毎日 | accori

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♪*****♪

思うこと。


9月より上手に弾きたい。弾かなければならない。

毎日毎日練習している。

同じ曲を長く練習するときにはどんなことを意識すべきか。

・飽きない

 (飽きるのは当たり前のような気がする、から、

  飽きない工夫をする、ということ)

・何か、小さくてもいから、課題を見つけながら、

 課題をおいて練習する

・嫌になったら、弾かない

 が、全く弾かないということはしない

 他の曲を弾いたりする

・とにかく、毎日楽器には触る

最後の方は、“同じ曲を”という条件が外れたものだけど。



アコーディオンには本当に感謝。

アコーディオンがあって、本当に良かった。

楽しい。

気持ちが、気分が、よくなる。

リセット、まではいかなくても、そうなる。


毎日弾いている。21時前に帰宅した日は毎日必ず。

アコーディオンを始めてからずっと。

5分とかでも触っている。

そうしないと、心や気持ちが。


本当に、アコーディオンに、ありがとう。


今は、こう思っている。







チーズ メモから チーズ

(ほぼ日の「今日のダーリン」から2つ

 まとめたものを下記へパソコン


・新人スポーツ選手

  できないことが多いからこそ、

  できるようになる喜びが沢山ある

  少しずつでも、自分が出来ているという嬉しさはいい
  指導者のヒントを元に

  基本的な練習をしっかりやっているだけで、
  いろんなことができるようになってくる
  苦しいけど、わかりやすくて、おもしろい
 
・大人・ベテラン
  基本的な練習だけで伸びられる「のびしろ」は
  もうほとんどなくなっていたりする
  練習方法にも、アイディアが必要になってくる
  「目的」や「動機」さえも、通り一遍のものは失われる
 

・長い期間活躍している人のすごいところ
  そういうアイディアや、発明までも含めて

  自分で生みだしてきていること
 
  新人のときと同じことだけやっていたら

  今のイチローは存在しない

  練習方法や目的から全てを更新し続けて、

  長持ちする活躍ができるということ
  それができるというのが、才能
  年を取っていくうちに、「もう進化しない」と分かる
  そこで、立ち止まるか戻るか
  それとも、そこからそこだからこそのアイディアを考えるか
  新人には楽しめないゲームがベテランを待っている
  春は、芽吹く

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・「広告を先につくって、その商品なりサービスなりを
  あとからほんとに実現したらいいのではないか」

 「洗ったあとで、乾かして、たたんでくれる洗たく機」
 ほしいと思っちゃう
 洗濯までは、いまの洗濯機で、うまく行ってる
 乾かすのは、ちょっとあやしい
 ただ乾燥機に入れっぱなしでうまくいく気はしない
 最後の「たたむ」がいちばんめんどくさい

 つまり、この架空のポスターには、
 売れるに決まってる商品のことが表現されている
 ただ、実際には、そういう洗濯機は存在しない
 でも、理想は「たたんでくれる洗濯機」ではないか?
 あとは、そこにどう近づくかが仕事なのではないか。
 
 そういう順番でものがつくられたら、いいのではないか
 要するに「ものすごく広告しやすい商品をつくる」のが
 誰にとっても、いちばんいいことなのではないかと

 つまり、あらゆる条件を度外視し、

 いちばん重要で魅力的なものをイメージするということ
 すると広告は商品そのもののなかに「練り込まれてしまう」
 こんな強いことはない

 このところのアップルの商品は
 その次元に近づいているような気がする
 「ほら、これ」と言われて、すぐわかる魅力
 どう使うか、よりも先に、「なんだかほしい」

チーズ 以上 チーズ


全て、繋げて考えられるような気がする。