これは僕が激動のパチプ~時代を歩んだ日々を、






簡単に、




適当に(笑)


記事にしてみようと思いました。

記憶の範囲で書くのど結構いい加減な部分もあると思いますが、






どうぞ読んでやって下さいニコニコ






~ 出会い ~


そもそも私はパチンコといつ出会ったのだろうか?



たしかあれは私が16歳のときである。





家にいると携帯電話(PHS)に着信が…





その相手は実兄






『ちょっとパチンコが出てるんだけど用事があるから、代わりに打っててくれないか?』






パチンコなどした事もなく、勿論パチンコ屋に入った事もない私にとっては絶対断りたい要件だった…






しかもパチンコにたいしていいイメージもなかったし。


パチンコで借金作って離婚しただとか、


よくドラマででてくるパチンコ屋にいるのは、柄の悪い人ばかりだったし…












しかしこのときは…



『代わってくれたらお小遣いあげるからさ!』






と言われてしまったラブラブ!

パチンコを知る前から、お金お金が好きだったことにはかわりはないので、




渋々代打ちを引き受けることに。











初打ちの台は、

初代大工の源さん


最低でも確変が3連し、パチンコなのに設定がある台だ得意げ









当時無知だった私は兄から設定をうける。


黄色画面が確変で~とか、下が開いたら玉を打ち出して~とか。









そして出玉のほうはと言うと、よく覚えてないですが結構出した気がしますにひひ



超ビギナーズラックってやつですかね音符








そして家に帰るとお小遣い!


と兄から二万円を受け取りましたニコニコ
(もしかしたら四万だったかも)












これが私とパチンコとの最初の出会いでしたニコニコ












(´∀`)ノシ