今回、借りて来たのは下記の5枚、
新しいのもあるが、1980年代のアルバムもある。
新しいのもあるが、1980年代のアルバムもある。

1.アリアナ・グランデ マイ・エヴリシング 2014年 アメリカ 2作目
2.ファレル・ウィリアムズ ガール 2014年 アメリカ 2作目
3.エリック・クラプトン コンプリート・クラプトン 2007年 イギリス ベスト
4.ボンジョヴィ ワイルド・イン・ザ・ストリーツ 1986年 アメリカ 3作目
5.シェリル・クロウ 100マイルズ・フロム・メンフィス 2010年 アメリカ 6作目
2.ファレル・ウィリアムズ ガール 2014年 アメリカ 2作目
3.エリック・クラプトン コンプリート・クラプトン 2007年 イギリス ベスト
4.ボンジョヴィ ワイルド・イン・ザ・ストリーツ 1986年 アメリカ 3作目
5.シェリル・クロウ 100マイルズ・フロム・メンフィス 2010年 アメリカ 6作目
アリアナ・グランデはうちの娘も聴いているというので、
何とか時代に取り残されないようにということで借りてきた。
ルックスもいいし歌も上手いし文句のつけようがありません。
何とか時代に取り残されないようにということで借りてきた。
ルックスもいいし歌も上手いし文句のつけようがありません。
ファレル・ウィリアムズはブログ友の方がアップされていたのを見て興味をもった。
こちらもなかなか今風のサウンドで結構気に入った。
ラップが入っているかと思ったがそうではなかったのが良かった。
こちらもなかなか今風のサウンドで結構気に入った。
ラップが入っているかと思ったがそうではなかったのが良かった。
エリック・クラプトンのベストは、クリーム時代から現在のソロに至る名曲の数々が
2枚組のCDにぎっしり詰まっていた。
中でもシングルかベストでしか聴けない「チェンジ・ザ・ワールド」がどうしても聴きたくて借りた。
2枚組のCDにぎっしり詰まっていた。
中でもシングルかベストでしか聴けない「チェンジ・ザ・ワールド」がどうしても聴きたくて借りた。
ボンジョヴィの若い頃のCDは1枚も持っていなかったので、
初期の名作として人気の高いこのアルバムを借りた。
「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」は大好きな曲だ。
初期の名作として人気の高いこのアルバムを借りた。
「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」は大好きな曲だ。
シェリル・クロウのCDを借りるのもこれで5枚目となった。
彼女のアルバムはコンプリートしたいと思える魅力がある。
彼女のアルバムはコンプリートしたいと思える魅力がある。
CDレンタルは、ちょっと時期が遅くなるがヒットしたアルバムは
だいたい揃うし、特に最近のロックを聴くには経済的にも助かるので
今後もちょくちょく利用させてもらうつもりだ。
だいたい揃うし、特に最近のロックを聴くには経済的にも助かるので
今後もちょくちょく利用させてもらうつもりだ。