リンダ・ロンシュタット 『リンダ・ロンシュタット』 1972年作品

1. ロック・ミー・オン・ザ・ウォーター
2. クレイジー・アームズ
3. アイ・ウォント・ビー・ハンギン・ラウンド
4. アイ・スティル・ミス・サムワン
5. イン・マイ・リプライ
6. アイ・フォール・トゥ・ピーセス
7. ランブリン・ラウンド
8. バーズ
9. フェイスフル
10. レスキュー・ミー
2. クレイジー・アームズ
3. アイ・ウォント・ビー・ハンギン・ラウンド
4. アイ・スティル・ミス・サムワン
5. イン・マイ・リプライ
6. アイ・フォール・トゥ・ピーセス
7. ランブリン・ラウンド
8. バーズ
9. フェイスフル
10. レスキュー・ミー
リンダのキャピトル時代の3作目をGET。
これで今回発売された紙ジャケシリーズは全部揃った。
このアルバムもサウンド・ベイで品切れ状態だったので
お取り寄せで頼んで買った。
こうしてソロの1作目から順番に聴いて行くと
段々とカントリー&フォーク色から洗練された
ウエスト・コースト・サウンドへと変貌して行くのが分かる。
段々とカントリー&フォーク色から洗練された
ウエスト・コースト・サウンドへと変貌して行くのが分かる。
このアルバムではイーグルスのメンバーが
バックを務めているということでも有名だ。
バックを務めているということでも有名だ。
1曲目はジャクソン・ブラウンの作品とのことで
彼らしいメロディーの良さを感じさせられる。
彼らしいメロディーの良さを感じさせられる。
8曲目はニール・ヤングの作品とのことで
これもなるほどニール・ヤングの作りそうな曲だと感じた。
これもなるほどニール・ヤングの作りそうな曲だと感じた。
このアルバムでは、この8曲目の他
全3曲がライヴ音源の収録となっており
観客の拍手なんかも入っている。
全3曲がライヴ音源の収録となっており
観客の拍手なんかも入っている。
今回のジャケはリンダのドアップの写真が使われているが
とってもチャーミングで可愛らしくて好きなジャケットだ。
とってもチャーミングで可愛らしくて好きなジャケットだ。