ニール・ヤング 『今宵その夜』 1975年作品

1. 今宵その夜
2. スピーキン・アウト
3. ワールド・オン・ア・ストリング
4. ボロード・チューン
5. レッツ・ゴー・ダウン・タウン
6. メロー・マイ・マインド
7. ロール・アナザー・ナンバー
8. アルバカーキー
9. ニュー・ママ
10. ルックアウト・ジョー
11. タイアド・アイズ
12. 今宵その夜. パートII
2. スピーキン・アウト
3. ワールド・オン・ア・ストリング
4. ボロード・チューン
5. レッツ・ゴー・ダウン・タウン
6. メロー・マイ・マインド
7. ロール・アナザー・ナンバー
8. アルバカーキー
9. ニュー・ママ
10. ルックアウト・ジョー
11. タイアド・アイズ
12. 今宵その夜. パートII
最近ブログでニール・ヤングの記事が多いので
何故か急にニール・ヤングを知ろうと思った。
何故か急にニール・ヤングを知ろうと思った。
ニール・ヤングと言えば大学1年のころ
『ハーヴェスト』のLPを聴きまくったが
それ1枚きりで終わっていた。
『ハーヴェスト』のLPを聴きまくったが
それ1枚きりで終わっていた。
流石に後追いで『アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ』
は聴いたがその2枚しか聴いた事が無かった。
は聴いたがその2枚しか聴いた事が無かった。
ということで先日タワレコに寄って
ニール・ヤングの棚を探していて目に留まったのがこのアルバム。
値段が国内盤で1,380円というのも魅力的だった。
ニール・ヤングの棚を探していて目に留まったのがこのアルバム。
値段が国内盤で1,380円というのも魅力的だった。
それと何かの雑誌にこのアルバムのレヴューが載っていた
のもきっかけとなった。
のもきっかけとなった。
なんでも帯に書いて有るように
ドラッグがもとでこの世を去った
クレイジー・ホースのギタリストに捧げられた作品とのこと。
ドラッグがもとでこの世を去った
クレイジー・ホースのギタリストに捧げられた作品とのこと。
メンバーが酒に酔った状態で録音したらしく
とてもラフでライヴのような印象も受けた。
とてもラフでライヴのような印象も受けた。
気にいった曲は4曲目の「ボロード・チューン」
ピアノとハーモニカのバラードでとても心を打たれる。
ピアノとハーモニカのバラードでとても心を打たれる。
ニール・ヤングは物凄い数のアルバムをアルバムを出しているので
ぼちぼちと1枚1枚聴いて行くことにしよう。
ぼちぼちと1枚1枚聴いて行くことにしよう。