デヴィッド・クロスビー&グラハム・ナッシュ 『ウィンド・オン・ザ・ウォーター』 1975年作品

01. キャリー・オン
02. ママ・ライオン
03. ビタースウィート
04. テイク・ザ・マネー・ラン
05. ネイキッド・イン・ザ・レイン
06. ラヴ・ワーク・アウト
07. ロウ・ダウン・ペイメント
08. カウボーイ・オブ・ドリームズ
09. ホームワード・スルー・ザ・ヘイズ
10. フィールドワーカー
11. ザ・ラスト・ホエール/クリティカル・マス/ウィンド・オン・ザ・ウォーター
02. ママ・ライオン
03. ビタースウィート
04. テイク・ザ・マネー・ラン
05. ネイキッド・イン・ザ・レイン
06. ラヴ・ワーク・アウト
07. ロウ・ダウン・ペイメント
08. カウボーイ・オブ・ドリームズ
09. ホームワード・スルー・ザ・ヘイズ
10. フィールドワーカー
11. ザ・ラスト・ホエール/クリティカル・マス/ウィンド・オン・ザ・ウォーター
このアルバムの存在すらも知らなかった。
CS&N来日の予習をしていたら、
東京一日目のセットリストがUDOのサイトに載っていたので
その中の曲を1曲ずつ調べていった。
その中にこのアルバムに入っている
「ザ・ラスト・ホエール/クリティカル・マス/ウィンド・オン・ザ・ウォーター」
が入っていたので、色々調べたらこのアルバムにぶち当たった。
「ザ・ラスト・ホエール/クリティカル・マス/ウィンド・オン・ザ・ウォーター」
が入っていたので、色々調べたらこのアルバムにぶち当たった。
と言う事でアマゾンで検索したら
ワタシの好きな紙ジャケが売っていたので即GETした。
ワタシの好きな紙ジャケが売っていたので即GETした。
クロスビーとナッシュは仲がいいのか、
結構、二人のデュオのアルバムは出ているみたいだ。
結構、二人のデュオのアルバムは出ているみたいだ。
とても爽やかなコーラスの曲「キャリー・オン」で始まる。
このアルバムの中で良かったのは、やはりライヴでもやった
「ザ・ラスト・ホエール/クリティカル・マス/ウィンド・オン・ザ・ウォーター」だ。
「ザ・ラスト・ホエール/クリティカル・マス/ウィンド・オン・ザ・ウォーター」だ。
二人のハーモニーは実に美しく素晴らしい。
このジャケットも二人が並んでこっちを見てる写真だが、
とても穏やかな感じがして好きだ。
とても穏やかな感じがして好きだ。