今日は食い倒れ寸前だったばんちょーです(笑)
今日の画像はいつだかに撮ったやつです
相当今悩んでる
ま、あたしの悩みなんて大声で言うほど大したことないし
面白可笑しい話じゃないんだけど
卒業してからの事よ
卒業して次の日にね
髪を染めたいと思ってんだけど
そうなんだよ
よく考えたらさ
完全な自由じゃないんだよね(笑)
学校を卒業したところであたしは今のバイトを続けるわけだから(今のところ)髪なんてそんなに奇抜に染められてないんですぁ
とんでもなく悲しい事実なんだよね
あたしにしては
だから今
ものすごく悩んでる
バイトに差し支えない程度に染めたってつまんないし
染めるなら奇抜に思いっきり染めたいし
そうするとバイトクビになると思うし
あぁー((涙
わかんないよー
あたしは一体どうすりゃいいんだよ(笑)
どっちにしたって
黒髪から脱出したいのにバイトがー
辞めるか いっそのこと
すぱっと「髪、染めたいんで来月一杯で辞めさせてもらいます」みたいな~(笑)
かなり喧嘩売ってるよなぁーでも
本気だし
あ
バイト探さなきゃ
今のバイト辞めないにしても掛け持ちしといたほうがいろいろ便利だし
やっぱ染めることを考えると居酒屋かな
それか原点に帰って寿司屋とかでもいいな(笑)
寿司屋ン時の先輩も
めっさ金髪だったもんなぁ~まじあん時から羨ましいと思ってた
それが卒業してもなおできないだなんて
信じられない(笑)
夏ってイメージがない
冬くらいから
よくよくいたような
そんなイメージ
いやイメージは元々
「寒い」とか「雪色」とか「冬」とかそんなんだったから
余計に「夏」の記憶がないのかもしれない
ほぼ左に居たのに何も
何にも気づかなかった
ただの1瞬も
気にさえ止めなかった
そうなんだよね
左にいたのにね左
なのに
あーなんでそれを
ただの1瞬さえ気づけなかったんだろう
今となっては信じられないけど
やっぱりその時はあたし右見てて
右しか見てなくて
左なんてどーでもよくて関心なくて
だからだったんだな
今は真っ直ぐだけど
時々思い出すのは
あの夏だか春だか
あ、初夏だったかな
その日の左
少し見て呆れて
そんな描写だけがただ
錆びれていく記憶の倉庫の天井に
ただ茫然と立ち尽くしている
あの記憶があたしの倉庫に残っていることじたいすごいことで
あたしにしたら
今では宝物だけど
あの時のあたしにとっては[ただの]思い出の1ページ半にすぎなかった
それが見ろよ
今では何十ページにも渡って
書き添えられた倉庫にあるアルバム
それは宝物で
そうだね
言ってみれば「冥土の土産」ってやつかね
そんなんなんだよ
まぁ昇格したっつー話になるわけだね
軋む床を
そっと歩くように
あたしは思い出を今
この瞬間を歩みを止めたくても止められなく
ただゆっくり
できるだけゆっくりと
歩くしかないこの虚しさに苛まれていくほか
手だてはなかったとか
やっぱり思いたくない
例えば
季節の話をしたとして
そしたら今と同じような話しかできないけど
でも嘘つけないし
ついたところで多分すぐばれるし
本当に思っていることをきっと
いつもみたいに言ってしまうんじゃないかな
例えその人にとっての地雷ワードだったとしても言ってしまうな
夏って似合わないよねってきっと
夏はあたしの中で特別な季節ではないけど
どこかあの暑さを憎めないんだよね
夏は何事もポジティブに考えられるような気がするし何より
陽気になれる
まぁ夏に酔っているのかもしれないけど
それでいて
冬は大人の季節な気がするんだよね
しんみりするし
Xmasとかいうメルヘンなイベントもあるし
あたしはあまり好ましくないっつーか
普通に寒いの嫌だし
乾燥してるとあたしすぐに風邪ひいてしまうし
そうゆうの嫌だから
やっぱり夏が好きだけどその人のイメージは夏じゃないという(笑)
なんなんだー
あたし矛盾しているような気がする(笑)
いや
好きだよ冬も
雪は好きだしおしるこ好きだし(笑)
あ、雪好きなんだ
東京育ちなもんで
雪が異常に好きなんだよねぇ
鎌倉とか雪投げ鬼ごっことか普通に雪合戦とか
そうゆう
些細な非日常な
期間限定の遊びが好きなんだよねぇ
それに雪って
雨と違って気持ちがどんよりしないし
逆に雪の白に太陽が反射して明るくなるっつーかそんな感じで
傘もささずに走り回るのが冬の定番だろッ
子供は風の子じゃなく
子供は雪の子なんだぞ
新しい定義ここに確定
ダークホースってさ
本当にダークなの?
