ヴァン・モリソン 『アストラル・ウィークス』 1968年作品

1. アストラル・ウィークス
2. ビサイド・ユー
3. スウィート・シング
4. サイプラス・アヴェニュー
5. ヤング・ラヴァーズ・ドゥー
6. マダム・ジョージ
7. バレリーナ
8. スリム・スロー・スライダー
この度、ヴァン・モリソンの紙ジャケが2枚発売になった。
その内の1枚である『アストラル・ウィークス』をアマゾンで買った。
前回ポールのアルバムを買った時のポイントが使えたので、
1,400円ぐらいで買う事ができた。
1,400円ぐらいで買う事ができた。
紙ジャケでも定価が1,800円ぐらいなのでありがたい。
ヴァン・モリソンのアルバムは名作と言われる『ムーンダンス』を1枚持っているだけだったので、
この『アストラル・ウィークス』は前から欲しいと思っていた。
この『アストラル・ウィークス』は前から欲しいと思っていた。
タイミング良く紙ジャケで発売されたのはとてもラッキーだった。
このアルバムも名作と言われているのでとても楽しみだった。
全体的にアコースティックな曲が多く、フォーク調の曲やジャズっぽい曲で構成されていた。
歌の方は流石というか貫録を感じる力強さがあり魂を揺さぶられる。
これぞブルーアイド・ソウルと言える歌に酔いしれる。