*
昨日
取り寄せしていた
“たった1つの法則”
という本を取りに行った
この本は
インターネットか
何か、広告だったかもしれない
そんな感じて
目にとまった本で
本書の内容はもとより
表紙のデザインも知らなかったし
本のページ(厚さ)も
知らずに
買う瞬間に初めて見た
あたしが読んできた本はだいたい250~400ページくらいが普通で
ページ数が多いから長いというわけでもなく
文字の大きい(読みやすい)本も混ざっている
しかし
この“たった1つの法則”は文字も文字列も読みやすく(比較的大きい)ページ数も少ない
111ページで終わりの本だ
まだ“スタバではグランデを買え”があと30ページくらいあって
この“たった1つの法則”は読んではいない
しかし
この薄い本の中に
もしかしたら
これからの人生を大きく左右するかもしれない“法則”が
待っているかもしれないと思うと
ワクワクが止まらない
今読んでいる通称“スタバ”も面白い
経営の成り立ちや
利益がどうでるとか
コストの話が
わかりやすくかいてある
こうゆう本(経営のイロハや主にビジネス書)と
“~の法則”のような
生き方の目安というか
そうゆうタイプの本がすごく好きで
買った本の全てが
どちらかのタイプの本だったりする
多分本を好きになれた(なった)理由は
“迷い”始めた自分を
本を通してどう克服していくか教えを請いたかったからだと思う(筆者にすがっていた)
“迷い”もピンキリで
軽い悩みから
重い悩みまで(他人から見ればどちらも軽い悩みに見える場合が多い)
いろいろあったし
実際今もある
だけどいちいち友達って子に相談できない
それは、その友達って子も別の悩みを抱えているから
それに
愚痴ばっかり聞かされちゃその子がかわいそうだし…
“いいよ”って
言われたら
止めどない相談を
あたしは永遠とするだろうよ
それも時間を忘れて
あたしの悩みなんて
実際たいしたことないんだろうって
自分でもわかっている
だけど
“これ”を克服しなきゃ先には
進めないんだよね
ペースや超えなきゃならない道が
誰にでもあると思う
だから
誰にも言わずに
本にすがるんだ…
考えてみれば
あたしが本を読んでる時期って
自分としては
底にいる気がする
這い上がりたい気持ちがなかなか
行動に移せないから
本にヒントを探して
見つけたら実行してみてって
繰り返すんだ
もちろん
本っていっても
ジャンルはたくさんあったりする
直接悩みを解決できる本ばかりじゃない
だけど
本を読むことで
筆者から勇気や希望をもらえる気がする
その勇気や希望目的であたしは本を読み進めているのかもしれない
完成間近ってわけでもなくて
なんていうか
微妙な状態でさ
よくわからない
だけど
平気(大丈夫)だったらしい
よかったー
一時はどうなるかと思ったわ^^;
さて今日も学校
1限~4限までで
4限終わった瞬間に教室でて
いつも乗ってる電車より1本前の電車に乗って
余裕を持って地元についた
本当に余裕だったから
行きつけの(あたしが勝手に思ってる)本屋に立ち寄って
面白そうな本を探したけど
最近はあまり…というか
“面白そう”って思った本はあたしの“チェックリスト”にすでに記載されているという(爆笑)
だから今回の面白そうな本探しの収穫はほぼ0%だった
時間になって
教習所に向かった
今日は技能教習2時間連続で
あたしは気合いが入っていた
なぜなら
運転が好きだから
好きと得意はまた別で
案の定今日も怒られた
前に担当してくれた教官があたしに教えてない操作があったらしく
あたしはちんぷんかんぷん状態…
教えてもらってないことを
もちろん今日の教官は知らないわけで
数回ため息をつかれた
内心“教えてもらってないんだから できなくてあたりまえだろ”って思った
前教えてもらった時も
同じようなミスが連発していて
本当は教えなきゃならない項目まで
手が回らなかったんだろうけど
それにしても
ため息つくなんて
すごくイライラした
そんな1度で習得できるならわざわざ何十万も支払ってこんなとこ来ないよって思うよ。(中には器用でできる人もいるだろうけど)
あたしらを客だとは思わなくていいから
とりあえず
お互い不愉快な思いだけはしたくないんだよ
あたしだって
ふざけて間違ってるんじゃないし
頭ではわかってるつもりで
行動に写せないんだよ
教官なら
そこまでわかるだろ…
と思ったけど
狭い空間で
口論はしたくないし
気まずくなりたくないから
ぐっとこらえたさ
かなりイライラだったけどね
今日の1件で
あたしは教習所が
嫌いになりました
そんで
1日でも早く
卒業したいと思います
もうあんなところ
いきたくねーし。
明日も学校
1限~4限まで
そして教習所
もう早く終わりたい…
('v`pq)*゜+
明日も頑張る
('v`pq)*゜+
