ラム酒に…じゃなくてラムレーズンに目がないばんちょーです(*。艸゜)
今日の画像はうちのお母さんが作ったオムライス(-∀☆)ケチャップである絵を書いてった頼んで書いてもらったんだけど何に見える?(笑)
ヒント1
人間には重要
ヒント2
洗濯物に関係あるかも
ヒント3
光合成に必要!
正解…太陽でした(笑)
あはは~(*。艸゜)
モダン・バレエを習っていた時
あたしはバレエが嫌いだった
ピアノを習っていた時
ピアノを弾くのが苦痛でしかたなかった
空手を習っていた時
師範が怖くて道場に行きたくなかった
プールを習っていた時
泳ぐ意味がわからなかった
塾で勉強を教わっていた時
早く時間が過ぎればいいのにって思ってた
そんなあたしも
習っていて楽しかった習い事があった
絵を習っていた時
友達と学校のことや部活のことを話ながら
自分の好きな抽象画を無造作に描くのが大好きだった
ボイストレーニングを習っていた時
歌が好きで好きで
英語の歌詞をカタカナの振仮名ふってもらいながら
懸命に歌っていた
楽しかった
そんな習い事詰めだったころは
とうの昔で
今はバイトしかしてないあたし
どーよ(笑)
本当は琴やりたい
あんなすばらしい楽器
弾けたらすごい
すきだって言ったり
ほんとはきらいなんだよねとか言ったり
じゃ ほんとはどっち
わからないなぁ人間
嘘を簡単に吐くし
本当を隠したりするし
隠すことで本音が見えたり
さらけ出すことで真相がわからなくなったり
本当なんて
当の本人だってわからないのにさ
追求する意味あるのかな
不安なんだろうね
言葉の差し違いとか
勘違いとか
思い込みとか
過去の経験から
裏付けが欲しいんだろうきっと
きっかけなんて
難しくないし
なんだろう
ほんの少し
その人から自立できた気がする
今更
言わなくてもいいんだけどね
大人になるって
感情も落ち着くってことなのかもしれない
悲しみはもうない
寂しさはあるけど
だけど平気
卒業写真は見ない
見ると思い出すから
教室の写真を待ち受けにしている理由は
あたしにも
青春の風が吹いていたんだって
忘れないように
それだけのためではないけど
忘れよいにも
忘れたくない場所なんだ
さっきまでいた
街並みに
今あたしはいない
あたしは疎外感すら薄れている
疎外されてないからだろう
なんでもない日々が
澱んだ世界を作った
鈍くそびえ立つ
高級マンションの真下をただ
普通に通り過ぎる
屈託のない笑顔って
いったいなんなんだ?
疑問視みないな顔してみている等身大のポスター
あんなんになりたかったなんて
と
呟く隙もなく
車は走り去る
都内の風は
酷く早く過ぎる
その風は
自然の風ではなく
人工的に編み出された紛れもない綺麗な風だった
人工的という時点で
あたしは綺麗とは思わないけど
何十という研究者と
研究者を支えるスタッフと
スタッフを支える家族と家族を支える街並み
この循環を支えているのは
研究者だった
一日中寝ていたい日に限って
バイトだったりする
別に悲しいことがあったわけじゃない
かといって
嬉しいことも特にない
不平不満をいうほど
寂れた生活でもない
だからこそ
刺激的なサプライズを探してしまう
どっちのサプライズでも構いはしない
ただ
普通に飽きた
普通はやっぱり
あたしは嫌いみたい
気持ちの上での春は
瞬間的にやってきて
瞬間的に去っていく
切ない…切なすぎる
さて今日はバイト
10:00-19:00
なんか微妙な混み具合
なんか嫌なこともなかったし
楽しいことも微妙だし
微妙だなぁ
早く友達バイトに復帰しないかなぁ(笑)
明日もバイト
9:00-17:00
まるこちゃんの日だ
あたしの癒やしは
まるこちゃんだー(笑)
結局
予防接種するかも
嫌だなぁ(((゜д゜;)))
注射…(((涙
(*。艸゜)
明日も頑張る
(*。艸゜)
今日の画像はうちのお母さんが作ったオムライス(-∀☆)ケチャップである絵を書いてった頼んで書いてもらったんだけど何に見える?(笑)
ヒント1
人間には重要
ヒント2
洗濯物に関係あるかも
ヒント3
光合成に必要!
