何にも興味を持たず日常生活の中で様々な物事に対して「なんとなくある」みたいな流す考えで生きてきた輩や前々からあったかのような「てい」で振る舞っている感覚の人間の耳を削ぐ仕事でお馴染みの僕ですが

















本日はお世話になっている前橋の服屋さんへ靴を買いに行く予定です












ふと想ったけど…



今年になってまだ一足も靴を買ってません








自分にとっては珍しい事です




他人にとってはどうでもいい事です


超がつくほどに
















昔と比べたら服自体買わなくなってきている傾向にあります












一回の買い物に五~六万も注ぎ込んでいた時代が信じられません






それが短いスパンで何回も…













そりゃリサイクルショップに二百点近くも売りに行くハメにもなります










やっとこの歳になって後先の事を理解出来てきたのかな











それに近年は外出する機会も極端に減ったという事実も理由の一つです











中古屋廻りも以前のように時間さえあれば頻繁に出掛ける事という事もなくなったし










ある意味引きこもりです




ある意味ニートです



普通にキモオタです


菊地亜美は僕の創った言葉で言えば『プリクラ顔』です(可愛いとは想うけどそれ以上に何かいつもひっかかるなぁ…って前々から感じてました)

















本来なら足が全部で15本ないとオカシイくらい靴を大量に買いまくってその矛盾がどんどんデカクなってしまいました(ありゃ?一足足りなくなっちゃった)











とにかく



日々勉強です


服が好きだからといっても限度がある訳で











昼間の仕事を終えたら中休みを利用してちょっくらひとっ走りしてきます