今日はいろいろ複雑に考えた日だったばんちょーです('v`pq)*゜+
今日の画像はソイジョイで作った「ソイジョイ/りぼん」です(笑)
いろいろ思いのたけを
ここでぶつけてきたけど
実際どうなのかな
本当のところは本人しか分かり得ないことだけど
知りたいよね
本当の本心を
それはショックなけとかもしれない
知らなきゃ良かった
と
思うような現実かもしれない…
それでも知りたい
近づいて
よくよく観察したい
透明マントがあれば
本当に楽なのに
なんでかな
本心…どーなか
あたしは好きなのかな?
それとも憧れているだけなのかな?
自分のことすら
あやふやな時があるのに
他の人のことなんて
知るよしもないか…
なにより
あたしに足りないのは
努力なんだよね
なんでも人任せ
だから
だめなんだなぁ
努力
簡単に言えるけど
実行はかなりハードルが高いな
任務遂行ならず
なんの任務なのかな
なんか
避けてるよね
知ってる
あたし避けてる
地雷を踏みそうになるから敢えて避ける
そうすりゃ
傷つくことがないから
地雷はそこらにはないけれども
ふとした時に
踏んでしまう
明日が楽しみだけど
また土日という
見えない壁が立ちはだかるから
だから冷めるわけではないけど
諦めが強く出てるのは事実だなぁ
察された時点で
もう終わったのかもな
知られてるかもなのに
敢えてまた告知するとか
恥だし
ネガティブより
ポジティブ
ポジティブより
交流
だもんなぁ
無理だよ
根本的に
あたしに向かない道だ
立ち切りたいものが
例えあっとしても
何も表現できない
表現として
してはならないと
思うんだ
破棄することがてきても
「過程」があるから
「思い出すもの」があるからできない
だから
そっと 風に流され
居るべき位置に
あたしが居れば
それで済むなら
間接的な逆接と
砕かれた逆説との
境界線が見えたとき
それが「出発」する間で
ひたすら
待つしかないのかと
まるで全ての何かを
力一杯やるべき事がないほどに
しつくしたみたいに
そんな言動は
なにより「原動力」にはならないで
虚しさと
切なさとの世界を行き来することしか
もうない
くだらない毎日すら
意見の衝突/暗い過去すらが見方をし
光の暗闇からの
出口を切り開いてくれる
軽くなった思いが
どんなに訴えていても
重く重要性のある文脈がそれを阻止し
「ホント」の部分がかきけされ
「実態すら
真実なんて
もうありはしないと」
通りがかりの広告の落書きが叫ぶ
歪んだ未来は
不滅的な表情をし
ピアノ線で形作られていた世界は限界を迎える
毛先のぼろぼろになった
筆で何で絵を描くのか
はっきりとした答えは特になく
画家の気分でこの世は変えられてく
不にも幸にも
権力はとくになく
なんら変わらない表情をしているから
気が付かない
この空の
一つ一つの色すら
次に起きる問題を知っているのに
防げないでいるのは
無知だからじゃなく
人が空を見なくなったからで
空に非はなく
人に非があり
未だに人は空の存在を忘れている
暗くなる時代に
色鮮やかに変わる「場所」と言えば
流行でもテレビのモニターでもなんでもなく
ただ空なのに
あたしの
「人生の本」に挿絵を描いてほしいと思った
でも
認知しているかすら
わからないから
そんな願いはゴミ箱の中に「夢」と書いて捨てた
拾ってくれる人がいるならばそれが
その人であるようにと
祈りを込めて
さて今日は学校だった
学校は普通に楽しかった
で
バイト
16:00~20:00
だったはずなのに
16:00~20:30
までやった('v`pq)*゜+
つかれたぁー(笑)
。*((人v`*∞))+゜
明日も頑張る
。*((人v`*∞))+゜
今日の画像はソイジョイで作った「ソイジョイ/りぼん」です(笑)
いろいろ思いのたけを
ここでぶつけてきたけど
実際どうなのかな
本当のところは本人しか分かり得ないことだけど
知りたいよね
本当の本心を
それはショックなけとかもしれない
知らなきゃ良かった
と
思うような現実かもしれない…
それでも知りたい
近づいて
よくよく観察したい
透明マントがあれば
本当に楽なのに
なんでかな
本心…どーなか
あたしは好きなのかな?
それとも憧れているだけなのかな?
自分のことすら
あやふやな時があるのに
他の人のことなんて
知るよしもないか…
なにより
あたしに足りないのは
努力なんだよね
なんでも人任せ
だから
だめなんだなぁ
努力
簡単に言えるけど
実行はかなりハードルが高いな
任務遂行ならず
なんの任務なのかな
なんか
避けてるよね
知ってる
あたし避けてる
地雷を踏みそうになるから敢えて避ける
そうすりゃ
傷つくことがないから
地雷はそこらにはないけれども
ふとした時に
踏んでしまう
明日が楽しみだけど
また土日という
見えない壁が立ちはだかるから
だから冷めるわけではないけど
諦めが強く出てるのは事実だなぁ
察された時点で
もう終わったのかもな
知られてるかもなのに
敢えてまた告知するとか
恥だし
ネガティブより
ポジティブ
ポジティブより
交流
だもんなぁ
無理だよ
根本的に
あたしに向かない道だ
立ち切りたいものが
例えあっとしても
何も表現できない
表現として
してはならないと
思うんだ
破棄することがてきても
「過程」があるから
「思い出すもの」があるからできない
だから
そっと 風に流され
居るべき位置に
あたしが居れば
それで済むなら
間接的な逆接と
砕かれた逆説との
境界線が見えたとき
それが「出発」する間で
ひたすら
待つしかないのかと
まるで全ての何かを
力一杯やるべき事がないほどに
しつくしたみたいに
そんな言動は
なにより「原動力」にはならないで
虚しさと
切なさとの世界を行き来することしか
もうない
くだらない毎日すら
意見の衝突/暗い過去すらが見方をし
光の暗闇からの
出口を切り開いてくれる
軽くなった思いが
どんなに訴えていても
重く重要性のある文脈がそれを阻止し
「ホント」の部分がかきけされ
「実態すら
真実なんて
もうありはしないと」
通りがかりの広告の落書きが叫ぶ
歪んだ未来は
不滅的な表情をし
ピアノ線で形作られていた世界は限界を迎える
毛先のぼろぼろになった
筆で何で絵を描くのか
はっきりとした答えは特になく
画家の気分でこの世は変えられてく
不にも幸にも
権力はとくになく
なんら変わらない表情をしているから
気が付かない
この空の
一つ一つの色すら
次に起きる問題を知っているのに
防げないでいるのは
無知だからじゃなく
人が空を見なくなったからで
空に非はなく
人に非があり
未だに人は空の存在を忘れている
暗くなる時代に
色鮮やかに変わる「場所」と言えば
流行でもテレビのモニターでもなんでもなく
ただ空なのに
あたしの
「人生の本」に挿絵を描いてほしいと思った
でも
認知しているかすら
わからないから
そんな願いはゴミ箱の中に「夢」と書いて捨てた
拾ってくれる人がいるならばそれが
その人であるようにと
祈りを込めて
さて今日は学校だった
学校は普通に楽しかった
で
バイト
16:00~20:00
だったはずなのに
16:00~20:30
までやった('v`pq)*゜+
つかれたぁー(笑)
。*((人v`*∞))+゜
明日も頑張る
。*((人v`*∞))+゜