無限大の疑問(笑)
そんな番組ありました
見てないけど
少し前に
プレハブになって初めて図書館に行った
したら私立の大学の図書館みたいで(あたしの目にはそう映った)すごくすごく感動した
なんか若干遠近法で?旧校舎より広く見えたし
やっぱプレハブ新しいから綺麗だし
図書館も悪くないなって思ったけど
静かにしてなきゃならんから
そこが嫌なんだよね
静かにしてなくていいならあたしは
そこに溜まってるわ
授業で言ってた
「人間はすぐに慣れてしまう」と
そうなんだよね
慣れるって良い面ももちろんあるんだけど
反対に悪い面も兼ね備えているという
若干危ない感情?なんだよね
その後友達が
「慣れるってことは、幸せも慣れちゃうのかな」うん多分そうだと思う
悲しいよね
実際あたしそうだし
昨日飛び上がって喜びを噛みしめていた出来事も何度も重ねるうちに
それが普通に感じ始め
感動がなくなりやがては慣れに発展
悲しい
あたしもだー2回目だぁー(笑)
話してね
いや、話しかけられて
嬉しいはずじゃんか
1年半前のあたしだったら 浴びるほど飲んだくらいだわさ?
なのにだよ
今では若干慣れ始め
自分でも怖いくらいだ
やばいんだ
あんなにも嬉しかったことが(感情が)どんどん遠のいてく
切ないし残念
あの喜んでいた過去の自分と変わりたい
でも慣れって
いわば成長なんじゃないかと考えたりする
慣れるってことは
慣れるまでにいろいろな過程があってこそ
慣れたわけで
過程がなかったら
やっぱ慣れないし
その過程は自分自身の経験で
経験つんで学んだから
慣れになったんだ
と
思えば慣れもポジティブに考えられるような気がするんだ
よく考えたら(普段考えてないから)近いよね
最近(笑)
近いよ普通に
あたし怖くなるわ
変にガチガチに緊張するから若干怖いんだわ
いろんないみで
ぞわぞわするしなんつーか言葉じゃ説明難しいけどそう
やっぱはっきり言って
緊張するんだわ
そして
冷めた目であ
あたし滑りました?(笑)なんつーか変なことを言いそうになる
何度も言うけどガチガチに緊張してるからねorz
さて今日はとある都心部へ友達と行った
そりゃ楽しかったでや
んで
まぁ知り合いの方と合流しまして
ぶらぶらしてて
買い物したり
お茶したり
いろいろだったわ~
また行きたいね
あのメンバーは異例だよね状況的に(笑)
まぁそれもありっちゃありなんだろうけど
なんつーか
ありがとう
楽しかったし
趣味が合ったようで
次はどこかへまた行こうぜーい♪
確かに気づいたけどさ
出てきたんだけども
なんつーか
異例っつーか
楽しかった日々が
励みになればって
あたし
思ったけどね
それでもなんつーか
信じる
気違いみたいに
はしゃいでいてさ
それはやっぱ
どん引きだろうね
どこが嫌で
どこがどうでもいいだなんて
わからないから
なんつーか
錯覚っつーか
勘ぐりっつーか
そうゆうのなのね
ぐらぐらする天井の真下にいて
それでもなお天井の異常に気づかないって
あたしのことかな
例え話になると
創作意欲が沸いてくるっていうか
そうゆう造形美にひかれるっつーか
不思議な段階
木枯らし吹く真夏に
白い雪が照っていて
その自意識過剰なまでの太陽と
敬遠している白夜が
対照的な荒波をも蹴散らすほどに
サプライズな毎日を望み眠る夜は
過ぎ去る明日に目もくれずに
去り行く今日に
寒波の涙を流す
あたしって本当に
「意味のない単語」とか「意味の通らない文章」とか「自分(あたし)にしかわからない文脈」とか大好きだなぁって思った
別に誰かに知られたくないから
わざわざこんなことしているわけじゃなくて
なんか書き綴っていくといつも
後から読み返したらわからないような
そんな文脈になってて
