注意!実現人物名があります この小説はフィックションです(小説は続きますよ)
この小説は暴力、暴言が含まれています
アバン
控え室
進「フフフッ」
「そうだ俺は最強だ」
伯「進、薬だ」
進「薬か」
薬を飲む進
バルテス「フフッ牙よ裏切りの劇が始まる」
アバン終了
さてさて前回のあらすじじゃい小説の作りのエースです
さーて牛島猛は、暴走の悪魔のブルでサジタリオを殺そうとしたが、ブル破壊される
進の暴走
牛島が倒れ、命は絶滅といい大橋の脅迫
いよいよこの大会も明らかに
ではぺんぺん(笑)
スペシャルゲストエースでしたっておい俺が書いているじゃねえかまあ小説楽しみ(笑)
ではわんわん(笑)
第09話 裏切りの劇 進と牙
観客に行った剣は
たくみが座っていた
剣「勝ってくれ牙」
たくみ「いや、スタミナには負ける」
「サジタリオは体力長く持ち回転も生きている」
伯「GOシュー」
たくみ「始まったな」
剣(進を殺せよ)
(進を殺して二人で優勝しよう)
牙(進を殺して数日後は、ブチ切れの桃井はるこのライブだ!!)
剣(おいおい、ブチ切れはワンダーモモーイだろ!)
(外国人のケンタロのDVDで3人で見よう)
(笑うくらいで)
牙(話はわかった)
「スラッシュ・クロー」
サジタリオ連続切り裂きダメージ
進「行けぇサジタリオ」
レオーネ防御
回転中!!
牙「レオファング」
サジタリオを噛んだ
「ひぐらしのなく頃にでも見すぎだ!!」
「死ね死ね死ね死ね死ね」 レオーネ連続爪
サジタリオをひっかき連続ダメージ
進「ランス乱発」
レオーネダメージ
牙「そんな物か!!」
「レ・・・」
進「ホース・フット」
獅子暴風壁
牙「甘いな」
サジタリオちょっと血出た
進ダメージ
進「うっううううううう」
牙「これでレオーネ」 攻撃パンチ
サジタリオを殴った
進「行くよサジタリオ」
レオーネを噛みつき刺した
レオーネダメージ
牙「ぐっぅぅぅぅぅ」
「サジを噛め」
サジタリオを噛んだ
お互いダメージ
進「牙」
牙「せっかく俺を信用したのに!」
進「俺はバルテスさんに連れて育てた復讐でな」
牙「なら、殺してやる殺してやるぞ進」
「刃物を使って勝つぞぉぉぉぉぉぉ」
「ウィルデスナイフセットオン」
レオーネ刃物モード
「バルテスをありがとよ」
バルテス「これでいいラフプレーをしたまえ」
水江「はいバルテス様、刃物を使う」
サジタリオの刃物付けた
剣「牙と戦った時は、刃物使わなかっただが」
たくみ「それはブルの不正パーツでサジタリオを壊すのは大間違いだよ」
「牛島猛が悪いだからね」
「ブルは悪魔ではありません」
「炎の猛牛だ!」
「剣と進の試合後は、牛島を呼ぼう」
「正式なブルでな」
剣「そうか殺せ!!」
観客A「怖い!」
たくみ「おいおい、殺人の大会じゃないぞ!」
牙「刃物で使えば」
反則ラフプレー開始
牙(剣戦では使わなかった進戦にとっといたベイブレードの刃物だからな)
レオーネ、サジタリオお互い血出してダメージ
伯「ラフプレーか」
(確か監督の違反により大会出入り禁止なったのをトラウマ)
バルテス(これで復讐のベイブレードが復活する)
(楽しめデスマッチでな)
剣「がんばれ牙!!」
たくみ(おいおい、明らかに不正行為だ!)
「剣君、ちょっと連絡する」
(この大会は危険すぎるDJブレーダーに知らせなきゃ)
(バルテスを追い出せの使命だからな)
たくみ出た
牙「おらおらおらおら」 刃物ラッシュ
サジタリオ 刃物ラッシュ
牙「レオーネ・ムーンダッシュラッシュナイフ」
サジタリオ血出した
進「ファイヤー・アロー」 連発
レオーネ刃物シールド 防いだ
牙「なら」
守「きゃあああああああああ」
下着姿の守(黄色パンツ)は爆弾仕掛けて拘束登場
オッパイも丸見え
守「お兄ちゃーーーーーーーん」
牙「守」
「バルテスどういうつもりだ!」
バルテス「このルールつまらんな!!」
「ルール変更しよう」
「爆破デスマッチ」
牙「何ぃ」
「何の劇だ」
バルテス「そう裏切りの劇だ!」
「貴様も爆破して死ぬ!」
「回転が止まった時即爆破する!」
「ベイブレードもごなごなだ!」
剣「どういつつもりだ!」
バルテス「守も」
「レオーネを破壊されば守も死ぬ」
「後デスボムも用意した」
デスボム大量設置
伯「デスボム一つ仕組んでおいた」
「仕組んだデスボムを攻撃すれば」
「守の命は無い」
「それに大橋が負けて強制的に記憶を操作しないとな守をな」
守「やめてぇぇ」
伯「だまれ貴様のようなクズが」
「レオーネが止まれば守は救出できるがバルテスソルダの手に落ちるでな」
「用意しよう」
「お互い勝つまでは出られない」
「勝った方のブレーダーは出られる」
牙「いいだろうヘル&ヘブン」
サジタリオを当たった
レオーネ血出しているが・・・
サジタリオ大ダメージ
サジタリオは光放出
レオーネ飛ばされてデスボムに当てられ爆破
レオーネシールドで無事
守「お兄ちゃん」
牙「守、兄ちゃん大丈夫だろ」
「次は刃物だ」
サジタリオ連続ダメージ
牙「ならばシールドスピン」
デスボム多数破壊
守は電撃にされた
守「きゃああああああ」
伯「忘れましたねデスボムが破壊された時は守を電撃させる事ができる」
牙「貴様ら大橋!!」
剣「貴様ら仕組んでいて」
「牙、サジタリオを集中しろ」
牙「わかったよ」
「ブロウクンマグナムレオーネ」
サジタリオを当てた
「ディフェンスだけで大間違いだ」
「スラッシュクロー」
サジタリオを引っかいた
バルテス「それでいいバーサーカーを使え進」
進「牙!」
「ウィルレオーネデスカッター」
サジタリオ一撃!!
