毎日ブログ生活852日目、今日から5月新たな気持ちでスイッチを入れたい、久留米でボンド専門に販売しているスエシンことすえやす真次です。
今日のお題は、手話で接着剤をやってみた!秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが5月6日付けで一般社団法人全日本ろうあ連盟の非常勤嘱託職員として、週に3日ほど勤務されることになった。
しばらくはテレワークで事務等に従事されるようです、佳子さまはこれまで連盟が主催する「全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」などに出席し、手話を使って挨拶されていた。
2ヶ月ほどインターンを経て決まったということです。
スエシンも指文字ぐらいは出来ます!
写真の佳子さまの手は「し」を表しています
す・え・し・ん、くらいは指文字でできる。これは小学校6年生の時の担任の牟田先生から教わったことで今でも出来る。「三つ子の魂百まで」とはよく言ったもので、小学校の時に覚えたものが今でも覚えて時々行っています。
ちなみにうちのボンジョは手話で歌を歌うこともできます。
かなり高いレベルなので一度声をかけてみてください。
ちなみに接着剤を手話でどう表現するかを調べてみたら、手話チャンネルなるものがありました。
怪しい被り物をした方が丁寧に教えてくれました。
一番、両手でパチンと手を合わせ接着、
2番、薬指でクルクル回す
接着と薬これで接着剤さらに接着の前に早いを加えると瞬間接着剤となる
動画はこちら
佳子さまも接着剤を手話でやって広めてほしい
こんなチラシがあったボンド戦隊木工用レンジャー!全宇宙をくっつけたい、思いは精神と一緒!
ではまた
スエシンでした!