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まゆみROCKぶろぐ

Dick Wagner & Alice Cooper
 映画や昔のロック話&ときどき日常♪

BeeGeesは昔から大好きなバンドですが

 

トラボルタのスティン・アライヴ辺りからディスコ調に音楽傾向が変化してからは

ディオンヌ・ワーウィックのハート・ブレイカーくらいしか聴いてなかったのだが

 

最近…これがクセになってきて

 

邦題『愛はきらめきの中に』1時間w

マッツ・ミケルセン

彼の昔のブラックコメディー映画『アダムズ・アップル』のラストに何気にマッツに口ずさまれる曲がコレ

紆余曲折あるこの映画、マッツはケガしたり撃たれたりばっかりの血まみれ役だが

ラスト大団円で迎える時にこの曲は染みる

そしてキー合ってないとこが可愛いw

 

 

 

ネオナチムショ帰りのアダムはマッツ扮する牧師にことごとく反発していて

マッツはされるがままで酷い目に遭う…ま、ドMとしか思えないが

 

 

スキンヘッドだったアダムに髪が生えてきた頃は一緒に仕事してるし

ボーイズ・ラブめいてるところも結構結構w

 

 

 

 

 

 

 

この映像初めて観たときは感激しましたね……

いや…これがホントのKISSだろ?!でした

 

『Beth』はピーターの作品なのでこうしてみんな揃ったときしか聴けない曲なんじゃないかな?

間奏はエースせんせにやって欲しかったので、これはホントに嬉しかった

77年のKISS映画ではポール先生が弾いてエースは手持無沙汰な感じでうなずいたりしてましたからねw

 

エリック・シンガーも『ブラック・ダイヤモンド』なんか唄わせたら上手いですね

歌声がピーターに似てるし

 

 

なんだかんだ言ってもアンプラグドは和みますね

アコースティックはイイ!

 

 

 

 

風の音のような効果音が好きなのとオルガンの音が好きだったのとでカッコいい曲だなと

今聴くとそうかあ?という気もw

中学生の時に流行っていてラジオでよく聴いた曲なので

レコードは買わなかったな

 

どうも日本だけのヒット曲のよう

 

日本ではGSのオックスやラウドネスがカヴァーしている

 

CDがあるのか調べてみるとamazonでオムニバスCD

『ジェラルディン/ローリー・レア・マスターズVOL.2』(1989年発売)の中に入っているようです

ナント画像も内容も分からない(゚д゚)!

 

 

 

 

 

ああ、残念ですね。。。

このビデオ、弾き語りの前にアルヴィンが話してるのが入っていたバージョンが好きだったのですが

珍しくw優しい雰囲気で、背に光を受けて話していた姿が目に浮かぶ

何と言ってたか…コロンビアレコードがどうとか言ってたな

すみません何しろ英語ですんでw

1973年に京都でTen Years Afterのコンサートを観ました

何しろアンコールが3回…アルヴィンさんギター弾き足りなかったのかもですね

 

トレードマークの赤いリッケンバッカー

 アルヴィン・リーモデルのミニチュア売ってました…買いませんけど

 

今思えば難しいノリのバンドでしたが

この曲がいちばん好きな曲です

 

 

他にはこれも好き Good morning little schoolgirl

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

期待しないで観に行ったらこれがかなり良かったです!

 

個人的感想ですが

バットマン・ビギンズをより深く掘り下げたような作品になっていて

背景は活動し始めの頃のバットマンを描いているので

ヴィラン登場の経緯も納得できました

 

特にリドラーが収容された精神病院での隣の患者要注意ですw

たぶん●●●●●

 

バットマン自体がどこか変質者のような鬱のような人になってますから

ヴィランもそういった面が強いんですね

 

サントラすでに何回か聴いてます

とにかく重低音が響きます

 

 

挿入歌はニルヴァーナの曲…暗いです

 

 

3時間…長いです

2時間ちょい過ぎたところでトイレに行きたくなります

最後のエンドクレジットまでなんとか持ちこたえました

 

2回目観たいですw