ニール・ヤング&クレイジー・ホース 『傷だらけの栄光』 1990年作品

1. カントリー・ホーム
2. ホワイト・ライン
3. F*!#IN' UP
4. オーヴァー・アンド・オーヴァー
5. ラヴ・トゥ・バーン
6. ファーマー・ジョン
7. マンション・オン・ザ・ヒル
8. あの頃の日々
9. ラヴ・アンド・オンリー・ラヴ
10. マザー・アース(自然の賛歌)
コシさんのご指摘で気づいた。
ホントはこのアルバムを先に記事にする予定が、
ボケてて、次の13枚目を先週記事にしてしもうた。
なので、気を取り直して参りたいと思います。
ニール師匠のアルバムを買い始めて12枚目となった。
それでもまだ先は長いだろう。
それでもまだ先は長いだろう。
前回の『リアクター』が81年のアルバムだから、
そこから一気に飛んで、今回のアルバムは90年の作品だ。
そこから一気に飛んで、今回のアルバムは90年の作品だ。
きっと、この10年間の間に色んなアルバムが出ているのだろうが、
タワレコのニール・ヤング棚にあるのは、フォレバー・ヤング・シリーズでは
これが最後にGETできたアルバムとなった。
タワレコのニール・ヤング棚にあるのは、フォレバー・ヤング・シリーズでは
これが最後にGETできたアルバムとなった。
この間にどんなアルバムがあったのかは、またNETで調べておこう。
このアルバムについてだが、
最初から最後まで一貫してエレクトリックの歪んだギターの音での
伴奏の曲が全てだ。
最初から最後まで一貫してエレクトリックの歪んだギターの音での
伴奏の曲が全てだ。
特に曲が終わった後のギターのハウリング音が続くのが特徴的だ。
気にいった曲としては、
1曲目の歪んだギターの伴奏のカントリー調の
「カントリー・ホーム」と、
一番最後の終始歪みきったギターだけの伴奏の
「マザー・アース」だ。
1曲目の歪んだギターの伴奏のカントリー調の
「カントリー・ホーム」と、
一番最後の終始歪みきったギターだけの伴奏の
「マザー・アース」だ。
ちなみに、この「マザー・アース」だけはライヴでの録音だ。
気になるのは3曲目のタイトル「F*!#IN' UP」が
何を意味しているんだろうということだ。
何を意味しているんだろうということだ。
だいたい想像はつくが・・・
次はもう一度70年代のアルバムがあったことを知ったので
それに戻ります。
それに戻ります。
↓
先週すでにアップ済みでした、ちゃん、ちゃん♪