フリー 『フリー』 1969年作品

1. アイル・ビー・クリーピン
2. ソングス・オブ・イエスタデイ
3. ライイング・イン・ザ・サンシャイン
4. トラブル・オン・ダブル・タイム
5. マウスフル・オブ・グラス
6. ウーマン
7. フリー・ミー
8. ブロード・デイライト
9. モーニング・サッド・モーニング
2. ソングス・オブ・イエスタデイ
3. ライイング・イン・ザ・サンシャイン
4. トラブル・オン・ダブル・タイム
5. マウスフル・オブ・グラス
6. ウーマン
7. フリー・ミー
8. ブロード・デイライト
9. モーニング・サッド・モーニング
このCDは意外にも
今年の8月27日に発売した紙ジャケだ。
出て直ぐにサウンドベイでGETした。
今年の8月27日に発売した紙ジャケだ。
出て直ぐにサウンドベイでGETした。
SHMは勿論のこと
HRカッティング、
ターコイズ・ブルー・レーベルということで
音を良くするために色んな細工がされているそうだ。
HRカッティング、
ターコイズ・ブルー・レーベルということで
音を良くするために色んな細工がされているそうだ。
まぁ、聴くオーディオがちゃんとしていないので
違いはそんなに分からないのだが・・・
ところでこのアルバムはフリーの2作目。
大胆な構図のジャケットが目を引く。
大胆な構図のジャケットが目を引く。
サウンドの方はというと
1stのブルース・ロックから
かなり洗練されて来ており
フリーらしさが強くなっている。
1stのブルース・ロックから
かなり洗練されて来ており
フリーらしさが強くなっている。
「ライイング・イン・ザ・サンシャイン」
のようなスローでくつろいだサウンドがあったり、
もっとくつろいだインスト・ナンバーの
「マウスフル・オブ・グラス」
が入っているところがいい味付けになっている。
のようなスローでくつろいだサウンドがあったり、
もっとくつろいだインスト・ナンバーの
「マウスフル・オブ・グラス」
が入っているところがいい味付けになっている。
だけどやっぱりフリーらしいのは
ハード・ロックなテイストを感じる
「アイル・ビー・クリーピン」や
「ウーマン」なんかがいい。
ハード・ロックなテイストを感じる
「アイル・ビー・クリーピン」や
「ウーマン」なんかがいい。
「ブロード・デイライト」なんかは
ちょっとポップな感じもし、
シングルでヒットを狙ったような曲だ。
ちょっとポップな感じもし、
シングルでヒットを狙ったような曲だ。
残るはあと1枚。
かの名盤『ファイヤー&ウォーター』だけだな。
かの名盤『ファイヤー&ウォーター』だけだな。