まさか…本当に発動するなんて思いもしなかったレアKPのバグ…………。
噂を信じたから試したのですが、付録で出たWDMヤヤ・トゥーレのインターセプト重視=パワースティールが何と!!?
DF震撼だけで発動しました……。

これは、どういう事なのでしょうか?
SEGAさん、リチャーズのKPフィニッシュワーク事件がVER2になって改善されたと言うのに、またもやどうしたSEGAになってしまいますよ?



まあ、一応純粋に楽しむ目的で作ったチームでの検証だったので
、ふざけんなSEGAって気持ちにはなってないです。
むしろ今しか楽しめない状況なんだと思って、チームスタイルの軸にして楽しませていただいてます。
他にもこんな噂があれば試したいところですが、そう何度も何度も無いですよね?
たぶん1314になったら修正されるはずなので、それまでにヤヤを使用しているチームの任期を終わらせたいと思います。


最後にヤヤを使っているチームの状況について少々。

チームの胆と言えるコンセプトだった水色のユニやチームカラーに属する選手で組んでいたのですが、数人の入れ換えを行い別のチームになりました。

主な理由は、以前断念したレアKPチームの再現をチームグラフが完成に近づいた今だからこそやってみるのも良いのかな?と思いまして………。
一応チームのバランスが崩れないギリギリのラインで選手の入れ換えをしました。全入れ換えだと育てるのに時間をとられ過ぎる可能性も大いにあると思いましたので一部入れ換えで済ませました。
後は、プスカシュです。
噂では、リバウド以上の飛び道具持ちらしいので是非ともその左足の凄さを楽しみたいと思ったのです。




以上。終わり。
およそ2ヶ月ぶりのGC優勝で、金靴をGETしました。
今回の優勝もFREEのカテゴリーで、3人目の優勝監督誕生です。

優勝したチームは、任期序盤に銀靴を獲得したこともあるファルカオチームです。
このチームは、オフェンスとスピードと奪取を震撼させてチームグラフも逆A済み。
「ブレイキングウェーブ」「ゴールイマジネーション」「奇跡の街道 」「結界のトライアングル」 「コラソン」が発動できるレア・コンビKPですが、コンビKPの結界のトライアングルがCPU相手でも苦戦する事があるので今回の登録の際には、普通のプレスSで。
後は、直感と期待を込めてファルカオとロマーリオをKPに指定して登録しました。

結果は三回戦のみPK戦でしたが、他の試合も終盤での決勝点での勝ちが3試合。結局は初戦のみ余裕の勝ち試合だったようです。
また、今回の優勝の立役者は、決勝戦で決勝点を決めたロマーリオです。

特にチームの使用感を語る事はありませんが、黄金連携を増やす事も大切な事だと感じます。
そして、チームのスタイルに合った選手間での黄金連携を作るべきだと思いました。
というのもGCは、DFのアシストも少なくない事がスコアにも出ていますのでパス能力の高いDFの選手と前線の選手との黄金連携を増やしてみても損することがないと思います………。

後は、運です…………。
GC優勝については、ここまで。



ここからは、前回の続きです。
SS持ちで育てなくても活躍してくれた選手を思いだしてみる企画?です。

今回は、中盤や守備の選手についです。
※前線の選手と異なり、KPで括れるほどSS持ちの選手が多くないので有名どころも話題にしますが、あしからず。

〈MF〉
①ダクール0708RE
②ビセンテ0809RE
③ジョー・コール1011RE
④アフェライ1011RE
⑤アラバ1112EX
⑥グスタボ1112RE
〈DF〉
①ネグロ0203RE
②クフォー0506RE
③アジャラ0506WDF
④ジェペス1112RE

↑の選手逹が主に使ってみて育てなくても良かった選手逹です。
約1名(ダクール)のSS発動が某WCCFサイトで、確認できなかったので近々使ってみて確認してみようと思います。

さて、それぞれの特徴ですがネグロとアジャラの2人以外は、KP違うので特に共通するモノなどありません。
強いて言うならば攻撃的中盤の選手は、テクニックorスピードに優れたタイプと言うことです。
後は、ビセンテにジョー・コールにアフェライにグスタボは、割りと使われてきた選手だと言うこと。
クフォーもジェペスもどちらかと言えば使われてきた部類に入ると思われます。
1213は、U5Rが流行りのためSPのSS持ちも使われるようになったのかもしれません。
だからREの選手が鉄板以外使いずらくなったのかもと……。

