最近思うのですが、

息子がスポーツで大成できなかったのは

プレッシャーに弱いからなのかな。

入試結果も見るのが怖くて、母に任せられました。

これからはもっと強くならないと!

 

 

 

 

志望校の合否確認の役割は母でした。

 

 

 

 

 

ガーベラ

 

 

 

息子は、望んだ場所で春から大学生になれることになりました。

ほっとしています。

息子も安心の涙。

夫も、かなり喜んでいました。

(電話で、パパ頑張ってお金送る!と叫んでいた)

 

 

息子の入試は9月から始まり、今週で終了と、一般的な動きよりはかなり早く受験を終えることができました。

ただ、留学から戻った昨年末の英検受験(何度も落ちた)から始まり、塾にも通い、ずっと受験モードで本当に苦しかったです(勉強していたというより、モードが暗い、、、)

娘の場合は、国立後期の3月末までかかりましたが、高3秋までは学校行事の充実優先だったので、本格的な受験モードは年明けからでした。

 

 

どちらにしろ、私の役割は無事に受験日を迎えてもらうこと。

手続きやら、体調やら、、、

これだけはお役目を果たすことができ、ほっとしています。

本人たちが一番苦しかったけど、ハードルをまたひとつ越えたところを近くで見守り、子育てもそろそろ終わりに近づいてきているかな。

 

 

(これから受験の皆様には心穏やかではない内容になってすみません)

受験生とサポートするご家族の頑張りが報われますようにキラキラ

娘も息子も、その過程でそれぞれ涙がありました。

つらかった時もあったけど、なんとか乗り越えることができました。

たとえ涙があっても、受験生みんながそれも乗り越えられるよう祈っています。

 

 

私も息子と暮らすのはあと5ヶ月。

ぜったい、またいろいろあるので春にワープしたい気もしますが、

最後の責任だと思って、家を出るまで見守ります。

無事に高校卒業させないと。

 

 

最後まで読んでくださった方

応援してくださった方

本当にありがとうございました。