いつもの夜会ではありえない1件目で花子。
駐車場から花子までは大した距離ではないのですが、この日の自分は凍え気味で花子の店内に飛び込みます

ザブイィィィ( ´皿`)

店内に入ると一番手前の席に同伴でウキウキになったEK氏が座っていてカウンターには長介がいました。
長介
『山田ー
早かったね
』自分
『おう………今日は…ニュークラなしやしな( ´皿`)ガチガチ』
と長介と軽く会話をそつつ自分とNはEK氏の隣にスッと着席。
長介
『山田、今日もカルピス??
』 自分
『いや……今日は凍えとるから、とりあえず温かいのがええわ(´皿`)シンジャウ 』
EK氏
『Yサン 紅茶あるよ(-∀-)』
自分
『じゃあそれで!!(´皿`)ハゥハゥ』
長介
『分かった~
てか今日そんなに寒い??』自分
『体がっちゅうか手と足がなぁ~。末端冷え性やねん
』そんな会話をしつつ長介はNの飲み物も聞きます。
少し体も温まり店内を見渡すと千春とるいるいの姿が見えません(ーωー)オヤ??
自分
『長介
千春とるいるいは??』 長介
『千春は奥にいるよ~

るいは休みにったさ
』自分
『そっか(-∀-)………ん??』
自分は長介と話ながら長介のある変化に気付きました!!(ーωー)
ムム自分
『長介………お前、センター分けじゃなくなってるやんけぇ~(οдО;)笑』
長介
『だって山田がイジるじゃん
だから今日はしなかったの
』自分
『そっか
いやいや、そっちの方がええって
(≧皿≦)フハハハ』めずらしく花子からスタートかつ凍えでエンジンが掛からなかった自分も少しずつテンソン上がってきました。
そんな中、奥から千春が登場しました(-∀-)オッ

千春
『山田ー

』自分
『おう!!千春
( ´∀`)オヒサ』千春
『久し振りぃ~
……あれ?………てか顔
(;Oдo)σビシッ!!』(えっ?顔??ひょっとしたら鼻○ソでもソヨいでるんか
( ´□`)ヤバシ)そう思った自分は周りに自分の姿を映す物がないかキョロキョロ。
キョロ(ーдー 三 ーдー)キョロ
EK氏・N・長介も自分の顔が何なのか少しチュウモーク
??この均衡を破ったのが長介でした。
長介
『………それって顔じゃなくて髪じゃないい??(`・д・)σソレ』
千春
『あっ
そう
それ
それぇー
髪ぃーーーーー( ´艸`)
』出た
千春の天才っぷり(≧皿≦)ブハハハ久々に千春の天才っぷりに触れるとキクぜ
(`L_` )ククク自分
『千春……出たな!!(≧皿≦)ワハハ』
長介
『てか、この頭 見るの初めて??わたし3回ぐらい見てるよ??(ーдー)』
千春
『うん!初めて見た(-∀-)
』自分
『そうやろうなぁ~。千春とは夏ぐらいから会ってないから

』長介
『そんなになるんだっけ!?

』そんな会話をしながら千春は自分の紅茶(ホット)を作りに奥へ。
………しかし、すぐ戻って来て長介に
『ん?紅茶って烏龍茶だっけ??(-∀-)アレ??』
と言いました………。
えぇぇぇぇぇぇえ

千春、天才過ぎぃぃぃぃぃ
(οдО;)笑自分
『千春……今、自分で紅茶って言ったよ?紅茶は烏龍茶じゃないでしょ??(`・д・)σデショウガ!?』
長介
『うん違うよ
てか今日どうしたの??大丈夫!?
』千春
『ああっ
だよね!!ごめんごめん
』そんな感じでノッケから千春の天才的な発言で楽しい時間になりそうな臭いがムンムンする花子の時間が始まりました。
つづく。

マジっすか??(◎д◎)
』

多分、土曜は基本休みなんやろうけど……でも今日もしおったら行ってみるけ??』
ガールズバー100万です