コラソンの悪童について個人的な使用感をやります。
と言ってもコラソンの使用感は、初めてになりますので、前回の様な我がゴールとの比較に似た話になるかもしれませんがご容赦下さい。
※前提→コラソンの悪童を実際に使ったのは、たった60試合です。
我がゴールについては、その5倍以上使ってからの使用感でした…。
使用感として足りないと感じるかもしれませんが、こちらもご容赦下さい。
〈コラソンの悪童〉
①成績→60試合69G18A。
②主な起用方→CF、WG、OMF。
基本は、前半3トップでの起用。
状況によって中盤に降りてプレー。
後半は、KP指定を解除して点を取りにいかせるのでFW起用が多い。
③主な相方→アンリ、ファルカオ、セスク、ピルロ。
④チームのスタイル→激しいプレスによるボール奪取を軸とするカウンターのチーム。
外よりも中から崩して決める形が多い。
CKからの得点もそこそこ多い。
⑤主なKP指定→攻撃=ラインブレイク(レアKP)、チャンスメイク(レアKP)、スルーパス(レアKP)、ロングパス、ワンタッチパス。
守備=プレス(コンビ)、組織守備(対人のみ)。
サポート=フォアザチーム(レア)、チェイシング(レア)、降臨、リベロGK。
⑥KP指定時の使用感
→
主に前半フルでKP指定していますが、コラソンになって気付いたことは…決してゴールを前にして味方を生かす事を優先する事だけじゃないと言うことです。
特に気にしていない人もいると思いますが…、CPUが相手でも油断できない試合展開って割りとありませんか?
明らかにチーム力や戦力差があるのに低調なプレーをする自チームに、イラついた事って普通にありませんか?
そんな時にKP指定をして、チームのスイッチを入れる。
そうした使い方があるのかな?そう思うようになってからの数試合は、苦戦してたらKP指定するようにしてロマーリオをできるだけ、チームプレイから解放する時間を作るようになりました。
残酷な事ですが、コラソンになっても個人能力が上昇した様子も特に見られません、それどころかKP指定を解除した時の方が爆発力があります。
本当に困った悪童ですね。
まあ、献身的なプレーを強いられたロマーリオに魅力を感じる人もいるかもしれないので、何とも言えないです。
⑦KP非指定時の使用感
→
点を取る為のここぞって時の動きは、これぞロマーリオと言えそうです。
が…何でも自分でやろうとし過ぎです。
ボール運び、ゲームメイク、フィニッシュ、チェイシング………。
得意な何かで目立ってくれれば良いのに、何でも1人で担えてしまう。
フルミネンセのロマーリオとの根本的な違いがこういった部分に出ているのだと思います。
ゴール前での仕事忘れていませんか?
そんな時にやってくれる仕事師。
このロマーリオは、器用貧乏な面と爆発的な野生が備わっている。
そういう結論です。
まあ野生と言うか抜群の勝負勘ですね。
チームが苦しいときに点を取る。
この部分は、フルミネンセのロマーリオも勿論持っていましたが強引さがやや劣る。
特に対人での頼もしさが違うと思います。
悲しいことですが肉体的な差が、競り合いの多くなる対人戦での安定した活躍に現れてしまいます。
肉体的な特徴は、クロスからのヘディングやアクロバットな合わせにも現れていますが、特にドリブル時です。
手を使ってのガードしながら引きずって進むドリブル。
フルミネンセのロマーリオは、テクニカルなドリブルとトラップでマークを外しますが、そんな必要がないとも思える動き出しの鈍さにヒヤヒヤする事が無くなったのは良いことですが、やはりオフ・ザ・ボールの動きならフルミネンセと比べても天と地の差があると感じます。
シュートもフルミネンセ、パスもフルミネンセですが、特殊実況ならバレンシアに間違いないと思います。
これ以上は、また使い比べてになりそうですし60試合じゃ限界です。
最後に数値を予想して終わります。
20/10/16/18/17/15