昨日
取り寄せしていた
“たった1つの法則”
という本を取りに行った
この本は
インターネットか
何か、広告だったかもしれない
そんな感じて
目にとまった本で
本書の内容はもとより
表紙のデザインも知らなかったし
本のページ(厚さ)も
知らずに
買う瞬間に初めて見た
あたしが読んできた本はだいたい250~400ページくらいが普通で
ページ数が多いから長いというわけでもなく
文字の大きい(読みやすい)本も混ざっている
しかし
この“たった1つの法則”は文字も文字列も読みやすく(比較的大きい)ページ数も少ない
111ページで終わりの本だ
まだ“スタバではグランデを買え”があと30ページくらいあって
この“たった1つの法則”は読んではいない
しかし
この薄い本の中に
もしかしたら
これからの人生を大きく左右するかもしれない“法則”が
待っているかもしれないと思うと
ワクワクが止まらない
今読んでいる通称“スタバ”も面白い
経営の成り立ちや
利益がどうでるとか
コストの話が
わかりやすくかいてある
こうゆう本(経営のイロハや主にビジネス書)と
“~の法則”のような
生き方の目安というか
そうゆうタイプの本がすごく好きで
買った本の全てが
どちらかのタイプの本だったりする
多分本を好きになれた(なった)理由は
“迷い”始めた自分を
本を通してどう克服していくか教えを請いたかったからだと思う(筆者にすがっていた)
“迷い”もピンキリで
軽い悩みから
重い悩みまで(他人から見ればどちらも軽い悩みに見える場合が多い)
いろいろあったし
実際今もある
だけどいちいち友達って子に相談できない
それは、その友達って子も別の悩みを抱えているから
それに
愚痴ばっかり聞かされちゃその子がかわいそうだし…
“いいよ”って
言われたら
止めどない相談を
あたしは永遠とするだろうよ
それも時間を忘れて
あたしの悩みなんて
実際たいしたことないんだろうって
自分でもわかっている
だけど
“これ”を克服しなきゃ先には
進めないんだよね
ペースや超えなきゃならない道が
誰にでもあると思う
だから
誰にも言わずに
本にすがるんだ…
考えてみれば
あたしが本を読んでる時期って
自分としては
底にいる気がする
這い上がりたい気持ちがなかなか
行動に移せないから
本にヒントを探して
見つけたら実行してみてって
繰り返すんだ
もちろん
本っていっても
ジャンルはたくさんあったりする
直接悩みを解決できる本ばかりじゃない
だけど
本を読むことで
筆者から勇気や希望をもらえる気がする
その勇気や希望目的であたしは本を読み進めているのかもしれない
完成間近ってわけでもなくて
なんていうか
微妙な状態でさ
よくわからない
だけど
平気(大丈夫)だったらしい
よかったー
一時はどうなるかと思ったわ^^;
さて今日も学校
1限~4限までで
4限終わった瞬間に教室でて
いつも乗ってる電車より1本前の電車に乗って
余裕を持って地元についた
本当に余裕だったから
行きつけの(あたしが勝手に思ってる)本屋に立ち寄って
面白そうな本を探したけど
最近はあまり…というか
“面白そう”って思った本はあたしの“チェックリスト”にすでに記載されているという(爆笑)
だから今回の面白そうな本探しの収穫はほぼ0%だった
時間になって
教習所に向かった
今日は技能教習2時間連続で
あたしは気合いが入っていた
なぜなら
運転が好きだから
好きと得意はまた別で
案の定今日も怒られた
前に担当してくれた教官があたしに教えてない操作があったらしく
あたしはちんぷんかんぷん状態…
教えてもらってないことを
もちろん今日の教官は知らないわけで
数回ため息をつかれた
内心“教えてもらってないんだから できなくてあたりまえだろ”って思った
前教えてもらった時も
同じようなミスが連発していて
本当は教えなきゃならない項目まで
手が回らなかったんだろうけど
それにしても
ため息つくなんて
すごくイライラした
そんな1度で習得できるならわざわざ何十万も支払ってこんなとこ来ないよって思うよ。(中には器用でできる人もいるだろうけど)
あたしらを客だとは思わなくていいから
とりあえず
お互い不愉快な思いだけはしたくないんだよ
あたしだって
ふざけて間違ってるんじゃないし
頭ではわかってるつもりで
行動に写せないんだよ
教官なら
そこまでわかるだろ…
と思ったけど
狭い空間で
口論はしたくないし
気まずくなりたくないから
ぐっとこらえたさ
かなりイライラだったけどね
今日の1件で
あたしは教習所が
嫌いになりました
そんで
1日でも早く
卒業したいと思います
もうあんなところ
いきたくねーし。
明日も学校
1限~4限まで
そして教習所
もう早く終わりたい…
('v`pq)*゜+
明日も頑張る
('v`pq)*゜+