グラハム・ナッシュ 『ソングス・フォー・ビギナーズ』 1971年作品

1. 狂気の軍隊
2. ベター・デイズ
3. 傷ついた鳥
4. ユースト・ビー・ア・キング
5. ビー・ユアセルフ
6. シンプル・マン
7. 鏡の中の男
8. ゼアズ・オンリー・ワン
9. スリープ・ソング
10. シカゴ
11. 世界を変えよう
CS&Nの来日に備えて
各メンバーのソロも聴きたくなった。
各メンバーのソロも聴きたくなった。
ちょうどいいタイミングで2013年に
各メンバーのソロも紙ジャケで出ていたので
グラハム・ナッシュから聴いてみることにした。
CS&Nの中で唯一英国人で
以前はホリーズにいたそうだ。
以前はホリーズにいたそうだ。
ホリーズ自体よく聴いた事が無い。
これは今後の課題だ。
これは今後の課題だ。
彼の声はどちらかというと甘くか弱い感じで
高い声が出ると言った印象を受けた。
高い声が出ると言った印象を受けた。
ビートルズのジョージにタイプ的に似ている気がする。
このアルバムの中では、6曲目の「シンプルマン」、
CSN&Yの4ウェイ・ストリートの中でも歌われている
10曲目の「シカゴ」の2曲が今の所気に入っている。
CSN&Yの4ウェイ・ストリートの中でも歌われている
10曲目の「シカゴ」の2曲が今の所気に入っている。
果たしてこの当たりの曲も
来日公演でやってくれるかな~。
来日公演でやってくれるかな~。