ついに図に乗って2曲目をアップしてしまった。
1979年のライブ・アルバム『UFOライブ』(Strangers In The Night)
は大大大好きなライブ・アルバムで本当にによく聴いた。
は大大大好きなライブ・アルバムで本当にによく聴いた。

マイケル・シェンカーがカッコ良すぎる。キレキレだ!
この中に入っていた「ナチュラル・シング」が大好きだった。
ライブの一発目から使うぐらいだからUFOのメンバーも自信があったのだろう。
よって、うむを言わせずMEGのレパートリーにした。
この曲はUFOのお猿ジャケの「ノー・ヘヴィ・ペッティング」
の1曲目のご機嫌なナンバーだ。
の1曲目のご機嫌なナンバーだ。
オープニングのリフからめちゃめちゃカッコ良くて
間奏のリードも短めだがシェンカーならではの
ねばりのある痺れるフレーズだ。
間奏のリードも短めだがシェンカーならではの
ねばりのある痺れるフレーズだ。
UFOというバンドは本当に大好きで、
『現象』から『UFOライブ』までは全部音源を持っていたが
シェンカーが抜けるやいなや聴かなくなった。
『現象』から『UFOライブ』までは全部音源を持っていたが
シェンカーが抜けるやいなや聴かなくなった。
そうは言ってもコピーしたのは3曲だけだったような・・・なんでだろう
この曲はサビの「ナチュラル・シング♪」と歌うところが
ハモになっていて好きな部分なんだけど
MEGにはハモれる奴がいなかったのが残念なとこだった。
ハモになっていて好きな部分なんだけど
MEGにはハモれる奴がいなかったのが残念なとこだった。


この写真は確か、ヤマハの代理店「わんわん」主催のコンサートに出て
司会のお姉ちゃんにインタビューを受けた時のじゃなかったかなぁ~。


それとも、名古屋市公会堂での「フォーク・ロック・フェスティバル」の時だったかなぁ~。
こっちは化粧しとるで、ちゃうか
まぁ、どっちでもいいけど、懐かしいわぁ~