こうしてブログにしょーもない事や自虐ネタを書くのもある種のセラピーなんです





理論の勉強にもなるし
これを観てくれているひとが笑ってくれればそれで良いんです

自分も心地良いし
そこにハマってもらえればとてつもない快感です








逆に
シャレの通じないひとには俺に対して嫌悪感が産まれたり引くこともあるだろうし
笑いの許容範囲が狭いひとにはその意味や真意が解らない可能性もあるよ、











言葉のチョイス、倒置方、解りやすや、話題の振り方、捻り、センス、例えや比喩、オチの持って行き方…








時間を割いてまで自分のブログを観てくれているひとには少しでも笑ってほしいから最後まで引き付けないとと思いながら

神経集中して沢山脳みそを遣っています









最近もそれでどん底に悩み込んでしまったけど
やっぱり人の笑顔は自分にとっても生き甲斐だしふとした時に欲しくなるんよ








で、

しょーもない事を書いてる時ほど顔は凄く真顔というかなんというか…

マジな顔です













男がAVを観てる時の顔に似てますね

それか観る前にお店でパッケージ/ジャケの表と裏を交互に観ながら吟味している時のあの「これから戦場に立ち向かうひとりの戦士」のような勇ましい表情に近いかも







レンタルだった場合レジに女性(ましてや自分のタイプ)が居たら
その勇敢な戦士はそのまま背中を向けて自分の陣地に引き返すだろうけど







(まぁそのためらいや恥ずかしさを少しでも軽減するためにレンタルビデオ業界はジャケを直接レジに持って行く方法をやめてディスクを抜き出せるようにしたとか…多分ね)








自分はこうみえてAVはほとんどと言っていいくらい観ません





イイカッコするなって?
アホか!
ライブハウスに通ってた頃に諸先輩方から棚がパンパンになるくらい「これ、観とけ」って次々と大量にいただいてきて処理に困りっぱなしなんじゃ!!





何故か30代中心の痴女系が多かったなー、その人達の趣味なんだか俺に対する配慮だったのか…







いや、別に特別痴女が好きだった訳じゃないです

その当時からいまと変わらず自分のエロの好みなんて具体的に解らないしいつ決まった訳でもないから何でもポジティブに理解しようととりあえず嫌がらず奥までいこうとはしてたけど










…とまぁ
こんな事を書いてる時も上にあげたようなツラしてマジメに書いてますよ


人から嫌われたくない割には人から嫌われるような突き放す内容を沢山書き綴ってる







やっぱりいまでも日々の出来事や小さなことにさえシリアスになって色んな見方や捉え方をしてしまうから





こうやって砕ける事も必要というか…
真面目にふざけたいんよ







これが今のところ自分に出来る最先端の精神医療とセラピーです







読んでくれてありがとうね
途中で吐き気を催した方はごめんなさいです

読んでくれてありがとうね

こうやって間に挟んでカモフラージュした状態でレジに持ってく猛者もいたりするけど
この場合すぐバレます
(余計に恥ずかしいかも)