サンタナ 『サンタナⅣ』 2016年作品

1. ヤンブー
2. シェイク・イット
3. エニウェア・ユー・ウォント・トゥ・ゴー
4. フィルモア・イースト
5. ラヴ・メイクス・ザ・ワールド・ゴー・ラウンド (FEAT.ロナルド・アイズレー)
6. フリーダム・イン・ユア・マインド (FEAT.ロナルド・アイズレー)
7. チュー・チュー
8. オール・アボード
9. スウェニョス
10. カミナンド
11. ブルーズ・マジック
12. エチゾ
13. リーヴ・ミー・アローン
14. ユー・アンド・アイ
15. カム・アズ・ユー・アー
16. フォギヴネス
2. シェイク・イット
3. エニウェア・ユー・ウォント・トゥ・ゴー
4. フィルモア・イースト
5. ラヴ・メイクス・ザ・ワールド・ゴー・ラウンド (FEAT.ロナルド・アイズレー)
6. フリーダム・イン・ユア・マインド (FEAT.ロナルド・アイズレー)
7. チュー・チュー
8. オール・アボード
9. スウェニョス
10. カミナンド
11. ブルーズ・マジック
12. エチゾ
13. リーヴ・ミー・アローン
14. ユー・アンド・アイ
15. カム・アズ・ユー・アー
16. フォギヴネス
ブログ友さんの記事を見て、このアルバムが発売されたことは知った。
ジャケットといい、参加メンバーといい素晴らしい。
最初期メンバーであるグレッグ・ローリー(Key/Vo:後にジャーニー)、
マイケル・カラベロ(Perc)、マイケル・シュリーヴ(Dr)、
そして71年の『サンタナIII』で当時弱冠17歳で抜擢された
二―ル・ショーン(G:現ジャーニー)という、
71~72年の伝説のラインナップが実に45年振りに再結集して制作された。
マイケル・カラベロ(Perc)、マイケル・シュリーヴ(Dr)、
そして71年の『サンタナIII』で当時弱冠17歳で抜擢された
二―ル・ショーン(G:現ジャーニー)という、
71~72年の伝説のラインナップが実に45年振りに再結集して制作された。
サウンドの方も、本来のサンタナサウンドに回帰しており素晴らしい。
ラテンロックあり、泣きのギターが冴えるバラードありと
内容もバラエティに富んでおり、
サンタナと二―ル・ショーンのギターが堪能できる。
内容もバラエティに富んでおり、
サンタナと二―ル・ショーンのギターが堪能できる。
お気に入りの曲は3曲目の「エニウェア・ユー・ウォント・トゥ・ゴー」
グレッグ・ローリーのボーカルはいい味がある。
ギターソロ、オルガンソロもいい感じである。
9曲目の「スウェニョス」は泣きのギターバラードだ。
これもサンタナならではの聴きどころである。
これもサンタナならではの聴きどころである。
全部で16曲と盛りだくさんだが
聴いていてアキの来ない素晴らしいアルバムである。
聴いていてアキの来ない素晴らしいアルバムである。