終わり。
と言ってもコラソンの使用感は、初めてになりますので、前回の様な我がゴールとの比較に似た話になるかもしれませんがご容赦下さい。
※前提→コラソンの悪童を実際に使ったのは、たった60試合です。
我がゴールについては、その5倍以上使ってからの使用感でした…。
使用感として足りないと感じるかもしれませんが、こちらもご容赦下さい。
〈コラソンの悪童〉
①成績→60試合69G18A。
②主な起用方→CF、WG、OMF。
基本は、前半3トップでの起用。
状況によって中盤に降りてプレー。
後半は、KP指定を解除して点を取りにいかせるのでFW起用が多い。
③主な相方→アンリ、ファルカオ、セスク、ピルロ。
④チームのスタイル→激しいプレスによるボール奪取を軸とするカウンターのチーム。
外よりも中から崩して決める形が多い。
CKからの得点もそこそこ多い。
⑤主なKP指定→攻撃=ラインブレイク(レアKP)、チャンスメイク(レアKP)、スルーパス(レアKP)、ロングパス、ワンタッチパス。
守備=プレス(コンビ)、組織守備(対人のみ)。
サポート=フォアザチーム(レア)、チェイシング(レア)、降臨、リベロGK。
⑥KP指定時の使用感
→
主に前半フルでKP指定していますが、コラソンになって気付いたことは…決してゴールを前にして味方を生かす事を優先する事だけじゃないと言うことです。
特に気にしていない人もいると思いますが…、CPUが相手でも油断できない試合展開って割りとありませんか?
明らかにチーム力や戦力差があるのに低調なプレーをする自チームに、イラついた事って普通にありませんか?
そんな時にKP指定をして、チームのスイッチを入れる。
そうした使い方があるのかな?そう思うようになってからの数試合は、苦戦してたらKP指定するようにしてロマーリオをできるだけ、チームプレイから解放する時間を作るようになりました。
残酷な事ですが、コラソンになっても個人能力が上昇した様子も特に見られません、それどころかKP指定を解除した時の方が爆発力があります。
本当に困った悪童ですね。
まあ、献身的なプレーを強いられたロマーリオに魅力を感じる人もいるかもしれないので、何とも言えないです。
⑦KP非指定時の使用感
→
点を取る為のここぞって時の動きは、これぞロマーリオと言えそうです。
が…何でも自分でやろうとし過ぎです。
ボール運び、ゲームメイク、フィニッシュ、チェイシング………。
得意な何かで目立ってくれれば良いのに、何でも1人で担えてしまう。
フルミネンセのロマーリオとの根本的な違いがこういった部分に出ているのだと思います。
ゴール前での仕事忘れていませんか?
そんな時にやってくれる仕事師。
このロマーリオは、器用貧乏な面と爆発的な野生が備わっている。
そういう結論です。
まあ野生と言うか抜群の勝負勘ですね。
チームが苦しいときに点を取る。
この部分は、フルミネンセのロマーリオも勿論持っていましたが強引さがやや劣る。
特に対人での頼もしさが違うと思います。
悲しいことですが肉体的な差が、競り合いの多くなる対人戦での安定した活躍に現れてしまいます。
肉体的な特徴は、クロスからのヘディングやアクロバットな合わせにも現れていますが、特にドリブル時です。
手を使ってのガードしながら引きずって進むドリブル。
フルミネンセのロマーリオは、テクニカルなドリブルとトラップでマークを外しますが、そんな必要がないとも思える動き出しの鈍さにヒヤヒヤする事が無くなったのは良いことですが、やはりオフ・ザ・ボールの動きならフルミネンセと比べても天と地の差があると感じます。
シュートもフルミネンセ、パスもフルミネンセですが、特殊実況ならバレンシアに間違いないと思います。
これ以上は、また使い比べてになりそうですし60試合じゃ限界です。
最後に数値を予想して終わります。
20/10/16/18/17/15
終わり。