今日も学校だったばんちょーです三 (/ ^^)/
昨日の努力は
今日の継続
継続と反復は違う
昨日と同じことを
繰り返しでやってたんじゃ意味ないんだって
昨日より今日のが進歩していないと
意味がない
昨日の失敗を
今日改善することが
夢を叶える最善の方法なんだ
昨日と同じ場所で
同じようなことを考えていたらだめなんだ
高い目標設定をして
その夢を強く願い
イメージする
何度も 何度も 何度も
そのイメージが
カラーで見えるように
白黒じゃまだまだ
そして強く願う
誰より強く
寝ても覚めても願う
そして考える
またイメージする
成功する自分を何度も
イメージする
あたかも現実世界において自分が成功したかのように
毎日何十 何百 何千と
考え抜くと
一筋の光が見えてくる
一本の王道が
そこにちゃんとある
正しい答え
王道はそう いつも
願えば叶う
オカルトじゃない
ちゃんと そう信じることには
意味があるから
信じよう
自分の力を
そして
成功する未来の自分を
毎日考える
あたしは考える
寝ても覚めても
眠い
最近特に眠い
成長期か?
眠い
冬だからか?
よくわからんけど
とにかく寝てたい
そして
夢の中でもイメージしている
夢だから
自分の思いどうりにしてみたい
よく言われる
空を飛んでみたい
あたしの部屋は寒い
北側だから寒い
だから布団はそうとうかけている
暖房もないから
寒い本当に(笑)
あたしが本屋に入り浸るなんて
ほんの6年前では
想像できなかった
そのころのあたしは
大の本嫌いで
漫画さえも嫌いだった
まず字を読むことが
苦で仕方なかった
でも今は違う
人より読むのは遅いけどあの頃よりは好き
若干その日によって
億劫になる時もあるけれど
随分進歩したと思う
とりあえず
自力で読めているから
そして
本を教訓に
生きている
本はいいことばかり書いてあるわけじゃない
時々読みながら
反論する時もある
でも それでいい
そうゆう考え方もあるんだって
知ることができるから
それでいい
世界は広い
最近おもしろそうだなぁと思う本の6割は
海外の作家の方が書いた本ばかり
やっぱり人間
住む世界が例え違うとしても
同じような感性を持つ人間もいるものなんだなぁと
つくづくびっくりする
海外にはいつか行こうと思う
自分の視野を広げるために
一度世界を見た方がいいと思うんだ
そして
海外から見た日本を
自分で見てみたい
海外からはどう写るんだろう
それが知りたい
毎日日本という国で生活しているけど
住んでると当たり前で
離れたところからみた
自分の国はきっと
違う風に写るんじゃないかな
薄々ではあったけど
気づいていた
この今生きている人生が一人一人のドラマだってこと
そしてそのドラマを演出するのも
一人一人だってこと
あたしのドラマは絶対ハッピーエンドにする
このドラマも自由自在に一人一人が演出できる
あたしは幸せになる
そして思い描く人生を手に入れる!
手に入らないものなんてないんだ
全て信じれば叶うから
迫っている卒業という見えないゴール
あたしはまだ何も果たしていない
どうしよう
あたし どうすればいい
いつも思う
迷ってばかりで
踏み出せない
昨日も一昨日も
その前も
あたしは同じようなことばかり
だから願う
悪いことは考えない
良いことしか考えない
無理矢理
ほぼ当て付け状態で
それでも自分の意は伝えられたと思う
あたしは嫌だと
なぜ嫌か
その状態も嫌だ
でももとから嫌だった
意に反して
反射的に
もう断ち切りたいとも思っている
一匹狼かぁ
いいよなぁ
一人でも絵になる人は
なんでも一目置かれるってのは
そう容易い事じゃない
だからすごいよなぁ
どうしてそんなにすごいって言われるんだろ
そうゆうオーラを持ち合わせているんだなぁ
いいなぁ羨ましいよな
非凡な人って
きっと普通の人にはわからない世界持ってる
理解できない大きな世界抱えてるんだ
非凡だからとか
平凡だからとかじゃなくて
きっと
そう見えるんだ
あたしには
たとえ普通の人でも
誰が見ても平凡な人だったとしても
あたしだけには
明らかに非凡な人に
見えてしまうものなんじゃないかなぁ
なんでも容易くこなす
そつなく なんだって
そうゆうのに
憧れているのかもしれない
あたしは
憧れが強いのかもしれない
憧れたら
それしか見えない
でも
熱しやすく
冷めやすいあたしだからきっと
すぐに
いや
あたしは変われる
きっとこの夢物語だって叶うことができる
信じる
どんなに不可能と思える状況下に置かれても
あたしは諦めない
今度こそ簡単には諦めたりしない
どうせ…なんて言いたくない
もう言いたくない
なんつーか
3学期は毎日爆発していきたい
爆発するくらい
衝撃的な毎日を過ごせたらどんなに楽しいか
のーんびり
ゆったりした毎日も悪くないけど
ゆったりするのは
もう飽きた
刺激的で衝撃的で
奇跡的で運命的で
そんなのって夢物語なのかな
夢物語って思いたくないな
きっと現実になれる
なれるんだ
してみるんだから
大変なんだよな
でも大変でも叶えたい
苦難を乗り越えて
それで得る喜びって
絶大だと思うんだ
きっと終わらないんだ
永遠に叶えたいと
どんな時でもそう
考えると思うから
その一瞬一瞬を
大切にしていきたい
同じ枠のなかで
生きられた喜びってのが今のあたしには
誇りのようで
糧であるように
何か運命的だと思う
この場所に
違う方面から集まって
そう見つけられた
よく「一億人の中から見つけた」みたいな歌詞があるように
あたしも一億人の中から見つけることができたような気がする
気がするだけかもしれないけど
でもなんかそうだよな
友達の境目とか
わからないよ
わからないんだよ
人によって違うんだ
だけど違うんだよ
なんか冷めてない?