まあ特にSS持ちの選手の使用感に関しては、SS持ちじゃない選手と比較しても主観に依りすぎる嫌いがあるので特にしません。


最後に先に挙げたSS持ちの中で、あえてPUSHするとしたらアジャラになります。
アジャラは…0506SPもSSが、発動するのでチームに合った使い分けをしてみるのもと思います。
何故にアジャラ?ってなりますが、
あえて語るまでもなくアジャラ程の守備力を持つ選手がスタミナ切れを気にして使わなきゃいけないなんて、馬鹿らしいからです。
後半からならSSと言う飛び道具も備わったアジャラが使えるんです。
こんなに嬉しいことなど無い!
そう思ったからです。





終わりです。
タイトルに特に意味がある訳じゃないのですが、リュングベリ0607SPを再び使い始めたので、とりあえず話題にと思いまして…。
若干パワー負けが目立ちますが個人2~3特殊2~3程度から目に見えて頼りになってくれる選手。
赤いモヒカン姿でのカード化が待ち遠しいのですが、スキンヘッドでもナイスガイな彼のサイドからの展開に久々に痺れています。

前回のウェストハムの時とFWのタイプが違うので比較できませんが、アンリとのコンビネーションが抜群で多彩なドリブルと的確な判断に基づくクロスのバリエーションの使い分けから多くの得点を演出してくれています。
あえて例えるならば、リトルロナウジーニョでしょうか?

まあ本家ロナウジーニョと比べるとシュートのキレとパスの質で劣ってしまうかもしれませんが、使っていて楽しいタイプの選手である事に違いはありません。
もしも気になっているのであれば、使ってみて下さい。

リュングベリについて終わり。




さて本題。
皆さまもSS持ちの様々な選手を使ってみてmy鉄板とも呼ぶべき選手を発見してきたと思いますが…、自分しか使っていないよりも育てない事を前提としたSS持ちで、好感触だった選手を思い出してみようと思います。
特にFWが多くなると思います。

〈KPフィニッシュワーク持ち〉
①キエーザ0203RE
②ロナウド0607SP
③ファウラー0607RE
④ジエゴ・コスタ1011RE

↑の選手逹は、特に育てなくても活躍してくれた部類ですが、スタミナが消耗しやすく蓄積疲労も溜まりやすい弱点があります。
また、ハードな練習を好む方には怪我によっての離脱や練習1回の損失等も場合によっては頭を悩ませる事になるでしょう。
ただそういったマイナス要素を吹き飛ばす爆発力とコンスタントに得点に絡む存在感は、持っている選手逹だと思います。
特にキエーザは、この4人の中でも判断能力が高くて柔軟性も持ち合わせているので1番使いやすいです。


〈KPラインブレイク持ち〉
①ボージャン1011RE
②パッツィーニ1213RE

↑の選手ですが、KPがラインブレイク持ちの選手だから動きが良いって訳じゃなく、元々の才能も高くて若い頃から将来を嘱望されていた、所謂スーパースター候補生でした。
共に本格的なブレイクを迎えずにキャリアを続けていますが、ボージャンはまだ20代前半。
パッツィーニは…………ですが、2人の違いが現れているとしたら経験値と体格だと思われます。
パッツィーニの方がプロとしてのキャリアが長くてレギュラーとしての試合出場も多いので、オフ・ザ・ボールの動きが細かいです。
ボージャンは、ラインを一瞬のスピードで破る動きに優れている為、相手を置いていくイメージが強く単独で点に絡む事もそこそこできる様子。
と言ってもどちらも使われるタイプのストライカーとして壁に当たった事もありパサーは、重要な肝心です。

KPフィニッシュ持ちとの違いが現れるとすれば、謂わば飛び道具の如く自分で何でもやってしまえるタイプがフィニッシュ持ちに多いと感じ、ラインブレイク持ちに型にハマりすぎる嫌いを感じる事です。

結局は個性的な選手がフィニッシュ持ちだったりするので、個人的に頼るならフィニッシュ持ちの4人のうちの誰かになりそうです。
まだまだSS持ちの選手で頼りになる選手がいると思いますが…とりあえず終わりです。。




続く……。