花子店内で自分はEK氏とこんな会話をかわしてました。
EK氏
『今日はニュークラ2人とも休みなんだね
花子、出たらどうするの?(ーдー)』自分
『いや!それがっすね
今日、花子だけで帰るのもあれやから来る時に兎バーにダメ元で電話したら、まさかのUチャン今日、出勤らしいんすよ
』EK氏
『マジっ
今まで、ずっといなかったのに
(οдО;)笑』自分
『でしょ??ニュークラの2人どっちかがいたら電話すらしてないトコですけど今日の俺は何か持ってます

』EK氏
『じゃあ俺も行くトコないしその子、見てみたいから着いて行こ(-∀-)ムフ』
てな訳で23時前(Uチャンが23時出勤なので)に兎が沢山いるガールズバーへ行きました(`∀´ )ホカーク
実は以前オープンしたばかりの時に一度試みたガールズバー100万。
あの時は結局、一旦考えるっつて店の入口で引き返し結局、花子に行ったんやもんなぁ~(ーдー)ノスタルジー
【※かなり前のブログ参照※】
店内に入ると大量の兎(ーдー)オワッ

その光景を見たNは(◎v◎)
キョーーーンとなっています。ええ加減、口その形状のままになんで(笑)
『いらっしゃいませー

』どうやら店のリーダー兎らしき子が元気な声で自分達の所へ来ました。
自分
『Uチャンもう出勤してます??』
リーダー兎
『Uチャン23時半出勤になったんですよ~

』自分
『そうなんや??いや大丈夫
店、入って待っときますから(-∀-)オケオケ』リーダー兎
『すいません

ウチはガールズバーなんで指名ないんですけど出勤したら、なるべくUチャン着ける様にしますね
』自分
『何か、すんません(ーдー;)』
リーダー兎
『いえいえ
では、こちらにどうぞ~
』ガールズバー100万の店内は少しずつ小さめですが2階建てでシャレオツな螺旋階段を登った上の階にはカラオケがあるらしいです。
今まで行ってたんが6.2花子や星組みたいな広いガールズバーばっかりやったからな~(-∀-)
何か色んな意味で新鮮

席に着き自分はワクワク(-∀-)

Nは周りを見渡し(◎v◎)キョーーーン
EK氏は長介の花子引退で(ーωー)チーン
となっていると
『はじめまして~

』と自分達にファースト兎が着きました。
ファースト兎
『Uチャン見たくて来たんですってね

』あらやだ
ひょっとしたら自分がUチャン目当てで来たの兎達に筒抜け
(οдО;)は~ず~か~し~い~( ♯ 艸♯)
ってゆうウソ(笑)
自分
『そうやねん
ススキノ来る度に電話して聞くんやけど、いつもUチャンおらんのや……もう半年ぐらいになるかな??(ーдー)クセツ』ファースト兎
『半年も
タイミング合わなかったんですねぇ~
でも今日、会えるから楽しみにしといてください
Uチャンかわいくて~おもろいから、わたしも大好きなんですよ
』自分
『ホンマかぁー
そんじゃ楽しみにしとくわ~(≧皿≦)ワハハハ』そんな感じでファースト兎と話しつつUチャンの出勤を待つ事に。
ファースト兎
『あははははは

お客さん、めちゃくちゃ面白いですねぇ~
何かしゃべる仕事とかですか??』自分
『しゃべる仕事って何やねん
(笑)』ファースト兎
『いや芸人さんか何かと思って

』自分
『いや違うで
むしろ黙ってやる様な仕事や!!(`L_` )ククク』ファースト兎
『えー
そうなんだ
もったいない
絶対、仕事に役立てた方がいいよ~
』自分
『そうゆぅても俺に芸人は無理やしなぁ……(ーωー)』
ファースト兎
『あっ
じゃあバーやればいいじゃん
やってやって
そしたら、わたし毎日通うから
』自分
『それも無理
俺、嫌いなヤツにすぐ帰れって言っちゃうから( ・з・)ププ』ファースト兎
『言っちゃうんだ
何それぇ~
やー!!しかし、おもしろいね
どうやったら、そんなに上手にしゃべれる様になるの??』自分
『いっぱいテレビ見たらなれるよ(-∀-)アハーン』
ファースト兎
『うそ
それだけで
わたし結構、テレビみるよ??』自分
『テレビ見てても、ただゲラゲラ笑ながら見てたらアカンで
どうやってトークを運んでるか見んと
』ファースト兎
『そんな見方した事ない
やー!!本当おもろい
ねぇ!わたしと友達になって
』自分
『ん?いいよぉ~(-∀-)』
ファースト兎
『ホントっ
じゃあ今日から友達ね
友達っていいよ
ご飯食べに行っても友達だから割勘だよ
』自分
『おおっ
それええなぁ~
』と、ここで自分とファースト兎は友達決定の握手……すると。
ファースト兎
『はっ

』自分
『皆まで言うな!言いたい事は分かってる……手ぇがカッサカサって言いたいんやろ??(-皿-)ワカルデ』
ファースト兎
『うん!すごいね

』そんな感じでファースト兎と友達?になったトコで、お目当てのUチャンらしき子が出勤してきた模様。
(しかしファースト兎に俺ハマったなぁー
俺もまだまだイケるぜ
)と若干、自身のトーク力に自信のあった自分は完全に天狗になった状態でUチャンを待つ事にしました。
この後あんな事になるとも知らずに………。
つづく。
』
』
ハッ』