ポール・マッカートニー 『フラワーズ・イン・ザ・ダート』 1989年作品

1. マイ・ブレイヴ・フェイス
2. ラフ・ライド
3. ユー・ウォント・ハー・トゥー
4. ディストラクションズ
5. 幸せなる結婚
6. プット・イット・ゼア
7. フィギュア・オブ・エイト
8. ディス・ワン
9. ケアレス・ラヴに気をつけて
10. ふりむかないで
11. ハウ・メニー・ピープル(チコ・メンデスに捧ぐ)
12. モーター・オブ・ラヴ
13. 太陽はどこへ?
今日は朝から雨降りで外へ出かける気分じゃないので
久しぶりに音楽記事を書きます。
ポール・マッカートニーのアーカイヴシリーズとして
このアルバムが発売になったので買ってみた。
このアルバムが発売になったので買ってみた。
ポールについてはリアルタイムで聴いたのが
ウイングスの『ビーナス・アンド・マーズ』ぐらいまでで
その後に発売されたアルバムはまったく知らない。
ウイングスの『ビーナス・アンド・マーズ』ぐらいまでで
その後に発売されたアルバムはまったく知らない。
このアルバムは89年の発売とのことだが、
当時はロックを聴くことから離れていたので
当然のことながら今回初めて聴く曲ばかりだ。
当時はロックを聴くことから離れていたので
当然のことながら今回初めて聴く曲ばかりだ。
このアルバムはエルビス・コステロと共作したとのことで
コステロの歌が入る曲も入っている。
コステロの歌が入る曲も入っている。
世界中で1位を獲得したアルバムということだけあって
アルバムのクオリティはとても高いと思った。
アルバムのクオリティはとても高いと思った。
流石ヒット・メーカーのポールだな。
気に入った曲は「プット・イット・ゼア」
とても素朴だが心に響いてくるものがある。
とても素朴だが心に響いてくるものがある。