トランジションズチャンピオンシップ最終ラウンド。
全米オープン2勝のレフティー グーセン(南ア)が、約4年ぶり米ツアー優勝
遼君、73位中、71位。
通算9オーバー、293の71位に終わった。
「この4日間の中で一番悔しい内容のラウンドでした。やろうとしていたことが一番できませんでした。インパクトに体を合わせてしまい、全てのショットに思い切りがなかった。自分の気持ちが弱かったと思います」。開口一番
予選突破したことに衝撃、喜び。
スィング改造中だし、高い弾道のドライバーショット、アイアンショットで、
どんどん高い木を越して、飛距離を伸ばしてほしい。
8番でパットを狙う遼君。
練習場にも、サンバイザーとこの赤いパンツもどきの少年が出没。
スィングも遼君のマネ、、、。
