今日は、チルドに保存しておいた栗を、栗

(本当は新鮮なのがいいはずですが、、あせる

渋皮煮にしようと、

鬼皮を剥きました。

栗を水に浸して、

次の工程、重曹を入れた水に栗を入れて、

30分とろ火で煮て、水道水を丁寧に鍋にちょろちょろ入れて、

水が入れ替わったら、このまま栗をさらして、

今日は終わります。


2日目、明日は、

水にさらしておいた栗の渋皮を丁寧に、

竹串で掃除して、

再び、水から30分煮るのだそうです。

水を替えて、半日、一晩、水にさらします。


3日目、渋みが抜けたかチェック。

抜けていないようなら、

2日目の工程、とろ火で30分煮るところから、

始める。


渋みが抜けた栗を計量。

栗の重さの80%のお砂糖を用意。

栗を鍋に入れ、かぶるくらいの水を入れて、

栗を別な場所に移し、

お砂糖を入れる。

お砂糖が溶けたら、栗を鍋に戻して、

30分煮含ませる。

栗と汁を別にして、

汁だけ煮詰めから、

栗と合わせる。

お菓子用には、ブランディー。

和食用には、醤油とみりんが良いそうです。


今日は、まだ1日目です。ニコニコ