もうひとりの。 | 渥美裕司のオーストラリア日記

渥美裕司のオーストラリア日記

ワーキングホリデーでケアンズなう

いきなり俺の部屋に来て、ここに書いてくれって。



渥美裕司のオーストラリア日記



今度、これを入れるんだって。


書いてあげたらすごく喜んで、俺のほっぺにキスして帰ってった。


ちなみに、彼女はマットの友達のベッキー。


こっちは漢字入れてる人をたまに見る。


今まで見た中で一番ウケたのは、


女の人の背中に、「永久保」って彫ってあったやつ。