回転は
進「うっうわああああああああああ」
暴走!進
進「うおうわああああああああああ」
サジタリオバーサーカー発動!!
レオーネ防御無力ダメージ連発!!
進「どうしたこれで終わり」
「どうしたペース落としてじゃないか」
牙「うっバーサーカーか!」
「うおおおおおおおおおおおお」
「ぐぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
牙は大量血出した
進「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ねよ!!」
レオーネを噛んで大ダメージ
レオーネ刺し放題
牙「うわあああああああああ」
レオーネデスボムに触れて爆破
牙「ぶはっ」
守「きゃあああああ」 電撃された
バルテス「これで終わりだ!」
剣「起きろ!バーサーカーシステムしろう!!」
牙「剣、バーサーカー発動!!」
「貴様も貴様も死んでしまえ!!!」
「デスレオーネシールドソードバーサーカーハンマー」
「承認じゃないぜバルテスがもらったバーサーカーハンマーでな!」
「剣、次の試合は正々堂々でな」
剣「俺はラフプレーするぜ!」
牙「勝手にしろ」
「うおおおおおおおおおおおお」
「進よ闇になあれれれれれれれれれれれぇぇぇぇ」
サジタリオを刺し
サジタリオを刺し押し叩きつぶした
剣「牙!一発逆転技!!」
牙「まだまだだヘル&ヘブンだ」
(これで終われば守も救える!)
サジタリオを攻撃したが
サジタリオはアックスランスでレオーネを刺した
レオーネを飛ばされた
牙「はあはあうおおおおおお」
牙は血が出ている
観客にたくみが来た
たくみ「バーサーカーシステムが起動したか!」
「牙と進がバーサーカー」
「使うなバーサーカー使うと」
「進を殺すな牙君」
牙「黙れ!」
「これでラストの仕上げにカッタードリルニーだ!!」
サジタリオを必死刺した
サジタリオは血出し
レオーネは血出した
レオーネが泣いた
レオーネ(牙!どうして)
牙(進を殺すだろう)
レオーネ(進は)
牙(レオーネ、泣いているのか)
レオーネ(・・・)
牙(レオーネ)
牙「レオーネは泣いてもらうそして進なんて消滅してしまえばいい」
「バーサーカーパワーでな」
牙とレオーネ暴走
牙「どうした」
血出して
たくみ「レオーネを信じない牙」
進(牙、どうしてわかってくれないのか)
牙(ごめん!お互い自殺しよう!)
守「お兄ちゃーーーーーーーーーーーーーん」
罠を抜けた守
伯「何ぃ」
バルテス「バーサーカーシステムの影響で爆破が完全停止」
「だが負けて爆破は健在だ!」
伯「守がいないどこに」
バルテス「あの罠を抜け出したのは」
「やはりハンマーでか」
守は牙のそばに
守「お兄ちゃんもうやめて」
「進を傷付けないで」
牙「守か俺は俺は」
「うわあああああああ」
守「進を優しくしてえっお願い!」
牙「ならずっと一緒だよ」
ガードマンが来た
ガードマン「ルール無視した」
「さあ強制に戻るさあ守」
守「いやぁ」
伯「牙の思い出を忘れる操作室がある」
(これで牙の妹は完全に敵だ!)
ガードマン「さぁ行け」
守「はい」
(兄ちゃんきっと信じているから)
牙「守!」
進「うおおおおおおおおおお」
レオーネ異変が起きた
牙「うわああああああああああああ」
レオーネを刺して
回転止まった
牙「レオーネを俺を守って!」
レオーネ(牙!)
爆破した
剣「牙ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
伯「勝者!進」
バーサーカーシステム止まった
進「はあはあはあ」
「うわあああああああああああああ」ああ
伯「フン」
剣「ちっ俺は俺は牙を失った」(涙)
「チクショー!」
たくみ「剣君!」
剣「俺は進と」
たくみ「正々堂々と戦え」
「救えるのは剣だけだ!」
「あれは」
牙とレオーネは生きていた
剣は牙の所へ
剣「牙、お前」
牙「助かったぜレオーネのお掛けで」
「でも俺は守のせいで」
剣「いやせいでも無い」
「しゃべるなゆっくり休んでいろ」
牙「一つだけ言わせてくれ」
「進を救え、レオーネが言っていた」
「バルテスを追い出せ」
「進を優しくぅぅぅ」
牙、気絶
たくみ「大丈夫だ」
救急車が来た
たくみ「安心だ」
「剣!優勝してこい」
剣「ありがと」(涙)
たくみ「泣くんではありませんさあハンカチを」
剣「ありがたきだ」
剣の涙をふいた
剣「進、次の俺と相手だ!」
続く
次回予告
いよいよ進との決戦!!
バルテスの用意したマッチ刃物デスマッチ
サジタリオはバーサーカーシステム発動し
進は暴走する
進、俺は俺は・・・
ペガシスは血出して
そしてバルテスの本当の目的とは
ついにこの大会も明らかに
第10話 激突する剣VS進
完全決着をつけよう正々堂々と進