mihopapaの日記帳 -26ページ目

mihopapaの日記帳

妻との日常を日記として綴ります。
+出会った頃を当時の手帳をもとに振り返る。

今日は8:30に起床。

仕事の妻は、すでに起きていた。

歯を磨き、顔を洗ってリビングヘ。

 

妻は朝食に準備もしてくれていた。

コーヒーにお湯を注ぎリビングヘ。

ただ、まだ頭は寝ている・・・

 

8:45 妻は仕事に出かけた。

そこから、家事モードへ。

洗い物をすませ、洗濯物を干す。

お風呂掃除を終え、ダイソン引っ張りながら

各部屋を掃除する。

奥様方、毎日こんな大変なお仕事を

やっていただきありがとうございます。<(_ _)>(心の声)

 

最後にご飯を炊き一休み。

妻が帰ってくるのを待つことに。

 

12:15 帰宅した妻と昼ご飯を食べる。

昨日息子が食べなかったおかずなど

あるものですませる。

食後、洗い物をすませ、「コーヒー飲む」と妻に聞く。

「うん」と妻。

 

2日前にも買い物に行ったが

色々足りない物があり

「買い物に行かないといけないね」と

話しながら、しばらくまったり。

 

妻は疲れているようで、うたた寝している。

その間に、私はシャワーを浴び着替えをすませる。

妻も出かける準備をはじめた。

その間に、少し早いが洗濯物を取込み畳む。

日差しはそれほど強くなかったが、風があり

充分乾いていた。

妻の準備もできたので出かける。

 

曇り空ではあるが、車の中は非常に暑い。

フリスクをなめながら運転開始。

隣で妻がくしゃみをする。

妻はフリスクなどミント系の物を食べると

必ずくしゃみをする。

ちょっと可哀想。


目的地の格安スーパーは車で一杯。

みんな自粛しなくなってるよね。

もともと、ほとんど感染者出てないからね。

そうなるよね。 マスクはしてるけど。

県外移動も解禁だし。

早く元の生活できるようになれば

いいのにと思っています。

せめてインフルエンザ程度になれば

困る人も大きく減るとおもいますが・・・

 

ピュレグミのピカチューVerを見つけたので

買ってみました。

 

夕飯は、先日鮭の半身を買ったので

"ちゃんちゃん焼き"にするらしい。

野菜、キノコ類をたくさん入れて

美味しくいただきました。

 

食後、食器を洗い終え

ヨーグルトを作る準備で

器具を煮沸消毒している妻に

「コーヒー飲む」と聞くと「うん」と。

いつもと同じです。

リビングでテレビ見ながら、二人でまったり。

妻はレシピ本を見ながら思案中?のよう。

 

21:00になり、妻はお風呂へ。

私はボタンダウンシャツのアイロンかけをする。

妻はお風呂から出て、明日の準備をして

テレビを見ている。

私もお風呂へ。

 

今日も一日、何ごともなく終了。

 

今朝は、8:30に起床。

妻はすでにおきていて

隣でスマホを触っている。

「おはよう」「おはよう」

「起きようか」「うん」

 

歯を磨いて、顔を洗い台所へ。

妻はタオルを回収して洗濯機へ。

目玉焼きを焼きながら、お湯を沸かす。

妻はトーストを焼きはじめる。

インスタントコーヒーをカップに入れ

沸いたお湯を注ぐ。

トーストにマーガリンとジャムを塗り

半分に切りハーフ&ハーフで

二人の皿にのせる。

テレビを見ながら一緒に食べる。

昼までは、そのまま超まったり。

 

テレビを見ていると、簡単レシピが紹介されていた。

その中に、鮭の塩昆布しめがあり

他の刺身でもできるとの事だったので

昨晩のツバスでやってみることに。

お昼には間に合わなかったので

夕飯にすることに。

 

動いてないので昼食は

あるもので軽く済ませる。

 

午後から仕事の妻は時間になり出かけた。

洗い物をすませて、再び超まったり。

ダメな大人の見本?

 

15:30 洗濯物を取込み、畳んでおく。

16:00 夕飯の準備をはじめる。

最初にお味噌汁の湯を沸かしながら

具材の玉ねぎとねぎをきざんでおく。

沸騰したなべにだしの素を入れ

具材を入れる。

煮立ってきたら、味噌を入れ完成。

次に、レッドオニオンをスライスし

サラダの準備。

スライス後水にさらし、水切りしておく。

皿に盛りつけ、大葉と鰹節をのせる。

ポン酢も合わせておく。

最後にメインメニュー。

妻が下ごしらえし冷凍保存してくれた

"鶏のチーズ蒸し焼き"

マヨネーズをフライパンに入れ

冷凍された具材を入れ炒める。

火が通ったら溶き卵を入れさらに炒める。

卵が半熟になったら火を止め。

チーズを上からかけ蓋をして余熱で溶かして完成。

 

作っている途中で妻が帰ってきて覗いている。

ちゃんと頑張って作ってますよ。

リビングから妻の愚痴?タイムスタート。

職場の新人さんが経験者だけどあれしてくれない

みんなが率先してやってくれない。

収納庫後ろで忘れられた牛乳の期限が切れている。

どんどん出てくる・・・ 

言いたいことは言い切りましょう!