でもあたしの中にあるイメージでは
ピッタリの文章だったり単語だったりするから
やっぱり自分は理解できるし
その「意味のない文章」だからこそ
その時の情景がはっきり思い出せたりする
なんでだろう
普通にあったことを
ありのままに
普通の言葉で文章で
書けばいいことなのに
ねじ曲げて
わざと対照的に書かないようにして
暗号の蜘蛛の巣張ってみたりして
なんでだろう
わからないけど
でも今は
こうゆう風にしか
書けないんだよね
これがあたしにとっての「ありのままの文章」なんだろうなって
自分のことなのに
解析分析している
変なの
第三者側の自分が
そこには存在している
からかわないでとか
そうじゃなくて
絡まないでとか
そうでもなくて
わからないけど
ピッタリの言葉が見つからない
でも
無言は無視とは違くて
無言は考えているか
それとも反応しきれていないのか
考えでも考えがまとまらないのか
そんなんなんだな
わからないわけじゃなくて
読み解く力が
そこにはないと
そう判断してほしい
明日も学校だわさ
学校は楽しいわ
そんで明日もあたしは
強くサプライズを望むしそして
強く会話したいと願う
寝る少し前に
そう自己暗示をかけ
夢にまで自己暗示を
そしてカフェのような
落ち着きのある空間を
そう自分一人のものに
してみたいと思う
溶けかかったあたしのアイスティーの氷さえ
時間を止める
toolにしてみせる
「どうか冷めないで」と頭を下げるのではなく
「冷めない楽しさ」を常日頃に意識し
そして「願う」はやがて「叶う」に変わり
そう願うあたしを
きっと未来のあたしが
助けてくれるって
やっぱりあたしは他力本願なんだよなぁと
手に持っていたリズムを置いて
バスを降りる
構造上の理由で
真夏はだめです!とか
有り得ないからやめてください(笑)
明日も∞サプライズで
ありますように
三 (/ ^^)/
明日も頑張る
三 (/ ^^)/
今日の画像はいつだかに撮ったやつです
相当今悩んでる
ま、あたしの悩みなんて大声で言うほど大したことないし
面白可笑しい話じゃないんだけど
卒業してからの事よ
卒業して次の日にね
髪を染めたいと思ってんだけど
そうなんだよ
よく考えたらさ
完全な自由じゃないんだよね(笑)
学校を卒業したところであたしは今のバイトを続けるわけだから(今のところ)髪なんてそんなに奇抜に染められてないんですぁ
とんでもなく悲しい事実なんだよね
あたしにしては
だから今
ものすごく悩んでる
バイトに差し支えない程度に染めたってつまんないし
染めるなら奇抜に思いっきり染めたいし
そうするとバイトクビになると思うし
あぁー((涙
わかんないよー
あたしは一体どうすりゃいいんだよ(笑)
どっちにしたって
黒髪から脱出したいのにバイトがー
辞めるか いっそのこと
すぱっと「髪、染めたいんで来月一杯で辞めさせてもらいます」みたいな~(笑)
かなり喧嘩売ってるよなぁーでも
本気だし
あ
バイト探さなきゃ
今のバイト辞めないにしても掛け持ちしといたほうがいろいろ便利だし
やっぱ染めることを考えると居酒屋かな
それか原点に帰って寿司屋とかでもいいな(笑)
寿司屋ン時の先輩も
めっさ金髪だったもんなぁ~まじあん時から羨ましいと思ってた
それが卒業してもなおできないだなんて
信じられない(笑)
夏ってイメージがない
冬くらいから
よくよくいたような
そんなイメージ
いやイメージは元々
「寒い」とか「雪色」とか「冬」とかそんなんだったから
余計に「夏」の記憶がないのかもしれない
ほぼ左に居たのに何も
何にも気づかなかった
ただの1瞬も
気にさえ止めなかった
そうなんだよね
左にいたのにね左
なのに
あーなんでそれを
