初めまして。
19新卒の鈴木雄大といいます。
突然ですが毎月の末にブログを投稿することにしました。

本日は自分という人間を知ってもらい、なぜcyberAceという子会社を選び、
この1か月どのような学びがあったのか綴りたいと思います。

【鈴木雄大とは】
ひとことで言えば、鈴木雄大=スポーツ。
5歳からサッカーを13年間、大学ではラクロスを4年間していました。


↑アメリカ遠征


どんな人間なのかわかりやすいFBを研修中の同じグループの同期にもらったので

貼らせていただきます。

これは、匿名でぐるぐる回しながらFBしあうものなので結構率直な意見をもらえているはずです。

今まで深く話したことないメンバーだったので、

研修期間でこのような強みを伝えられていたことはとても嬉しかったです。


 

【cyberAceに】
4月5日の配属発表でcyberAceに配属していただきました。
cyberAceを志望した理由は大きく2つあります!
1つ目は、『経営者』という目標を目指す上で、大さんと荒井さんの近くで学ぶことができる環境があること。
尚且つ、私の将来の経営者像が大さんから、学びたいことが1番多いと感じたからです。
2つ目は、まだAceとしてのカルチャーが確立していない中で、カルチャー創りや組織創りにも携わりたい。そしてAceをサイバーエージェント1の子会社にするという想いからです!

実際にAceに配属してもらい、感じたことは
・ボード陣との距離感が本当に近いということ
・育成に力を入れてくれていることが伝わりすぎること
・鼻息荒い熱い人間が多いこと

はっきり言って、まだまだドベンチャーであるAceは育成環境が整っているというよりは
自分で動いて、経験して、能力をつけてという感じを想像していました。
しかし、取締役が実際に新卒と面談をする機会を設けてくれたり、Aceの未来を担うメンバー育成のために本を読む機会を与えてくださったり、社長と取締役にサク飯に連れて行ってもらえたり、新卒とボードのチャットには視点の高いアドバイスが毎日送られてきます。

経営者になりたい私には本当に恵まれている環境です。

絶対誰よりも成長してやる。


【4月の振り返り】
気づいたことは、最初からできるというタイプではないこと。
気づいたというよりは、これはスポーツでもそうなので知っていた。が正しいのかな!
ビジネスでもそうかという感じです。
そして、そのことを知っていたから自分の出来なさに立ち止まることは1秒もなかったし、
誰よりも量をこなすことが自分の強みで、その量をこなし続けた時に誰よりも能力を身に着けている
自分がいることを確信しているから誰よりも働きました。
だから誰よりも努力し続けます。

私自身、量からしか質は生まれないと思っています。
何事も経験して、うまくいかないことしかなくても時間をかけて時間をかけて
自分にとって最善な方法にたどり着いて行くと。
その中で、質を上げる為に量をこなすのであって、量をこなすのが目的にならないように気をつけます。

「優秀な奴は多いが、どんどん周りがレースから脱落していく。いかに逃げずにひたすら立ち向かえるかが大事」

と大さんや荒井さんも言っていました!

19世代は何人戦い続けられるのか!みんなで切磋琢磨して高めあおう!
 

配属前にも社長である、大さんに宣言しましたが、
大さんが10年かけて身に着けたものを3年で盗みます。それがどんなにきついことかまだまだ見えていないペーペーですが
『言うことは壮大、やることは愚直に』

・5月目標
 定量:自分がフロント営業として1社以上持つ
 定性:言葉遣い (部活言葉が抜けません)
・中期目標
 トレーナーであるぬっきーさんが入社3か月でMVPをとっているので、俺も3か月以内にMVPを目指します!

では、GW明けからもよろしくお願い致します。
平成最後の日の宣言でした!!