全聚徳
すっごく久しぶりの更新です。
かなりサボっていました・・・・。
他にも一本ブログを書いているのだけれど、こちらも週一回くらいの更新。
そっちのブログは映画を中心に書いているのでよければご覧ください。
→ココFAKE-TV
さてグルメな話題に戻ります。
北京ダックを食べてきた。やはり北京ダック好きな私としては行かなくてはならないお店。新宿店と銀座店があるのだけれど、銀座店の方にいってみた。目当ては北京ダック三昧コース。そう、始めから最後迄北京ダックづくしなのです。前菜盛り合わせ、鴨と豆腐のスープ、北京ダック(3種類の食べ方)、鴨の点心、そしてデザートと鴨、鴨、鴨、鴨でお一人様6800円なり。注目すべきは北京ダック3種の食べ方という出し方。一つ目は皮の一番美味しい部分を一口大に切り分け砂糖をふって食べる。デザート感覚で食べるんだけど、これが旨い。そんなに量は多くしていないので、ジューシーな皮と砂糖の甘みがマッチして意外に美味しいのです。次は肉。日本で北京ダックというと皮を味わうが、ここではお肉の美味しい部分を出してくれます。このお肉自体を味わう楽しみ方が2つ目。そして、通常のクレープの様な生地で巻く食べ方、葉っぱで巻く食べ方、ゴマのパンにはさんで食べる北京ダックとバラエティー豊かに楽しめます。
このお店ですが、北京でも最大の店で北京ダック店では老舗中の老舗。観光客、著名人が数多く訪れる有名店なんです。その冠を持って日本で展開。本場の北京ダックは肉を食べる。大雑把かもしれないけど、通常日本で食べる北京ダックは皮を味わうのに対して、本場は皮に肉がたっぷり付いてくる。これは人の好みなのでどちらが美味しいとかは書きません。私自身としては日本の物が好きですが、このお店の北京ダックの非常に美味しくいただけます。特筆すべきは、前菜で食べた鴨のレバー?レバーなのかどの部分かは判らないけど、内蔵です。でも、フォアグラの様な美味しさ。まぁ、ガチョウかアヒルの違いぐらいなので凄い濃厚で旨い。これは本当に美味しかった。
これだけの北京ダック三昧なので飽きるか?と思ったけどバリエーションが豊富なので最後迄美味しくいただけました。
お店も奇麗で接客も丁寧でした。
いかがでしょう?
→ココ全聚徳
かなりサボっていました・・・・。
他にも一本ブログを書いているのだけれど、こちらも週一回くらいの更新。
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さてグルメな話題に戻ります。
北京ダックを食べてきた。やはり北京ダック好きな私としては行かなくてはならないお店。新宿店と銀座店があるのだけれど、銀座店の方にいってみた。目当ては北京ダック三昧コース。そう、始めから最後迄北京ダックづくしなのです。前菜盛り合わせ、鴨と豆腐のスープ、北京ダック(3種類の食べ方)、鴨の点心、そしてデザートと鴨、鴨、鴨、鴨でお一人様6800円なり。注目すべきは北京ダック3種の食べ方という出し方。一つ目は皮の一番美味しい部分を一口大に切り分け砂糖をふって食べる。デザート感覚で食べるんだけど、これが旨い。そんなに量は多くしていないので、ジューシーな皮と砂糖の甘みがマッチして意外に美味しいのです。次は肉。日本で北京ダックというと皮を味わうが、ここではお肉の美味しい部分を出してくれます。このお肉自体を味わう楽しみ方が2つ目。そして、通常のクレープの様な生地で巻く食べ方、葉っぱで巻く食べ方、ゴマのパンにはさんで食べる北京ダックとバラエティー豊かに楽しめます。
このお店ですが、北京でも最大の店で北京ダック店では老舗中の老舗。観光客、著名人が数多く訪れる有名店なんです。その冠を持って日本で展開。本場の北京ダックは肉を食べる。大雑把かもしれないけど、通常日本で食べる北京ダックは皮を味わうのに対して、本場は皮に肉がたっぷり付いてくる。これは人の好みなのでどちらが美味しいとかは書きません。私自身としては日本の物が好きですが、このお店の北京ダックの非常に美味しくいただけます。特筆すべきは、前菜で食べた鴨のレバー?レバーなのかどの部分かは判らないけど、内蔵です。でも、フォアグラの様な美味しさ。まぁ、ガチョウかアヒルの違いぐらいなので凄い濃厚で旨い。これは本当に美味しかった。
これだけの北京ダック三昧なので飽きるか?と思ったけどバリエーションが豊富なので最後迄美味しくいただけました。
お店も奇麗で接客も丁寧でした。
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