昨日の夕方、公園に向かって歩き
出したうちの犬。
やっぱり公園は知ってる子に会え
たり、色んな匂いがして楽しいら
しいです。
雨の予報でしたが、思ったほど降ら
ず、曇り空の下、いつも通りの時間
に散歩に行けて助かりました。
公園に着くと、知り合いがちらほら。
しばらく会わないうちに、ふたり連れ
がひとりになってたり😭ひとりが
ふたりになってたり😄悲喜こもごも
の秋の始まりです。
仔犬の頃からの仲良くしている犬友
が何人かいます。
そのうち3頭が、ちょうど同じ13
歳を迎えています。
ただ、最近みんなの体調があまり良
くなくて、少し心配な日々が続いて
います😓
LINEでそんな近況報告をしていたら
「犬のお祓い」の話に。
冗談めかして話していましたが、念
のために調べてみると、名古屋市内
ですが、少し離れた場所に1社だけ
ペットのご祈祷を行っている神社が
あることが分かりました。何だか今
どきですね。
基本的に神社の境内は犬連れ禁止の
場所が多いですから。
さらに調べていく中で、初めて知っ
たのが「犬の厄年」の存在です。
なんと、今のみんなの年齢13歳は
まさにその厄年でした!
本格的なシニア期に入って数年が
経ち、足腰や感覚機能に衰えが見
えやすくなる時期、という意味だそ
うです。
確かに、最近は寝てばかりだし、歩
くスピードもゆっくりになりました。
生活のペースも変わって、病気も出
やすくなりますね。
お祓いは無理としても、それぞれの
飼い主が代理でのお参りはできます。
偶然、私はこの前行きましたけれど。
大切な家族の一員のワンコみんなが
元気になって、これからも穏やかに
健やかに過ごせますように。
参考
【犬の厄年と意味】
7歳:シニア期の入り口。体力の変化
が出始める時期。
10歳:シニア本格期。病気のリスクが
10歳:シニア本格期。病気のリスクが
高まる時期。
13歳:足腰や感覚機能に衰えが見え
13歳:足腰や感覚機能に衰えが見え
やすくなる時期。
16歳:さらなる高齢期で、体調管理に
16歳:さらなる高齢期で、体調管理に
注意が必要な節目。