この想いが ほら今歌になる
気のきかない言葉ばかりで
飾り立てる術など知らない
でも強く強く誰より君を・・・
言葉にはならない想い 心の中
伝えたくてきつく抱きしめてる
「君の全てをいつしか いつの日にか支えるから」
なんて言えたらいいなぁ・・・
君は今ごろ何を想ってるかなぁ・・・
少しは僕のことを・・・ってふと考えてる
優しくただ空へと誓うように
壁にもたれ描き出す未来
ほら 君の手を引く僕が見える
この街が僕にくれた ただ一つの宝物さ
君と出会えたこと
流れる時のスピードを追い越さぬよう
いつも二人同じ歩幅でで・・・
言葉にはならない想い 心の中
伝えたくてきつく抱きしめてる
「君の全てをいつしか いつの日にか支えるから」
なんて言えたら
君の弱さも強さも 気まぐれな素振りも
意地っ張りも 照れ隠しのウソも
君の全てを写した この歌のように
「支えるから」なんて言えたらいいなぁ・・・
「支えるから」なんて言えたらいいなぁ・・・
支えるから・・・
支えるから・・・
コブクロさん・・・俺の気持ちをそのまんま歌にしてくれてありがとw
優しい歌なんだけど、強く熱い想いが込められてる気がします♪
やっぱコブクロは素敵だよ!!
たくさん紹介したい曲あるけど、でもけっこう失恋な曲多いよねぇw
この曲をね、彼女の前で唄ったんだけど、
なんせ唄ったことなかったから、失敗してしまったよねw
もっと練習しとくべきでした・・・。
もう一つコブクロで唄いたい曲があります!
というか聴いてもらいたい曲。
それはコレ!
どぞ♪
Million Films コブクロ
信号待ち 買い物袋ぶら下げた二人の手
僕に内緒のまま選ばれた 夕飯のレシピ
夕暮れ時 自転車に追い越されながら
茜に染まる 外苑沿いのレンガ道
しばらく黙りこくってた僕に 不機嫌そうな君
違うよ 君に寄り添ってるメロディを
五線紙みたいにぶら下がった 電線の上並べてるんだ
100万枚撮りのフィルムでも 撮りきれない程の想い出を
君と二人 未来へと焼きつけていけたら良いな
そばにいれるこの瞬間を 切り取ればいつだっていくつだって
溢れる様に 生まれてくる LOVE SONG
悪気もなく 見てた古い君のアルバム
最後のページ 一つ膨らんだポケット
今更ヤキモチもないだろう?と 胸騒ぎ抑えて抜き出せば
やたらゴツ目な彼の胸に おどけてつかまるその瞳が
やけに切なく 胸にくるんだ
ぶつかり合う度また心が 破れたりほつれたりするのは
もう一度新しい結び目を作るためさ
そこに涙がしみ込んだなら もう二度とほどける事の無い
強さを持った絆に変わるだろう
竜胆の花が雨に揺れる
透明の雨傘も包み込む 秋の調べ優しく
100万枚撮りのフィルムでも 撮りきれない程の想い出の
ひとかけらをありふれた今日の何処かに見つけ出そう
そこに涙が解け合うことを 君の笑い声ひびくことを
心にそっと祈りながら今も
溢れ出してくる また新しい LOVE SONG
どうどう?w
俺が共感した歌詞は
「悪気もなく 見てた古い君のアルバム
最後のページ 一つ膨らんだポケット
今更ヤキモチもないだろう?と 胸騒ぎ抑えて抜き出せば
やたらゴツ目な彼の胸に おどけてつかまるその瞳が
やけに切なく 胸にくるんだ」
「最後のページ一つ膨らんだポケット」っていうのは、
きっと彼女が彼氏に見せたくない写真を他の写真の下に隠したってことだよね?
俺もやったことあるわ~w
今の彼女さんは俺の元カノのプリクラとか見ても気にしないみたいだけどw
もし反対に俺が彼女と元カレの写真を見てしまったら・・・
「今更ヤキモチもないだろう?・・・
・・・・・・・・やけに切なく 胸にくるんだ」
になりますw
なんなんだろね、この気持ちって!!
思い出までに嫉妬してどうするって話だよ!!
嫉妬ってイヤな感情だよな~。
したくもないのに、してしまう。
でも、付き合う相手によって嫉妬しない相手もいるんですよね。
これまた不思議だ・・・。
この歌詞も素敵☆
「ぶつかり合う度また心が 破れたりほつれたりするのは
もう一度新しい結び目を作るためさ
そこに涙がしみ込んだなら もう二度とほどける事の無い
強さを持った絆に変わるだろう」
うまいこと言うよね~~!!
では最後に紹介したい曲!!
どぞ♪
NOTE コブクロ
君と出逢ったあの日 僕の胸の中に投げ込まれた
まっさらなノートの表紙には 日付だけが記されていて
どうやら恋の始まりとはこういう事なのか?と気付いて
何となく日々ペンを走らせた 君には内緒で。
今はもう、読み切れないほどの思い出が溢れてる。
色あせても にじんでも どれ一つ消せやしない。
この五感全てで感じてる君を ありのままに書き記そう。
時々働くもう一つで 嫉妬や強がりも書き足せば
そこに浮かび上がる 君を包み込む愛しき想い。
さぁ次のページをめくろう。
空白だらけの未来を。
主語なしでも成り立つような 不思議な会話もお手の物さ。
でも、たまには歯の浮きそうな言葉も聞かせて。
例えば 勝手な思い込みで 信じた分凹むのも
すれ違いも 馴れ合いも 恋に隠されたスパイス。
あのガードレールを飛び越えたらキスすると約束をした
あれからもうどれくらいの壁を 今日まで二人で越えたのだろう
冬空に凍える君を包み込むマフラーのように
そっと肩を抱き寄せながら 粉雪に濡れた道を
空に浮かぶカイトへと伸びたラインのように
か細くとも途切れはしない確かな祈り
変わってゆく君も 変わらない君も ありのままに書き記そう
油断した隙のマヌケ顔は 大丈夫…美化して書いておくよ
あの日だまりのように 君を包み込む愛しき想い
さぁ次のページをめくろう
空白だらけの道を。
粉雪に濡れた未来を。
なんかブログのことみたいだね!!
皆さんもコブクロを耳で感じてみよう!!
歌詞読んで心に響いた方はぜひ!!
必聴!!