年末です。本日はNHK大河ドラマ「真田丸」の最終回でした。
連続ドラマをあまり見ない人なんで、実は「真田丸」も全部見ていたとは言いがたいです。でも、自分としては結構見ていた方ですね。
オープニングのバイオリン演奏が、最近頭の中でぐるぐると鳴り響いております。
そして、主演の堺雅人さんは、最高でした‼︎2001年に夜遅くのドラマに出演されていた堺さんを見てから、ずーっとファンでした。
しかし、「半沢直樹」でそれまでのイメージを一新した役柄で、大ブレイクしました。
時代劇を見ていると、いつも不思議に思うのです。要するに内戦のお話であり、殺し合いしていたのです。それをここまでドラマティックなストーリーにする、ということが。
本日のドラマを見ていると、もしかしたら、豊臣側にも勝機はあったのではないかと思えました。戦いも会社の経営も、やりようなのかな、、、⁇
ほとんど本筋に関係ない感想なのでした