ただの1瞬さえ気づけなかったんだろう
今となっては信じられないけど
やっぱりその時はあたし右見てて
右しか見てなくて
左なんてどーでもよくて関心なくて
だからだったんだな
今は真っ直ぐだけど
時々思い出すのは
あの夏だか春だか
あ、初夏だったかな
その日の左
少し見て呆れて
そんな描写だけがただ
錆びれていく記憶の倉庫の天井に
ただ茫然と立ち尽くしている
あの記憶があたしの倉庫に残っていることじたいすごいことで
あたしにしたら
今では宝物だけど
あの時のあたしにとっては[ただの]思い出の1ページ半にすぎなかった
それが見ろよ
今では何十ページにも渡って
書き添えられた倉庫にあるアルバム
それは宝物で
そうだね
言ってみれば「冥土の土産」ってやつかね
そんなんなんだよ
まぁ昇格したっつー話になるわけだね
軋む床を
そっと歩くように
あたしは思い出を今
この瞬間を歩みを止めたくても止められなく
ただゆっくり
できるだけゆっくりと
歩くしかないこの虚しさに苛まれていくほか
手だてはなかったとか
やっぱり思いたくない
例えば
季節の話をしたとして
そしたら今と同じような話しかできないけど
でも嘘つけないし
ついたところで多分すぐばれるし
本当に思っていることをきっと
いつもみたいに言ってしまうんじゃないかな
例えその人にとっての地雷ワードだったとしても言ってしまうな
夏って似合わないよねってきっと
夏はあたしの中で特別な季節ではないけど
どこかあの暑さを憎めないんだよね
夏は何事もポジティブに考えられるような気がするし何より
陽気になれる
まぁ夏に酔っているのかもしれないけど
それでいて
冬は大人の季節な気がするんだよね
しんみりするし
Xmasとかいうメルヘンなイベントもあるし
あたしはあまり好ましくないっつーか
普通に寒いの嫌だし
乾燥してるとあたしすぐに風邪ひいてしまうし
そうゆうの嫌だから
やっぱり夏が好きだけどその人のイメージは夏じゃないという(笑)
なんなんだー
あたし矛盾しているような気がする(笑)
いや
好きだよ冬も
雪は好きだしおしるこ好きだし(笑)
あ、雪好きなんだ
東京育ちなもんで
雪が異常に好きなんだよねぇ
鎌倉とか雪投げ鬼ごっことか普通に雪合戦とか
そうゆう
些細な非日常な
期間限定の遊びが好きなんだよねぇ
それに雪って
雨と違って気持ちがどんよりしないし
逆に雪の白に太陽が反射して明るくなるっつーかそんな感じで
傘もささずに走り回るのが冬の定番だろッ
子供は風の子じゃなく
子供は雪の子なんだぞ
新しい定義ここに確定
ダークホースってさ
本当にダークなの?
無限大の疑問(笑)
そんな番組ありました
見てないけど
少し前に
プレハブになって初めて図書館に行った
したら私立の大学の図書館みたいで(あたしの目にはそう映った)すごくすごく感動した
なんか若干遠近法で?旧校舎より広く見えたし
やっぱプレハブ新しいから綺麗だし
図書館も悪くないなって思ったけど
静かにしてなきゃならんから
そこが嫌なんだよね
静かにしてなくていいならあたしは
そこに溜まってるわ
授業で言ってた
「人間はすぐに慣れてしまう」と
そうなんだよね
慣れるって良い面ももちろんあるんだけど
反対に悪い面も兼ね備えているという
若干危ない感情?なんだよね
その後友達が
「慣れるってことは、幸せも慣れちゃうのかな」うん多分そうだと思う
悲しいよね
実際あたしそうだし
昨日飛び上がって喜びを噛みしめていた出来事も何度も重ねるうちに
それが普通に感じ始め
感動がなくなりやがては慣れに発展
悲しい
あたしもだー2回目だぁー(笑)
話してね
いや、話しかけられて
嬉しいはずじゃんか
1年半前のあたしだったら 浴びるほど飲んだくらいだわさ?
