ついに8月に入りました。
試験まであとわずかです。
先週から、職場には国税局が税務調査に来ていて、その対応にてんやわんやでした。
私は直接には対応しなかったのですが、上司に資料の準備を頼まれたり、捜しに行ったり。
暑い中、自分のいる部屋から一番遠そうな部署まで聞きに行ったり。
調査官の方々は、昨日お帰りになりました。
そんな訳で(どんな訳かよく分からないが)、7月分の入力が全然進まず。
頭の中は、仕訳と会計理論がグルグル回り、爆発寸前のような状態でした。
かなり頑張ったのですが、伝票が高さにして10センチくらい溜まっており、どうしても本日中には終わりませんでした。
月曜日の午前中にやり残しを仕上げ、あとは諦めて頂くことにしました。
どちらにせよ、午後はもうブロックされるので、入力はできないのです。
伝票は手持ちで入れなければならないのは、あと3件でした。
どうしていつも切羽詰まった人生なんだろう、、、
今回はいつもにも増して訳の分からないデータの分析に、
まる二日費やしたのが大きかったのです。
しかし、二日で謎を解明できたのは、簿記論で培った「推定簿記」のおかげかも‼︎
暑さにめげず、頑張ります
