ここで 「春夏秋冬」 ガラスを底に粉々に砕いて、素焼きの終わった陶器に入れて本焼きをする。 すると、ガラスが高温で溶けて平らになる。 で、綺麗やと思って触ると、切れる・・・溶けてもガラス・・・ 右上が春、右下が夏、左下が秋、左上が冬になってる。 土は白土で、真ん中は赤土にガラス粉っていう粉を塗ってます。ガラス粉をすると表面がザラザラした感じになるんっすよ。 よく用いてた技法ですね。 こんな感じで、紹介していきたいと思いまっす!!