ー改めましてー
新年あけましておめでとうございます
今年も毎日日記(ブログ)を書き綴りたいと想っているばんちょーですΣ(`・ω・;屮)屮

はい
どんな一年にしようか
やっぱり健康第一!
最近 また喘息の発作がおきてしまって
昨日 一人でバスに乗っている時に死にかけました…
いや 本当に呼吸ができなくて
水分飲みたかったけど
手ぶらだし
バス走ってるし
目的の駅まであと二駅だしとか思って
本当に必死でした
喘息 なおったと思ったんだよね
フェイントだよ
まじ きついね喘息は


ゴールってあるのかな
人生の第一のゴールって一般的には
やっぱり結婚だったりするんだろうね
結婚かぁ
勝手に結婚は23歳にしたいだなんて
思ってたりする(笑)
23歳に特に意味はないけど
響きがなんとなくいい気がする(笑)
第二のゴールは自分の夢が叶った時なんだろう
人によっては結婚より
夢を叶える方が困難を極める場合があるし
じゃぁ第三のゴールがあるとするなら
それは〔死〕なのかも
ゴールというか 終点
そこから先が
本当に無い感じ
あるとしても 「この世」ではない「あの世」なんだろうし
「この世」のゴールであって
「あの世」のスタートな感じがする
まぁ「あの世」が実在すれば…の話だけど

▲:あんたって固定観念が強すぎるんだよ
また親に指摘された
うん 知ってる
あたし そうだもん
どうせ~とか
いつも思ったり
~でしょ?とか疑ったり 信じなかったり
自分の考え以外は受け付けない
まぁ 我も強いから
そうなんだよね
なおさないと 性格
勝手なイメージで人を判断したり
見た目で嫌いとか思ったりするから
そうゆうのって
一番嫌いなくせに
自分もやってしまう
いけないのに
見た目じゃないし
イメージでもない
その人って人は
この世に一人しかいなくて 紛れもなく
その人を知っているのは やっぱり他の誰でもなくて
その人自身なんだよ
自分で自分がわからなくなったりもするけど
最終的な気持ちの変化とか考えとか
外に出さない限り(口に出さない限り)やっぱりその人自身しか知り得ないことだし
それを周りがどう判断(受け入れるか)がイメージだったり見た目だったりする
はっきりいって
空想だから
いらないものではある
邪魔なんだけど
どうしても人は考えることができてしまうゆえにイメージしてしまう
こうなんじゃないかとか下らない
「嘘」で判断し続け
全く別の人格を作り上げ 自分のイメージや考えと「その人」がちがかとたりすると
ギャップを感じたり
意味のわからないもので「意外~」とか零してみたりする
意外?いや
その人はイメージの人格とは別人であって
その人からすれば
意外なんて言葉そのものが意外なのだ
ようするに
別人を見ていたのだ(作り上げていたのだ)
だから
違うものに見えるし
ギャップを感じるし
イメージと違うし
見た目とも異なる
人間だから
仕方がないけど
あたしは
これが強いと
周りからも言われているし自分でも
言われてようやく気づき始めた
いけないことだけど
なかなか直せない

本質を知るには
固定観念やイメージや目に見えるものに惑わされずに
その人を見ようと(理解しようと)すれば
すぐにわかるんじゃないかと思う
考える材料が揃い始めるとやっぱり人間はイメージや材料から算出した考えを元に計算し始めるから 計算は兎に角やめて
その人からの言葉や考えやら
いろいろな本人情報で自分の考えを除いてみるといいのだ

すごく晴れていて
望みが叶いそうな空に
願いをこめて
花に散らした
みるみるうちに
花は光の粒になって
あの人の故郷にたどり着いた
しばらくして
ある日
願いは脆くも崩れたかに思えた
しかし助けの風が吹き
向かい風から追い風に変わった
運が見方しはじめた
さくらが咲く頃
あたしは南へ
あの人は北へ旅立つ
方向は違うし
見ているジャンルも
景色も 思い描く老後もちがう
だけど
歩いた足跡
足して3で割ると
ちょうど偶数になった
偶数の「偶」は偶然の「偶」だった
また偶然どこかで
向かいの駅のホームで
会えたなら
それは偶然とゆう名の
「奇跡」なのだ
きらびやかな街に
二人で歩くことはないけれど
たった今虹が架かった
同じ空の下を僕らは
ゆっくり歩くのだ
雲の切れ間に
明日を映して

もし声が届く距離に紙飛行機があったら
あたしは紙飛行機に
ありがとうと言う
紙飛行機には
あたしの夢を載せて
想いの全てを綴りたい

もし声が届く距離に紙飛行機があったら
迷わず叫ぶだろう
完璧な夢と希望と時間と幸せを
ありがとう と
あたしは叫び続けたい

もし声が届く距離に紙飛行機があったら
今なら言えると
自分を励ましながら
情けない自分を紙飛行機に見てもらいたい
嘘ではなく本当を

もし声が届く距離に紙飛行機があったら
今すぐ駆け出して
空の真ん中で 夢を描きたい
油絵の具のショッキングピンクで 夢を塗る

もし声が届く距離に紙飛行機があったら
その紙飛行機を大事に家にもって帰りたい
これが夢でないことを
部屋で確かめたい
覚めるな 飛行機

飛行機は飛行機ではなかった
飛行機は紙では作られてなかった
飛行機はその人だった
その人は飛行機みたいになんでもできる
器用だから
飛べるし 人だって
頑張れば乗せることができた
そして紙飛行機は
夢の中で
あたしの奇跡を「本当に」変えてくれた

もし声が届く距離に紙飛行機があったら
もう一度紙飛行機として遊びたい
夢も奇跡も幸せも
なにも背負わない自由な紙飛行機に

あたしは
してあげたい


空を仰いで
空を食べた
空は空の味
空を食べて
空がなくなった
空を繕うと
空職人が大忙し
あたしの中の空は
友達
だから
空職人なんていない
もともと空なんて仰げないし
空なんて食べれない
食べれないから空の味
わかんない
わかんないから空はなくならない
なくならないから空職人なんて必要ない
必要ないから空職人は実在しない
空の空言
空耳淡!

いつも思う
なんで1日って24時間で 季節があるのか
まぁお偉い教授にきけば論理的に教えてくれそうだから
聞かない
あえて素人考え爆発させるんだ
考えなんて自由でよくねぇ?
別に押しつけないから
ただ仮定ってことで
それでいいから
ね 季節は
誰のためにあるんだろ

今日は15時まで寝てました(笑)
そして起きて早々
Wii fitをやってた(笑)
体重増えてやんの~
ないわぁ

まぁ明日は逃走…
いやいや
いやいやいや(笑)
言い訳(笑)

(((;゜Д゜)ノ

明日も頑張る

(((;゜Д゜)ノ