北島高校
剣「さーてバッファローマン」
猛「おう、剣か!」
剣「へへ、暴れから軌道となったペガシスだぜ」
猛「俺もだ無数のバトルで強くなったお互いベイだぜ」
剣「あのヴォルデの野朗だぜ」
「ドラグーンは返してくれないし!」
チャイムが鳴った
剣「なったなじゃあ」
授業する剣
先生「ええ、」
剣寝ている
先生「こら!!」
剣「げげっ怒られたじゃねえかおい!」
生徒達「ははははははは」(笑)
生徒達は笑った
授業後
剣は先生に説教されて
説教後
剣「ちっあの糞臭い野朗!!」
生徒A「怒るなって」
剣「だって先生は糞臭いぞ」
生徒B「まあ」
下校
剣「ちっ先生に説教されたわ」
猛「俺もだ」
「でもベイは無事だぜ」
「そういえばひぐらしを読もうぜ!」
剣「いいだろう」
猛の家
外国人のケンタロDVDを見ている剣はひぐらしの漫画を読んだ
剣「げげっレナきもーい!!」
「蛆虫ってやつだ!」
猛は笑っている!
牛島「さてケンタロは面白いだぜ!」(笑)
剣「レナはノーパンだろうが」(笑)
猛「ひまだからDVD見ながらベイバトルしようぜ!」
剣「よっしゃあ」
DVD見ながらベイバトル特訓した(笑)
剣「メタルベイブレードは触っても平気だぜ」
「止まりそうのベイは掴む事はできるでな」
猛「そうかベイの勉強したか」
「そういえばエースがベイブレード始まっていたとはな」
エース(管理人)はマーチ津島店で始めてベイブレード購入しました(笑)
マーチ津島店のベイ大会は23日!学校ボケでは負けるぜ(笑)
数分後
たくみが来た
たくみ「久しぶりですな剣君」
「お馬鹿なDVD見て面白いかい」
猛「げげっ北原の野朗」
「木村カエレ」
たくみ「カエレですか」
「さっそく俺の家に来い」
猛「たくみなあ」
剣「俺はベイ大会は無いけど」
たくみ「俺の家に来てからのお楽しみだから」
「おいで」
剣「わかったよ」
北原の家に来た剣達
たくみ「君達に来た理由は」
「星座の事だ」
剣「おい、聞いていないぞ!」
たくみ「実は星座のベイブレードだ」
猛「さあバッファローブルは」
たくみ「ブルも星座で生まれた」
猛「なぜわかる」
たくみ「そうなら星座のベイブレードの話しよう」
牙「星座かあ」
水江「楽しみです」
星座のベイブレードの話をした剣達
たくみ「星座はベイブレードの覚醒となった」
「ベイブレードは星座の力で復活した」
「星座のベイブレード達」
「判明している星座のベイブレードは」
ペガサス(ペガスス)座 天馬座としてはペガシス 明らかに占いの12星座ではない
牡牛座 ブル
射手座 サジタリオ(ケンタウロス)
獅子座 レオーネ
狼座 ヴォルフ でも闇の力がある
たくみ「まだ星座のベイブレードは多数存在している」
「そして俺は最初はプロトペガシスゲットしたのは俺だ」
「そして剣に渡したベイだ!」
剣「そうか、知らんかったな」
「じゃあドラグーン」
たくみ「ドラグーンは元々星座じゃなく四聖獣だ」
「星座ではメタルと互角に戦える」
「今、5人ベイ以外でも星座のベイは多数いる」
剣「じゃあ二人って」
たくみ「見ればのお楽しいだ」
「今日、遅い俺の家に泊まるといい」
「剣の母なら連絡しました」
剣「わかったよお休み」
1日後
たくみ「いよいよ」
招待状4個来た
たくみ「剣君たちょっと」
4人ブレーダーが来た
たくみ「公式大会にも出られるように私が応募しました。」
「あっそうそう16人トーナメントだから」
「場所はスタジアムだ」
そして外
剣「ヴォルフはやっぱ強いぜ」
進「剣!」
「トーナメントは正々堂々と戦う」
牙「ああ」
猛「あれは」
ヴォルデがいた
「狼野朗」
ヴォルデ「なぜわかる」
剣「そうだ知らんベイが狼座とは」
ヴォルデ「そうだ狼座だ」
剣「リベンジしに来た」
ヴォルデ「いや俺は勝負しない俺はこの大会に出る」
「ブレーダーに告ぐ」
「4人のブレーダーを潰し」
「貴様のベイを破壊する」
剣「何ぃ」
たくみが来た
たくみ「剣君、口出しするな」
「俺とヴォルデの話だ」
ヴォルデ「たくみか」
たくみ「ヴォルデ、何の大会で何の目的か」
ヴォルデ「そう、禁断のベイだ!」
「邪悪なベイ!」
「無敗のブレーダーだ!」
「お前には勝てない」
たくみ「ヴォルデ」
ヴォルデ「たくみか」
たくみ「剣ら修行して帰ってくる」
ヴォルデ「修行か、修行して俺を倒すんだな剣」
「強くなるんだな」 去った
「ヴォルフには強い」
「お前には・・・」
剣「いやできる」
たくみ「剣ならできるしな」
「よし修行旅行する」
4人ブレーダー「えっなんだって」
たくみ「同然です、どうせ外国人ケンタロのDVDを見ているだからな」
「剣君に猛君も」
剣「えっ」
たくみ「なら青森に行くなら」
「鬼の修行でもしなさい」
「俺もついていくけどね」
「俺は正村は親友だ」
「強くなりたいベイは修行に行くんだな」
「悪魔でも強制だ」
剣「強制て」
たくみ「師匠に会いたいだろう」
剣「師匠かあ」
「友達ベイバトルすればいいじゃねえか」
たくみ「ダメだ友達ベイより修行の方が先だ」
「選ばれた4人ブレーダーだぞ」
牙「剣、行こうじゃねえか」
進「剣なら」
猛「がんばろうじゃねえか」
剣「牙、進、猛」
たくみ「ならそれでいい」
「明日は駅の所へ集合しよう」
4人「はい」
そして剣 蒼山の家
剣「修行かあ」
「ペガシス」
「修行して何の意味がある」
続く
4人とたくみは青森県へ
出会ったのは正村だった
修行が始まり
パープル:ペガシスと戦う事に
ベイの何の意味とは
第15話 ブレード修行