みんな冷めてるよ
あたしとしては
もっと人との繋がりって深いものだし
でもそんなに境界線って深いものなのかなぁ
寂しいなぁ
そんな薄いものでは
あたしは嫌だなぁ
取り巻く環境の違いとかじゃない気がする
あたしだけなのかな
あたしは時代遅れ?
でも意見変えるつもりはない
でもみんながそう考えるのなら
あたしはピント外れってことになるわなぁ
寂しかったなぁ
簡単なハードルも
どうかと思うけど
頑なに殻に閉じこもっているのも
入り込めるチャンスがないんだよな
チャンスを敢えて作らないつもりなのかも
そうなのかもしれない
敢えて何かと向き合わないように
そう言ってるのかな
それか 過去になにかあったのか
だとしても
同じようなけと
繰り返すと考えるだろうか
らしくないなぁ
らしくないなんて
勝手なイメージなんだよなぁ
いつも悪いことしてるって思ってる
イメージで決めてる
イメージって重要だと思うし
でもイメージが邪魔する場合もある
勝手なんだよなぁ
気持ちって
いつもの風景さえも
違って見えるんだよね
イメージがイメージを呼び
またイメージを作る
繰り返しなのかなぁ
終わらないのかなぁ
大丈夫なのかなぁ
不安でもあるよね
いつもの場合が
いつも場所に帰れない
春になれば
遠い街ではないけど
離れ離れになるんだ
今でも近い存在ではないけれど
その人にとって
あたしはただの通りすがりの人と
同じだと思う
目にとまっては
くれないだろうな
ってまた
悲観的(笑)
だめだめだめ
叶えるんだから
信じなきゃ
だめなんだ
学校で話したい
普通に成り行きじゃなくて
拒み続けているのは
あたしなのかも
見ないようにしていたのかもしれない
本当は知りたいのに
知りたくない振りをして逃げていたのかも
それでも本心に揺るぎない
力を発揮すべき時期
今を逃したら
あたし後悔する
学校に置き去りにしたくないから
思い出にしたくないからだから
雰囲気悪くなっているような気がするのは
あたしだけかなぁ
気のせいなら
全然気のせいならいいんだけどなぁ
さて
今日は学校でした
学校では選択授業が混じりながらだったから
落ち着いて友達と話せなかったなぁ
んで今日はバイト
17:00-20:30
すごくすいていた
明日もバイトなんだよなぁ~
明日は
9:00-18:00ですが
大変だなぁ
友達と
どんどん遊びの約束が増えてる~☆
嬉しいなぁ
イライラしてる?
