今日は7時に起床。
歯を磨き、顔を洗い、着替えをしゴミ出しへ。
お弁当を作り終わった妻と、洗濯物を干す。
今日は暑そうです。
コーヒーを飲みながら、出勤時間まで
しばし妻と話しをする。
「今日は暑くなるから絶対忙しい」
「学校始まったから学生が多くなる」など
仕事の話。
「お互い頑張ろう!」と言って出勤。
職場は相も変わらず忙しい。
アシスタント?違うな・・・新人卒業。
同僚の女の子からお願いをされた。
妻の口内炎の薬を買いに行くと話したら
グミを買ってきてほしいと。
パッケージと中のグミがピカチューらしい。
仕事頑張ってもらえるならついでなので買います。
いつもより遅く19:30に帰宅。
夕食は、オムレツと鶏肉の照り焼き。
食事前に、口内炎の薬をわたそうと思ったら
テーブルの上に薬があった・・・
妻も買ったらしい。 残念。
洗い物と、明日のご飯の予約をして
リビングに戻ると妻は夢の中だった。
今日も一日お疲れさま。(心の声)
少し寝かしてから、お風呂に入るよう勧めます。
1989年1月〇△日
昨日の出来事に戸惑いながら出社。
後輩も出社しており「昨日はごめん」と
言われた。
ただ、「なんで私はいつもこうなんだろ」
「思いが伝わらない」などとも言われた。
私は妻に言うべきか悩んだが
結局言わなかった。というより言えなかった。
私は、もちろん妻のことを愛している。
後輩を好きになる可能性はゼロだった。
妻に相談しても、同じ会社ではないし
いらぬ心配をかけるだけではと考えた。
これが正しかったのか、どうかは分からない。
「シャリ、もちっ」食感と、甘酸っぱい「でんげきトロピカル味」
ピカチュウ型のグミ!