なのにだよ
今では若干慣れ始め
自分でも怖いくらいだ
やばいんだ
あんなにも嬉しかったことが(感情が)どんどん遠のいてく
切ないし残念
あの喜んでいた過去の自分と変わりたい
でも慣れって
いわば成長なんじゃないかと考えたりする
慣れるってことは
慣れるまでにいろいろな過程があってこそ
慣れたわけで
過程がなかったら
やっぱ慣れないし
その過程は自分自身の経験で
経験つんで学んだから
慣れになったんだ
と
思えば慣れもポジティブに考えられるような気がするんだ
よく考えたら(普段考えてないから)近いよね
最近(笑)
近いよ普通に
あたし怖くなるわ
変にガチガチに緊張するから若干怖いんだわ
いろんないみで
ぞわぞわするしなんつーか言葉じゃ説明難しいけどそう
やっぱはっきり言って
緊張するんだわ
そして
冷めた目であ
あたし滑りました?(笑)なんつーか変なことを言いそうになる
何度も言うけどガチガチに緊張してるからねorz
さて今日はとある都心部へ友達と行った
そりゃ楽しかったでや
んで
まぁ知り合いの方と合流しまして
ぶらぶらしてて
買い物したり
お茶したり
いろいろだったわ~
また行きたいね
あのメンバーは異例だよね状況的に(笑)
まぁそれもありっちゃありなんだろうけど
なんつーか
ありがとう
楽しかったし
趣味が合ったようで
次はどこかへまた行こうぜーい♪
確かに気づいたけどさ
出てきたんだけども
なんつーか
異例っつーか
楽しかった日々が
励みになればって
あたし
思ったけどね
それでもなんつーか
信じる
気違いみたいに
はしゃいでいてさ
それはやっぱ
どん引きだろうね
どこが嫌で
どこがどうでもいいだなんて
わからないから
なんつーか
錯覚っつーか
勘ぐりっつーか
そうゆうのなのね
ぐらぐらする天井の真下にいて
それでもなお天井の異常に気づかないって
あたしのことかな
例え話になると
創作意欲が沸いてくるっていうか
そうゆう造形美にひかれるっつーか
不思議な段階
木枯らし吹く真夏に
白い雪が照っていて
その自意識過剰なまでの太陽と
敬遠している白夜が
対照的な荒波をも蹴散らすほどに
サプライズな毎日を望み眠る夜は
過ぎ去る明日に目もくれずに
去り行く今日に
寒波の涙を流す
あたしって本当に
「意味のない単語」とか「意味の通らない文章」とか「自分(あたし)にしかわからない文脈」とか大好きだなぁって思った
別に誰かに知られたくないから
わざわざこんなことしているわけじゃなくて
なんか書き綴っていくといつも
後から読み返したらわからないような
そんな文脈になってて
でもあたしの中にあるイメージでは
ピッタリの文章だったり単語だったりするから
やっぱり自分は理解できるし
その「意味のない文章」だからこそ
その時の情景がはっきり思い出せたりする
なんでだろう
普通にあったことを
ありのままに
普通の言葉で文章で
書けばいいことなのに
ねじ曲げて
わざと対照的に書かないようにして
暗号の蜘蛛の巣張ってみたりして
なんでだろう
わからないけど
でも今は
こうゆう風にしか
書けないんだよね
これがあたしにとっての「ありのままの文章」なんだろうなって
自分のことなのに
解析分析している
変なの
第三者側の自分が
そこには存在している
からかわないでとか
そうじゃなくて
絡まないでとか
そうでもなくて
わからないけど
ピッタリの言葉が見つからない
でも
無言は無視とは違くて
無言は考えているか
それとも反応しきれていないのか
考えでも考えがまとまらないのか
そんなんなんだな
わからないわけじゃなくて
読み解く力が
そこにはないと
そう判断してほしい
明日も学校だわさ
学校は楽しいわ
そんで明日もあたしは
強くサプライズを望むしそして
強く会話したいと願う
寝る少し前に
そう自己暗示をかけ
夢にまで自己暗示を
そしてカフェのような
落ち着きのある空間を
そう自分一人のものに
してみたいと思う
溶けかかったあたしのアイスティーの氷さえ
時間を止める
toolにしてみせる
「どうか冷めないで」と頭を下げるのではなく
「冷めない楽しさ」を常日頃に意識し
そして「願う」はやがて「叶う」に変わり
そう願うあたしを
きっと未来のあたしが
助けてくれるって
やっぱりあたしは他力本願なんだよなぁと
手に持っていたリズムを置いて
バスを降りる
構造上の理由で
真夏はだめです!とか
有り得ないからやめてください(笑)
明日も∞サプライズで
ありますように
三 (/ ^^)/
明日も頑張る
三 (/ ^^)/
