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mihopapaの日記帳

妻との日常を日記として綴ります。
+出会った頃を当時の手帳をもとに振り返る。

今朝は7:00に起床。

シャワーを浴びて目を覚ます。

毎日の日課の様なもの。

足元を白い物が通り過ぎる。

おや? いつも父の部屋にしかいない

猫の"ひめ"がうろうろしている。

なぜ? おまけにミャーミャー鳴いている。

非常に珍しい、妻と一緒に何事かと

見ていると、どうやら父を探しているようだ。

父は庭で何かをしているらしい。

目の悪いひめは音だけを頼りにふらふら。

 

妻と洗濯物を干しながら眺めていると

テーブルの下でうずくまった。

「珍しいね」「こっちの部屋に来るの何度目?」

「こっちの階段まできたよ」など話していると

父が戻ってきた。 "ひめ"はすっ飛んでいった。

 

「朝から元気だね」と、妻と話しながら朝食を食べる。

妻は今日休みなので、シーツを洗ったり

やること一杯だ!とのこと。

頑張ってください。(心の声)

 

8時になったので出勤することに。

仕事は稼働日3日目は一番忙しい。

実績の集計・分析などを、こなしながら

会議のオンパレード。

同僚の協力を得て、何とか定時で終了。

帰りは毎日大渋滞。 

みんな定時なので仕方ないか。

地域の皆様、ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

 

帰宅すると、妻が夕飯を作っている。

すると妻が、夏ふとんに変えたので

冬ふとんを2階へ上げてとお願いされた。

袋にしまい2階へ担ぎ上げる。

2階は暑い。 ちょっと動いただけで汗が出る。

 

お風呂に、お湯をはり入ることに(妻が掃除済)

さっぱりした体で、夕食を食べる。

メニューは、豚しゃぶと再リクエストのドリア。

美味しかった。

いつもおいしいご飯をありがとう。(心の声)

 

洗い物をすませ、明日のご飯の予約をし

先日いただいたアイスクリームを妻と食べる。

ピノの詰合わせ、あっという間に食べてしまった。

また太る・・・かな?

 

後4日で、結婚記念日どうするかを決めなければ・・・

 

 

1989年2月×日

後輩とは、その後、特に何もなかった。

当然だが。

私は妻のことしか考えられなかったし

後輩と二人にならないようにも注意した。

帰りも一緒にならないよう調整した。

ある日、後輩から手紙をわたされた。

内容は、「困らせてごめんなさい。

もう大丈夫です。」といったものだった。

 

 

梅雨の時期になると、雨による水滴で見辛くなりますね。

 

今日は7時に起床。

歯を磨き、顔を洗い、着替えをしゴミ出しへ。

お弁当を作り終わった妻と、洗濯物を干す。

今日は暑そうです。

 

コーヒーを飲みながら、出勤時間まで

しばし妻と話しをする。

「今日は暑くなるから絶対忙しい」

「学校始まったから学生が多くなる」など

仕事の話。

「お互い頑張ろう!」と言って出勤。

 

職場は相も変わらず忙しい。

アシスタント?違うな・・・新人卒業。

同僚の女の子からお願いをされた。

妻の口内炎の薬を買いに行くと話したら

グミを買ってきてほしいと。

パッケージと中のグミがピカチューらしい。

仕事頑張ってもらえるならついでなので買います。

 

いつもより遅く19:30に帰宅。

夕食は、オムレツと鶏肉の照り焼き。

食事前に、口内炎の薬をわたそうと思ったら

テーブルの上に薬があった・・・

妻も買ったらしい。 残念。

 

洗い物と、明日のご飯の予約をして

リビングに戻ると妻は夢の中だった。

今日も一日お疲れさま。(心の声)

 

少し寝かしてから、お風呂に入るよう勧めます。

 

 

1989年1月〇△日

昨日の出来事に戸惑いながら出社。

後輩も出社しており「昨日はごめん」と

言われた。

ただ、「なんで私はいつもこうなんだろ」

「思いが伝わらない」などとも言われた。

私は妻に言うべきか悩んだが

結局言わなかった。というより言えなかった。

私は、もちろん妻のことを愛している。

後輩を好きになる可能性はゼロだった。

妻に相談しても、同じ会社ではないし

いらぬ心配をかけるだけではと考えた。

これが正しかったのか、どうかは分からない。

 

「シャリ、もちっ」食感と、甘酸っぱい「でんげきトロピカル味」

ピカチュウ型のグミ!

 

今朝は7:15に、妻に起こされ起床。

シャワーを浴び、寝癖を直し目を覚ます。

リビングへ行き、お弁当を鞄に入れ

妻と一緒に、朝食を食べる。

 

コーヒーを飲みながら、しばし妻とお話し。

今日から、妻の職場でルール変更があり

お客様にお願いすることが増えるので

大変な一日になりそうと凹んでます。

勤務時間も、9:00~17:00と長いので

更に凹んでしまいました。

「応援も来てくれるし、妻は手際が良いから

大丈夫だよ。」と励ましますが

納得はしていない様子。

「頑張れ 妻」(心の声)

 

妻のことを気にしつつ、8時になったので出社する。

新型コロナの関係で、昼休みが4交代となったため

今月から早番の私は昼前の会議中に休憩が

はじまってしまう・・・ 弁当なのでまぁいいけど。

対人ではなく、PCがらみの仕事が上手くいかず

メンタルが弱ってしまった人の仕事をどうするかを

話合い、結果サポートすることになってしまったり

どたばたしながら、何とか定時で終了。

 

帰宅すると妻がリビングで私を待っている。

どうしたのか聞くと、息子が友達と焼き肉を

食べに行った。「夕飯どうする?」とのこと。

昨日作った作り置きの、ミートソースを使って

ドリアにすることに。

グラタン皿にご飯と、ミートソースをたっぷりかけ

チーズもたっぷり乗せて、オーブンへ。

こんがり焼きあがり完成。

作っている間に、今日の仕事はどうだったか確認。

 

新ルールは問題なくすんだが

新しい仕事をやってほしいと頼まれたらしい。

やってもいいですけど、あれとこれとそれを

ちゃんとして下さいと注文をつけたとのこと。

頼まれた仕事は以前の職場でもしていたので

できると思うけど、ここぞとばかりに困りごとを

全てお願いしたとのこと。

すっきりしているようで良かった。

 

出来上がったドリアを一緒に食べたが

とてもおいしかった。

洗い物と、明日のご飯を予約をして

いつものように「コーヒー、紅茶?」と聞くと

「口内炎ができて痛いからやめとく・・・」とのこと

火傷したところが口内炎になってしまったようだ。

代わりにアイスクリームを勧めると食べるとのこと。

「大丈夫かな・・・?」パクリ「やっぱり痛い・・・」

かわいそうに。明日薬買ってこよう。(心の声)

 

1989年1月〇〇日

事件発生。

職場の後輩(女子)に呼び出された。

共通の友人から、私に彼女ができたことを聞いたらしい。

「何で私じゃないの」的な話をされた。

後輩は、きれい系の顔立ちで、はきはきしており

みんなから好かれていたと思う。

ただ、包み隠さず何でも話すので、驚くことも度々。

友達としてはOKだが、彼女としては・・・

正直考えられなかった。

そもそも彼氏がいると思っていた。

泣かれてしまい途方に暮れる私。

何とかなだめて帰した。

明日からどうするかなと考えながら帰宅。

 

 

テレワークに最適。 画質も良く、マイクも内蔵、更に安い。