私が聞きますよ。

 

19:00になったので夕飯を食べることに。

息子はお昼に食べ過ぎたのでいらないとのこと。
そういえば、炒飯とオムレツ作って食べてたな・・・

二人で食べることに。
ツバスの塩昆布しめは、予想通り失敗。
サーモンか白身魚でないとおいしくないな・・・
鶏のチーズ蒸し焼きは、定番なので特に問題なし。
美味しくいただきました。

洗い物をすませ、「コーヒー飲む」「うん」
アイスコーヒーを持ってリビングヘ。
二人それぞれの時間を過ごす。
超まったり・・・

しばらくすると妻は夢の世界へ・・・
今のうちに、お風呂にお湯をはっておく。

23:00目を覚ました妻はお風呂へ。
見届けた私は少し横になることに・・・

妻に起こされ気付くと1:00を過ぎている。
お風呂に入り寝室へ。
妻はスマホを見ている。
頭を乾かし妻の横へ。

昨日と同じ流れ・・・

 

今朝は7:50「〇〇(息子)起きやなあかんに」と

呼び声で目が覚める。

妻も私も仕事は休みなのでのんびりしてしまった。

妻は息子のお弁当を作らなければならないので

いつもと同じ時間に起きている。

ごくろうさまです。(心の声)

 

リビングへ行き、妻と一緒に朝食を食べる。

いつもは時間がなくて食べられない

手作りヨーグルトをフルグラにかけていただく。

(IRIS OHYAMAのヨーグルトメーカー使用)

 

 

食後、洗い物をすませて、いつものお風呂掃除へ。

父がテレビショッピングで買ったらしい

お風呂掃除グッツを使わせていただく。

腰を曲げたり、擦る必要がないのでいい。

ただ、こっちの方がちょっと重いけど安くないかな?

 

でもありがたい。

 

リビングに戻り、洗濯物を干し終えた妻に

「コーヒー飲む」と聞く

「うん」と妻

二人コーヒーを飲みながら超まったり。

二人向かい合って無言で自分の世界へ。

妻はスマホ、私はノートPCとにらめっこ。

 

午後からは、二人で買い物に行くことに。

初めに、妻の傘を買いにデパートへ。

耐風傘が欲しいとのことでしたが

デザインが気に入るものがなく

今日はやめておくとの事。

その後、食料品を買いに激安店へ。

野菜をメインに購入した後

ツバスが安かったので、夕飯用に購入。

 

帰宅後は、睡魔に襲われベットへ。

起きたのは18:00・・・

今日は、ファミリーバドミントンの練習日。

今日は体育館の鍵当番でもあるので、

19:00には家を出なくてな行けない。

すぐに着替えてリビングヘ。

 

妻は既に夕食の準備をすませていた。

息子を呼び、一緒に食べることに。

しかし来ない・・・ 再度呼ぶ。

ゲームの区切りがついたのか、ようやく登場。

わさびたっぷりで、ツバスをいただく。

おいしい。

安くての量が多かったので、食べきれず残すことに。

 

時間になったので、中学校の体育館へ。

参加者はいつものメンバーでしたが

風が強くシャトルの動きが変わる・・・

最近視力が落ちていることもあり

ラケットの中心で打つことが難しくなっている

気がする・・・ そもそも感覚で打っているので

実は老化が原因かもしれない・・・

今年は、大会ができそうにないので残念。

我がチームは弱小チームなので

Youtubeの試合動画を見て勉強しようと思う。

体育館の清掃・消毒をして帰宅。

 

いい汗をかいたので、そのままお風呂場へ。

頭、体を洗い、熱い湯船にじっくりつかる。

( ´ー`)フゥー... 気持ちいい。

さっぱりしてリビングヘ。

 

妻はスマホを見ている。

向かいに座りノートPCを見る。

なぜか急に間食したくなり

"かっぱえびせん"を食べる。

あっという間に一袋間食。

やばい・・・

 

しばらくして妻はお風呂へ。

私は少し横になる。

そのまま寝落ち・・・

午前1:00目が覚める。

 

妻は月曜日から土曜日まで

新聞の配達もしている。

だから、私が休みの日は手伝っている。

1:00過ぎに配送されたので

朝が弱い私は、夜中に配達する。

配達世帯が少ないので

2:00には帰宅。

 

寝室へ行くと、妻が起きている。

スマホを見ている。

着替えて隣へ潜り込む。

妻は、スマホを閉じて目を閉じた。

私は、ついつい手を出してしまう。

特に嫌がられないので

そのまま・・・

汗のにじんだ体を拭いてあげ

そのまま眠りにつく。

〇〇(妻)、愛してる(心の声)

 

妻は何も言わないが満足しているのか・・・

ただでさえ何も言えない私には

決して聞けないこと。