正解…太陽でした(笑)
あはは~(*。艸゜)
モダン・バレエを習っていた時
あたしはバレエが嫌いだった
ピアノを習っていた時
ピアノを弾くのが苦痛でしかたなかった
空手を習っていた時
師範が怖くて道場に行きたくなかった
プールを習っていた時
泳ぐ意味がわからなかった
塾で勉強を教わっていた時
早く時間が過ぎればいいのにって思ってた
そんなあたしも
習っていて楽しかった習い事があった
絵を習っていた時
友達と学校のことや部活のことを話ながら
自分の好きな抽象画を無造作に描くのが大好きだった
ボイストレーニングを習っていた時
歌が好きで好きで
英語の歌詞をカタカナの振仮名ふってもらいながら
懸命に歌っていた
楽しかった
そんな習い事詰めだったころは
とうの昔で
今はバイトしかしてないあたし
どーよ(笑)
本当は琴やりたい
あんなすばらしい楽器
弾けたらすごい
すきだって言ったり
ほんとはきらいなんだよねとか言ったり
じゃ ほんとはどっち
わからないなぁ人間
嘘を簡単に吐くし
本当を隠したりするし
隠すことで本音が見えたり
さらけ出すことで真相がわからなくなったり
本当なんて
当の本人だってわからないのにさ
追求する意味あるのかな
不安なんだろうね
言葉の差し違いとか
勘違いとか
思い込みとか
過去の経験から
裏付けが欲しいんだろうきっと
きっかけなんて
難しくないし
なんだろう
ほんの少し
その人から自立できた気がする
今更
言わなくてもいいんだけどね
大人になるって
感情も落ち着くってことなのかもしれない
悲しみはもうない
寂しさはあるけど
だけど平気
卒業写真は見ない
見ると思い出すから
教室の写真を待ち受けにしている理由は
あたしにも
青春の風が吹いていたんだって
忘れないように
それだけのためではないけど
忘れよいにも
忘れたくない場所なんだ
さっきまでいた
街並みに
今あたしはいない
あたしは疎外感すら薄れている
疎外されてないからだろう
なんでもない日々が
澱んだ世界を作った
鈍くそびえ立つ
高級マンションの真下をただ
普通に通り過ぎる
屈託のない笑顔って
いったいなんなんだ?
疑問視みないな顔してみている等身大のポスター
あんなんになりたかったなんて
と
呟く隙もなく
車は走り去る
都内の風は
酷く早く過ぎる
その風は
自然の風ではなく
人工的に編み出された紛れもない綺麗な風だった
人工的という時点で
あたしは綺麗とは思わないけど
何十という研究者と
研究者を支えるスタッフと
スタッフを支える家族と家族を支える街並み
この循環を支えているのは
研究者だった
一日中寝ていたい日に限って
バイトだったりする
別に悲しいことがあったわけじゃない
かといって
嬉しいことも特にない
不平不満をいうほど
寂れた生活でもない
だからこそ
刺激的なサプライズを探してしまう
どっちのサプライズでも構いはしない
ただ
普通に飽きた
普通はやっぱり
あたしは嫌いみたい
気持ちの上での春は
瞬間的にやってきて
瞬間的に去っていく
切ない…切なすぎる
さて今日はバイト
10:00-19:00
なんか微妙な混み具合
なんか嫌なこともなかったし
楽しいことも微妙だし
微妙だなぁ
早く友達バイトに復帰しないかなぁ(笑)
明日もバイト
9:00-17:00
まるこちゃんの日だ
あたしの癒やしは
まるこちゃんだー(笑)
結局
予防接種するかも
嫌だなぁ(((゜д゜;)))
注射…(((涙
(*。艸゜)
明日も頑張る
(*。艸゜)