無言の会話で
あたしは何も言えなかった
悲しいことでもあったんだろうか
気にしないわけにいかないんだよな
つか横顔が寂しそうだった
なんかあったな
ありゃ
きっとあったな
あたしは支えになれないのが
辛いとこだよなぁ
そこまで深入りさせてくれないし
あたしも入る勇気がないし
勇気かぁ
あたし
頑張るんだって決めたのに
なのに
どんどん後ろに後ずさりしている
なんなんだよ
有言実行できないのかよ自分
頑張れよ
ここで頑張んなきゃ
なにもなんない
実りある春にしたい
3年間の総まとめは
自分の中でしておきたいから
その前哨戦なんだよ
負けるものか
負けるとしたら
それは
自分自身に負けるのかもしれない
自分にも
負けたくないし
他の人には
尚更負けたくない
どれだけ勇気もらってきたんだよ
恩返しもなしに
卒業だなんて
人情の欠片もない自分なんて
絶対嫌だから
ここで頑張る
頑張ります
三 (/ ^^)/
明日も頑張る
三 (/ ^^)/
昨日の努力は
今日の継続
継続と反復は違う
昨日と同じことを
繰り返しでやってたんじゃ意味ないんだって
昨日より今日のが進歩していないと
意味がない
昨日の失敗を
今日改善することが
夢を叶える最善の方法なんだ
昨日と同じ場所で
同じようなことを考えていたらだめなんだ
高い目標設定をして
その夢を強く願い
イメージする
何度も 何度も 何度も
そのイメージが
カラーで見えるように
白黒じゃまだまだ
そして強く願う
誰より強く
寝ても覚めても願う
そして考える
またイメージする
成功する自分を何度も
イメージする
あたかも現実世界において自分が成功したかのように
毎日何十 何百 何千と
考え抜くと
一筋の光が見えてくる
一本の王道が
そこにちゃんとある
正しい答え
王道はそう いつも
願えば叶う
オカルトじゃない
ちゃんと そう信じることには
意味があるから
信じよう
自分の力を
そして
成功する未来の自分を
毎日考える
あたしは考える
寝ても覚めても
眠い
最近特に眠い
成長期か?
眠い
冬だからか?
よくわからんけど
とにかく寝てたい
そして
夢の中でもイメージしている
夢だから
自分の思いどうりにしてみたい
よく言われる
空を飛んでみたい
あたしの部屋は寒い
北側だから寒い
だから布団はそうとうかけている
暖房もないから
寒い本当に(笑)
あたしが本屋に入り浸るなんて
ほんの6年前では
想像できなかった
そのころのあたしは
大の本嫌いで
漫画さえも嫌いだった
まず字を読むことが
苦で仕方なかった
でも今は違う
人より読むのは遅いけどあの頃よりは好き
若干その日によって
億劫になる時もあるけれど
随分進歩したと思う
とりあえず
自力で読めているから
そして
本を教訓に
生きている
本はいいことばかり書いてあるわけじゃない
時々読みながら
反論する時もある
でも それでいい
そうゆう考え方もあるんだって
知ることができるから
それでいい
世界は広い
最近おもしろそうだなぁと思う本の6割は
海外の作家の方が書いた本ばかり
やっぱり人間
住む世界が例え違うとしても
同じような感性を持つ人間もいるものなんだなぁと
つくづくびっくりする
海外にはいつか行こうと思う
自分の視野を広げるために
一度世界を見た方がいいと思うんだ
そして
海外から見た日本を
自分で見てみたい
海外からはどう写るんだろう
それが知りたい
毎日日本という国で生活しているけど
住んでると当たり前で
離れたところからみた
自分の国はきっと
違う風に写るんじゃないかな
薄々ではあったけど
気づいていた
この今生きている人生が一人一人のドラマだってこと
そしてそのドラマを演出するのも
一人一人だってこと
あたしのドラマは絶対ハッピーエンドにする
このドラマも自由自在に一人一人が演出できる
あたしは幸せになる
そして思い描く人生を手に入れる!
手に入らないものなんてないんだ
全て信じれば叶うから
迫っている卒業という見えないゴール
あたしはまだ何も果たしていない
どうしよう
あたし どうすればいい
いつも思う
迷ってばかりで
踏み出せない
昨日も一昨日も
その前も
あたしは同じようなことばかり
だから願う
悪いことは考えない
良いことしか考えない
無理矢理
ほぼ当て付け状態で
それでも自分の意は伝えられたと思う
あたしは嫌だと
なぜ嫌か
その状態も嫌だ
でももとから嫌だった
意に反して
反射的に
もう断ち切りたいとも思っている
一匹狼かぁ
いいよなぁ
一人でも絵になる人は
なんでも一目置かれるってのは
そう容易い事じゃない
だからすごいよなぁ
どうしてそんなにすごいって言われるんだろ
そうゆうオーラを持ち合わせているんだなぁ
いいなぁ羨ましいよな
非凡な人って
きっと普通の人にはわからない世界持ってる
理解できない大きな世界抱えてるんだ
非凡だからとか
平凡だからとかじゃなくて
きっと
そう見えるんだ
あたしには
たとえ普通の人でも
誰が見ても平凡な人だったとしても
あたしだけには
明らかに非凡な人に
見えてしまうものなんじゃないかなぁ
なんでも容易くこなす
そつなく なんだって
そうゆうのに
憧れているのかもしれない
あたしは
憧れが強いのかもしれない
憧れたら
それしか見えない
でも
熱しやすく
冷めやすいあたしだからきっと
すぐに
いや
あたしは変われる
きっとこの夢物語だって叶うことができる
信じる
どんなに不可能と思える状況下に置かれても
あたしは諦めない
今度こそ簡単には諦めたりしない
どうせ…なんて言いたくない
もう言いたくない
なんつーか
3学期は毎日爆発していきたい
爆発するくらい
衝撃的な毎日を過ごせたらどんなに楽しいか
のーんびり
ゆったりした毎日も悪くないけど
ゆったりするのは
もう飽きた
刺激的で衝撃的で
奇跡的で運命的で
そんなのって夢物語なのかな
夢物語って思いたくないな
きっと現実になれる
なれるんだ
してみるんだから
大変なんだよな
でも大変でも叶えたい
苦難を乗り越えて
それで得る喜びって
絶大だと思うんだ
きっと終わらないんだ
永遠に叶えたいと
どんな時でもそう
考えると思うから
その一瞬一瞬を
大切にしていきたい
同じ枠のなかで
生きられた喜びってのが今のあたしには
誇りのようで
糧であるように
何か運命的だと思う
この場所に
違う方面から集まって
そう見つけられた
よく「一億人の中から見つけた」みたいな歌詞があるように
あたしも一億人の中から見つけることができたような気がする
気がするだけかもしれないけど
でもなんかそうだよな
友達の境目とか
わからないよ
わからないんだよ
人によって違うんだ
だけど違うんだよ
なんか冷めてない?
みんな冷めてるよ
あたしとしては
もっと人との繋がりって深いものだし
でもそんなに境界線って深いものなのかなぁ
寂しいなぁ
そんな薄いものでは
あたしは嫌だなぁ
取り巻く環境の違いとかじゃない気がする
あたしだけなのかな
あたしは時代遅れ?
でも意見変えるつもりはない
でもみんながそう考えるのなら
あたしはピント外れってことになるわなぁ
寂しかったなぁ
簡単なハードルも
どうかと思うけど
頑なに殻に閉じこもっているのも
入り込めるチャンスがないんだよな
チャンスを敢えて作らないつもりなのかも
そうなのかもしれない
敢えて何かと向き合わないように
そう言ってるのかな
それか 過去になにかあったのか
だとしても
同じようなけと
繰り返すと考えるだろうか
らしくないなぁ
らしくないなんて
勝手なイメージなんだよなぁ
いつも悪いことしてるって思ってる
イメージで決めてる
イメージって重要だと思うし
でもイメージが邪魔する場合もある
勝手なんだよなぁ
気持ちって
いつもの風景さえも
違って見えるんだよね
イメージがイメージを呼び
またイメージを作る
繰り返しなのかなぁ
終わらないのかなぁ
大丈夫なのかなぁ
不安でもあるよね
いつもの場合が
いつも場所に帰れない
春になれば
遠い街ではないけど
離れ離れになるんだ
今でも近い存在ではないけれど
その人にとって
あたしはただの通りすがりの人と
同じだと思う
目にとまっては
くれないだろうな
ってまた
悲観的(笑)
だめだめだめ
叶えるんだから
信じなきゃ
だめなんだ
学校で話したい
普通に成り行きじゃなくて
拒み続けているのは
あたしなのかも
見ないようにしていたのかもしれない
本当は知りたいのに
知りたくない振りをして逃げていたのかも
それでも本心に揺るぎない
力を発揮すべき時期
今を逃したら
あたし後悔する
学校に置き去りにしたくないから
思い出にしたくないからだから
雰囲気悪くなっているような気がするのは
あたしだけかなぁ
気のせいなら
全然気のせいならいいんだけどなぁ
さて
今日は学校でした
学校では選択授業が混じりながらだったから
落ち着いて友達と話せなかったなぁ
んで今日はバイト
17:00-20:30
すごくすいていた
明日もバイトなんだよなぁ~
明日は
9:00-18:00ですが
大変だなぁ
友達と
どんどん遊びの約束が増えてる~☆
嬉しいなぁ
イライラしてる?
無言の会話で
あたしは何も言えなかった
悲しいことでもあったんだろうか
気にしないわけにいかないんだよな
つか横顔が寂しそうだった
なんかあったな
ありゃ
きっとあったな
あたしは支えになれないのが
辛いとこだよなぁ
そこまで深入りさせてくれないし
あたしも入る勇気がないし
勇気かぁ
あたし
頑張るんだって決めたのに
なのに
どんどん後ろに後ずさりしている
なんなんだよ
有言実行できないのかよ自分
頑張れよ
ここで頑張んなきゃ
なにもなんない
実りある春にしたい
3年間の総まとめは
自分の中でしておきたいから
その前哨戦なんだよ
負けるものか
負けるとしたら
それは
自分自身に負けるのかもしれない
自分にも
負けたくないし
他の人には
尚更負けたくない
どれだけ勇気もらってきたんだよ
恩返しもなしに
卒業だなんて
人情の欠片もない自分なんて
絶対嫌だから
ここで頑張る
頑張ります
三 (/ ^^)/
明日も頑張る
三 (/ ^^)/